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下手に首突っ込むとマズイ世界?

ちょっと聞きたいのですが、「スペルカード」って何なんでしょう?
説明見てもさっぱり意味が分からないのですが・・・・・・誰か教えていただけませんか?





今日から図書室業務が始まりました。

というのは、ある同じ県内の廃校になる高校から、大量の本を寄与してもらうんですよね、私がまだ通っている高校の図書室に。
その量、約1300冊。圧巻です。

これらのハンコ押しとか登録作業とか、しないとうちの高校の本として貸出できないので、その作業を今やってます。
量が膨大すぎるので、ちまちまとやっていかないとどうにもならない世界、というのは言わなくても分かると思いますが・・・・・・

今日1日で、だいたい80冊くらいは登録完了したのかな?

登録の作業は、

ハンコ押す
(本の上と横と、最初の方のページに「学校の本ですよ、というハンコ」「寄贈ハンコ」「受け入れ年月日・登録番号シールを貼るハンコ」の三つ)

登録シールを本の裏に貼り、さっきの「登録番号シールを貼る場所」に登録番号シールを貼る

受け入れ年月日を書く

パソコンで登録する

こんな感じです。

何を思ってこれら全部を私1人でやってるのか、それは私にもイマイチ理解できないのですが、とりあえずやってるんですからやってるんです。
別に理由なんてありません。

あ、やることのメリットなら一つあります。
私の称号が、「キング・オブ・枯葉」から、「自称・高校の司書」に変えられます。
効果? 知力が10上がって、攻撃力が4分の1になるくらいでしょうか?

そんなバカバカしいことを思いつつ、明日もたぶん同じ事をやると思います。
頑張るぞ、おー。




追記からはキャラ紹介。最近は返事するコメントもなくて寂しいですぜ。
今日の紹介キャラは、「芳野祐介」「打ち止め(ラストオーダー)」。






<キャラ紹介>
芳野祐介
(出演作品:CLANNAD)

学園編で、どのルートを通っていても途中で出てくる人。30代か40代か、いくつか忘れたけど熱い男性。
電気工の仕事をしている。

何かある事に愛を語りだす。
とんでもなくクサく、けど容姿と声によりやたらとかっこよく聞こえるから困ったものだ。
学園編で呼び止められた時に反応し、その場に留まると、その後電気工の手伝いができる。この後にどこかのルートに入ることはないが、岡崎朋也の一つの経験となる。

昔は歌手だった。かなり名の知れた人で、春原陽平も彼のCD(カセットだっけ?)を持っている。
(ちなみに、春原陽平の妹・春原芽衣がファンだったことから、春原陽平はCDかカセットかを持っていると思われる。それでも、芳野祐介の曲をすごく気に入っていたが)
岡崎朋也もそれを聞き、いい曲だと思っている。

本編中に芳野祐介の手伝いをしていると、その少し後に、やはりどのルートだろうと春原陽平がサインを貰いたいとか言い出して、バンドをやっていると嘘をついて彼に接触する事となる。
結局嘘はすぐに看破されるのだが、まあこれも一つの話。

(以下ネタバレ)
学園編の話だが、芳野祐介の介入によりルートに影響することはないが、唯一柊勝平ルートで変化がある。
芳野祐介を手伝ってないと、強制的にバッドエンドに送られるようになっている。・・・・・・これ、誰が分かるんだよ。

また、芳野祐介を手伝った上で古河渚ルートをクリアし、アフターストーリーを進めると、彼から光の玉を入手できる。
この際に彼の話が少し入る。元々彼は、「歌いたいから」という理由で歌っており、学園祭などではロックバンドとしてステージに乱入などもしていた。
その後、歌手のオーディションにあっさりと受かり、すぐに彼の歌は爆発的ヒットを起こす。
その歌は世間でも有名となっていき、やがて多くの人へと影響を与えるようになった。しかし、元々歌いたいだけだった芳野祐介は、その現実に耐えられなくなっていき、歌うことができなくなり、ついには薬に手を染めて逮捕されてしまう。
もちろん本編開始時にはもう刑期を終えているが、それ以降、彼は「人を助ける職業」として電気工の仕事を始めた。

