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時々飛ぶ日記

や、物理的な意味でじゃないですよ?

えー、ここ最近、前触れ無く日記を書かない事があってごめんなさい。
忙しかったり体調がおかしかったりするのですよ。ちなみに昨日は、サイトの更新と掲示板への返信した後に急に腹痛に襲われ、そのまま寝て翌日日記の事を思い出してうぎゃー、って感じです。
企画もやってるのにこれは酷い。

忙しさはなくなりましたが、やってることが多いのでたまに日記は飛びます。
いやホント申し訳ない。

最近は、他へのコメントもろくにやってないんですよね・・・・・・これ書き終わったらちょっと巡回してみます。




さて、しつこいですが私は高校3年生で専門高校に通っていて専門学校行きが確定したのですが、そんな3年生は今日から自由登校です。

自由登校とは言いますが、実際に授業の時間に学校に行ったらただの迷惑な人なんですけどね。
巡回してる先生に見つかってどっかに連れ込まれて説教されても文句言えない立場です。

しかし私はまだ高校に用がありまして。
今日は昼休みと放課後に行きました。昼は図書室の業務、放課後はクラブ。

図書室の業務については語っても何ら面白くないのでパスするとして、クラブは例によってかるたです。

現在、後輩(1年生)が2人いて、その指導をしないといけないのです。
と書くとなんか義務っぽく見えますが、その私が1番楽しんでいるというのは否定できなかったり・・・・・・

顧問の先生は顧問としてはいい先生なのですが、アドバイスとかは全然しない人なので、私ができる限りサポートせねば、と1人勝手に義務感に燃え上がってるのです。アホだ。

今日も1年生のFと練習試合しました。
結果は4枚差で勝利。ん? 今日の私、どうしたんでしょうか。

調子が悪い時は果てしなくこんな感じです。

明日も、今日と同じような事をして過ごすと思います。
・・・・・・しかし、自由登校になったのに、私何やってるんでしょうね・・・・・・





追記からは、キャラ紹介。
今日の紹介キャラは「村神俊也」「結標淡希」。村正このははどうやっても無理だと分かりました。







<キャラ紹介>
村神俊也
(出演作品:Missing)

「シェーファーフント」。後の「狼人(ルー・ガルー)」。

空目恭一の幼馴染み。
文化部所属でありながら武道系の青年。昔から体を鍛えており、屈強な身体である。

空目恭一を守るのは自分だと強く思い、基本的には空目恭一の近くにいることが多い。
彼が難解な事を言っても理解できたり、彼が説明する必要がないと言ったら納得したりと、まるで番犬である。
その様から、魔女・十叶詠子からは「シェーファーフント」という魂のカタチを名付けられた。

他の仲間、特に近藤武巳・日下部稜子を厄介者扱いする事があるが、これは「2人が異界に対する耐性・理解・知識を持っていない」という点で足手まといに感じている他、「異常事態に巻き込みたくない」という優しさでもある。

(以下ネタバレ)
武道に精通している一方、異界からの攻撃に激しく弱い。
空目恭一や仲間と共に異界関係の問題に立ち向かっていく中、異界への恐怖がだんだんと増進していくようになった。
第7巻・合わせ鏡の物語(完結編)で水内範子からの襲撃を未遂に防ぐ事ができなくなってからその気持ちはさらに促進し、第8巻・生贄の物語では、その弱さを突かれて理事長を逃がしてしまった。

また、第10巻の続・座敷童の物語以降では、何かを切り捨ててまで日下部稜子を守った近藤武巳を、見直し尊敬する面も見せている。

これらの度重なる事象から、第11巻・座敷童の物語(完結編)の後半で行われたサバト以降、達観するような感情を見せるようになった。

最終巻・神降ろしの物語(完結編)では、儀式を進めていた十叶詠子の背後から物理的奇襲で首の頚動脈を切った。
この後、異界へと向かった空目恭一・あやめを見送った後、姿を消している。

なお、どこかの二次創作で見たのだが、最終巻のエピローグの、最後の最後に記述されている文章「黒い服と赤い服の男女」というのは、村神俊也と十叶詠子ではないのかという解釈があるらしい。
・・・・・・まあ、赤い服といえばあやめだし、そもそも村神俊也は異界に行った訳じゃないし、ちょい違うかな?
(以上ネタバレ)




結標淡希
(出演作品;とある魔術の禁書目録)

第8巻で登場。白井黒子の敵となった。

「樹形図の設計者(ツリーダイアグラム)」の演算中枢(シリコランダム)となる残骸(レムナント)を外部組織へ運んでいるところを白井黒子に襲撃される。が、この時に白井黒子有する「空間転移(テレポーテト)」の上位能力、「座標移動(ムーブポイント)」を使って白井黒子を撃退した。
その後、白井黒子が再戦へ向かったところに御坂美琴が先回りし戦闘を行ったところで一旦逃走、再度白井黒子と戦闘中に能力が暴走、結果、御坂美琴・上条当麻に追跡されたので逃走して、でその先で一方通行と出会いボコられましたとさ。

まあ第8巻の内容をざっと述べるとこんな感じである。

(以下ネタバレ)
能力が暴走したというのは、過去のトラウマに起因する。
かつて能力検査の際、自分自身をテレポートさせて壁の中に埋まり、死にかけた事がある。
この後遺症により、彼女は自分自身をテレポートできない。よって、本来なら超能力者(レベル5)と認定されてもいいのだが、大能力者(レベル4)で留まっている。

また、一方通行に敗北後、暗部組織「グループ」に所属した身としてSSに再登場。スキルアウトの駒場利徳と戦闘したが途中で敗走、結局これも一方通行が殺害した。
さらに15巻で、グループの一員として登場。色々なところでサポート・戦闘した後に、少年院の奥で「ブロック」の手塩と戦闘、過去のトラウマを克服して勝利した。

19巻でも登場しているが、立ち回りは15巻とさほど代わりはない。
(以上ネタバレ)




明日は・・・・・・いや明日にできるか分かりませんが、ともかく「物部文香」「夜知春亮」「柚木詩子」を紹介予定。
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[ 2010/02/15 23:29 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

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