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突発的にアホが何か始めました。

親和有希(以下有希)「やっほー。みなさん、こんばんは~。今日も、えっと・・・・・・『”虚無”の真実は”謎”』を見てくださってありがとう」
神野和樹(以下和樹)「・・・・・・なあ、おい有希」
有希「ちなみに私は、本サイト『漆黒色の物語』に連載されている『生徒会波乱物語』の、親和有希だよ。高校1年生で・・・・・・もしかしたら、ここを見てくださってる方と、年齢は近いかもね。一応、タイトル通り、とは少し違うけど生徒会やってるよ。もしこの小説を知らないって方は、見てくれると嬉しいな」
和樹「・・・・・・だから、ちょっと待て、有希」
有希「あ、こっちは神野和樹君。同じく『生徒会波乱物語』の、主人公さんだよ。ほら和樹、挨拶挨拶」
和樹「お、おう。さっき有希が説明した通りだが、神野和樹だ。知らない人はよろしく・・・・・・じゃねえ! なんだこれ、なんで俺たちこんなところにいるんだ!?」
有希「ネタ切れだって」
和樹「何の?」
有希「作者の。えっと、月影さんって呼べばいいかな」
和樹「アホがどうかしたか?」
有希「いや、アホ扱いはひどいと思うよ・・・・・・えっとね、自由登校で暇で仕方なくて、日記のネタさえなくなったから、じゃあ座談会させればいいや、って考えになったんだって」
和樹「あ、アホだ・・・・・・どう考えてもアホだ・・・・・・」
有希「そんなわけだから、みなさん、よろしくね」

和樹「で、そのアホは今日はどうしたんだよ。図書室行ったんだったら、ネタくらいあるだろ」
有希「それがね、今日は図書室行ってないんだって」
和樹「・・・・・・は? 昨日、『明日こそは・・・・・・』とか言ってただろ」
有希「朝起きたら、すっごく体調が悪くて、ご飯が食べられないくらいに辛かったらしいよ」
和樹「いや、そんな人がなんでここで日記書いてるんだ」
有希「ご飯と体調は結局別だったみたい」
和樹「あー、あれか。作者たまに、拒食症みたいな症状でるよな」
有希「唐突に食欲がなくなる、って言ってたよ」

和樹「そのために、今日1日はグータラ過ごしてたと」
有希「まるで見てきたような言い方だね・・・・・・でも、だいたいはあってるみたいだよ」
和樹「で、何やってたんだ作者は。どうせパソコンの前だろ1日中」
有希「うん。でも、朝ごはんもお昼ごはんも食べてないから、栄養がなくて、頭フラフラだったんだって」
和樹「なんか食えよアホ・・・・・・」
有希「仕方ないんじゃないかなぁ。体調悪い時は、ご飯食べるのも辛いんだよ」
和樹「そりゃ同意してやってもいいが・・・・・・で、1日中ゲームしてたと」
有希「そこは否定できないっぽいね・・・・・・あはは。でも、ちゃんと小説も書いてたみたいだよ」
和樹「悠々荘か? それとも生徒会?」
有希「死神姫という選択肢がないあたり、なんだかアレだね・・・・・・今日書いたのは悠々荘だって」
和樹「へー。次は誰だっけ、あの占い師の話だよな」
有希「月神楽瑞華ちゃん。今のところ第3章第3話まで書いて、すっごく長くなるって嘆いてたんだよ」
和樹「アホがよく言う事だろ。ほっとけ」
有希「・・・・・・和樹って、作者さんにとっても冷たいよね」
和樹「いいだろ別に。こんなものでいいんだって」

有希「あとは1日中、ネット小説読んだり、あ、図書室で借りた本も読んだみたいだよ」
和樹「ずっと活字ばっかりか。頭痛くならねえのかありゃ」
有希「もう慣れちゃったみたい。それで、ご飯作ろうと思ったんだけど、それは諦めたみたい」
和樹「飯って晩飯か? ・・・・・・そりゃお前、体調悪いって言ってる人が飯作るってのは無茶だろ」
有希「それはそうなんだけどね」
和樹「そして夜、旧友―――え? まだクラスメイト? ああそうか、作者まだ卒業してないのか。あー、ゴホン。クラスメイトから依頼されて、今パソコンの前で悩んでるって?」
有希「うん。3日前もY君から似た依頼を受けてる分、簡単に行くかなと思ったら意外と難しくて、苦労してるみたいだよ」
和樹「でもあれだろ。作者、あれだけギャルゲーやってるんだからちっとは文章考えれるだろ。なんか、ゲームのシナリオっつーか、本文考えてくれって依頼だろ?」
有希「うん。でも、小説とゲームは全然違うから、ちょっと苦戦中みたい」
和樹「ほっとけほっとけ。いい勉強だありゃ」
有希「うーん、和樹、どうして作者さんにそんなに冷たいの?」
和樹「気のせいだ」

有希「ってことで、今日はここまで、かな」
和樹「今日は、ってことはまたやるのかこれ・・・・・・」
有希「気が向いた時にやるみたいだよ。ってことで、ブログ読者のみなさん、またお願いします♪」
和樹「・・・・・・小説読んでない人間には訳分からない内容だろうけどな、気が向いたらあの変な小説読んでやってくれ」



追記より、この座談会(?)の説明。





まあ、ネタがないというか、なんかやってみたくなっただけです。

本サイト『漆黒色の物語』の小説『生徒会波乱物語』より、2人出してみました。
そしてだべらせてみました。

私はたまーにこういう事がやりたくなるので、今後も同じような事があるかもしれません。
小説を知らない方、訳分からなくてごめんなさい。
そして、もしよかったら小説も見てやってください。プロフィール欄の1番最後のリンクから飛ぶことができます。


ではでは。
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[ 2010/02/25 22:20 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

体調の方は大丈夫ですか?
ブログの更新やら小説書いてみたりが出来るのであれば、心配は無用、というヤツでしょうか。
何にしろ、体は大切にしてくださいね?

座談会、面白かったです。本サイトの方へも行かさせてもらいました。…ってあれ?日本語おかしいような…。

気が向いたら、またやってもらえると嬉しいです。
[ 2010/02/26 18:23 ] [ 編集 ]

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