彼が高校にいた時、伊吹公子(伊吹風子の姉)に片想いしていた。
歌手になった頃からその事が少し頭から離れていたみたいだが、刑期を終えてシャバに出た時、偶然再会して、結婚しようという話になったらしい。
それでも本編開始時は結婚していない。この辺は伊吹風子ルートで。

ちなみに彼が高校にいた時、同じ高校に相楽美佐枝がいた。生徒会長の。
何かと問題を起こす芳野祐介とよく突っかかり、その事は今でも双方記憶しているらしい。
もっとも、芳野祐介としては、相楽美佐枝には会いたくないのだろうが。漫画版でも明らかに嫌がってたし。
(以上ネタバレ)




打ち止め(ラストオーダー)
(出演作品:とある魔術の禁書目録)

第5巻より登場。
2万体から構成されるミサカネットワークを総括する立場の、いわば「ミサカ上位個体」。シリアルナンバーも20001号とされ、実験(レベル6シフト)には関わらないようになっている。

成長中に無理やり培養基から出たため、外見が10歳くらいになっている(御坂妹は御坂美琴と同じくらいの外見)。
そして体が弱く、第5巻で抜け出した直後、それこそ機械がオーバーヒートするように倒れてしまった。
しかもそこに天井亜雄によってウイルスを注入されたため、それにより故障しかけたが、一方通行が「打ち止めのウイルス感染前のデータとウイルス感染後のデータを照合し、感染前の状態と現在の個体を同期させる」というかなり無茶な方法で助けているため、一命はとりとめている。

なお、この「ウイルス感染前のデータ」は、一方通行が研究所から持ってきたもの。
よって、打ち止めが培養基から出てからの記憶を失わなければならない。のだが、その辺はミサカネットワークから記憶を流してもらったので、ちゃっかり一方通行の叫びなども聞いてたりする。

御坂妹と少し異なり、「ミサカはミサカは~」と2度繰り返して物事を言う癖がある。
第12巻で偶然出会った上条当麻曰く「事務的な口調」らしいが、物を食べ過ぎたりしたら思いっきり口調が崩れるらしい。
外見に違わず好奇心旺盛で、あっちこっちへふらふら歩いて行く。

外から見たら一方通行にひっついている感じだが、立場的にはどうなのだろう?

なお、彼女の外見が小さい事から、一方通行は「小さい子を守るのは人間として通らなければならない道」と考えるようになり、結局一方通行=ロリコン扱いされることとなってしまうのでありましたとさ。

(以下ネタバレ)
第5巻で天井亜雄が注入したウイルスはミサカネットワークを介するもので、内容は「上位個体からの強制指令コードによる下位個体の暴走」。
これにより学園都市の外へ出ている御坂妹を暴走させ、世界を波乱に陥らせるつもりだったらしい。

その後、第12巻終盤で木原数多によってターゲット扱いされるが、一方通行の決死の行動により空高く飛ぶ。
落下したところを上条当麻に拾われ(正確には、上条当麻を見つけた打ち止めが助けを求めた)、しばらく行動を共にする。
上条当麻が左方のヴェントと戦闘した後に別々に行動することになるが、そこを木原数多(あるいはその部下)に攫われ、また同じような目に遭う。この時は一方通行が木原数多を粉砕した後倒れたため、打ち止め自体を助けたのはインデックス。
ちなみにこの事件の後、一方通行は学園都市の暗部「グループ」へと参入している。

その事件の後遺症が治り退院するシーンが、第15巻のスタート。
そこから一方通行を探し、最終的に垣根帝督を(暴走のあまり)グチャグチャにした挙句周りへも被害を及ぼそうとしていた彼を、見つけ出し落ち着かせる。
ところで打ち止めの呼称は多くあるが、「最後の希望」と称されたのは後にも先にもこの時だけ。

第19巻では一方通行を心配して電話するシーン以来ほとんど登場していないが、後半で何かの影響を受けてボロボロになっていた。
一方通行は彼女を救うために、そして真相を知るため(?)、単独ロシアへと向かう事となった。
(以上ネタバレ)






次回。ラスト。
「リカ」「陸」「竜宮レナ」を紹介予定。
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[ 2010/02/18 23:01 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

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[ 2010/02/18 23:33 ] [ 編集 ]

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