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寝て起きて寝て起きて

朝早く起きる

ご飯食べる

寝る

勉強する

リトバスする

ご飯食べる

寝る

勉強する

寝る

勉強する

寝る

夕食を作り食べる

勉強する

今ここ。

・・・・・・寝すぎでしょう、自分。

ここ最近すごく眠いです。
まあ、まともに睡眠時間を取っていなかったのが理由でしょうね。
明後日からはテストですし、今日は早く寝ることにしましょうか。

ちなみに今日の晩ご飯は、本のレシピを参考にして、鶏肉を焼いて玉ねぎと一緒に炒め、そこにトマトをすりつぶしてみました。
鶏肉はまだしも玉ねぎは炒めたりなかったらしく、生で食べてる気分・・・・・・もうちょい玉ねぎを早く入れるべきでしょうか。
ついでにお吸い物を作ってみました。これはまともにできた。

さて、寝てばかりではモノカキはできないですよねー。
明日はモノカキと勉強を繰り返せるようにできるといいなぁ。




追記からは、コメント返事とキャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「月宮あゆ」「テン」「ティー」。


<コメント返事>
菊桜
お久しぶりですわ~♪ 最近記事も書かれてないようなので、すごく心配してましたよ。
忘れる? 私は例えば「親しくない人から順に忘れていく」という状態になっても、あなたの事は最後まで忘れないと思いますよ~。・・・・・・あ、いや、待って、キモイとか言わないで。

人に好かれる、というのはいい事だってのは分かってますけど、さすがにこんな経験は初めてだったので少しびっくりしたって、ただそれだけです。
たまに私、偶像崇拝の対象になることがあるんですよね・・・・・・なんで私は神様扱いされるのかと。

でも私はハーレム主義なので何人ファンがいても大歓迎で(殴



<キャラ紹介>
月宮あゆ
(出演作品:Kanon)

本作のメインヒロイン。「うぐぅ」という口調が特徴的で、一人称は「ボク」。好物はたい焼き。

相沢祐一と同年齢だが、それにしてはちっこい。
カチューシャに羽リュック、手には肌色のミトンをつけており、ダッフルコートを着て商店街を疾走している。
「探し物をしている」らしい。ただしその探し物が何なのかは彼女自身も分かっておらず、ただ大切なものだとだけ言っている。
いつも商店街にいるが、店の場所あるいは種類を間違えていたり、別に詳しい訳でもない。

ドジな性格で、たい焼きを買おうとしてお金がないと逃げる。食い逃げである。
これが二次創作やら同人ゲームやらでやたらとネタになる。そして逃げたら相沢祐一にぶつかる。

なお、現在Keyで連載されている「にゃつめきょうだい」に出演している。
やっているのは本編と変わらないのだが、そこに棗鈴・棗恭介(ちまっこい猫ver)が関わっている、という設定。
ここでも食い逃げしてる。

(以下ネタバレ)
後の伊吹風子に通じるような、幽霊設定があったりする。

本編開始の7年前、泣いているところを幼い相沢祐一と出会い、友達になる。
二人で森の奥の大きな木を「学校」として、いつも遊んでいた。

相沢祐一が引越しする日も二人は「学校」にいたが、高い枝に登っている彼女が転落し、昏睡状態になる。

で、これより前に相沢祐一が天使の人形を渡しており、願い事を3つだけ叶えると言っている。
これがKanon本編の「奇跡」となっており、それぞれの話に適用される。
同時に、彼女以外の話では、佳境を迎えた頃に「探し物が見つかった」と伝え、姿を消す事となる。

彼女の話では、エピローグで7年ぶりに目覚め、相沢祐一と再会する。

彼女が今の商店街の店を知らないのは、7年前から記憶が進んでいないから。
(以上ネタバレ)




テン
(出演作品:天空物語)

本作の主人公。グランバニア王国の王子。本編開始時点で6歳?

やんちゃ。イタズラ好き。王子なのに、その辺の子供と同じような発想と言動。
故に世話役のサンチョからよく叱られる。
魔法は使えないが、剣術が少しだけできる。

行動も発想も子供だが、それ故に「場の空気」を読むことができず、彼のポジティブ思考が場を良い方向へと持っていく。
チベットでは仲間はずれの子供を遊びの輪に入れ、シューベリーではウミネコに信じてもらうために自分から泥に突っ込み、その後ウミネコ誘拐事件が発生した時も命を全く顧みる事なく救出作戦を始めた。

そして、子供的な発想とは裏腹に、大人びた一面もある。
ウミネコと再会した時、自分達もついていくと言うウミネコに、落ち着いた調子でゆっくりと諭した。

双子の妹・ソラを何よりも大切に思っている部分があり、ソラが誘拐された時はひどく落ち込んでいた。

(以下ネタバレ)
わざわざここに区切る事もないだろうが、天空の勇者。天空の剣を唯一扱える人だが、まだ子供故に完全に制御することはできない。
彼の怒りに呼応して天空の剣の力が現れ、勇者魔法・ライデインを発動する事ができる。
第11巻では天空の剣を呼び出す事に成功し、完全に制御できた。
(以上ネタバレ)




ティー
(出演作品:キノの旅)

第8巻エピローグ「船の国」で、船に乗り込んできたシズの見張り役・世話役として現れた少女。

真っ白な髪、やせ細った少女。表情が無に等しく、喋らない。返事をする時も首を振るだけが主。
喋る時も断片的にしか喋らない(例:「おやすみ」を「み」)。
よって意思疎通が難しいと思われがちだが、シズは彼女の感情が容易く理解できるらしい。
しかし重要な場面では、かなり辛口で言葉を伝える事がある。誰も思いつかないような核心を一言で突くシーンが時々ある。

武器としてナイフの他、手榴弾を愛用する傾向がある。
ある話では「グレネードランチャー」をもらった。

記憶力がかなり良く、「船の国」でシズが浸水場所について聞いた時、よどみなく地図から浸水場所について100箇所以上の箇所を指した。

(以下ネタバレ)
説明が難しいが・・・・・・

本名・ティファナ。
ティファナというのは、600年前、浮遊都市に流れ着いた漂流船の名前であり、その漂流船には大人が乗っていなかった。そしてその船には人工知能が搭載されていたが、その人工知能に指示する大人がいないため、人工知能は流れて浮いた浮遊都市で子供達を住ませるようにした。

そして子供達が大きくなった頃、彼らを制御する存在として人工知能が「偉い存在」となり、船の国の今に渡る。

が、このティーという少女は、元々、夫婦の旅人に捨てられた子供であり、国の住人ではない。
捨てられた所を見つけた人工知能が拾い、育てる事にした。船の国では姫のような扱いをされていた。
しかし船の国は生活環境が劣悪であり、そのため「偉い存在」は民衆に紛れ込んだシズにティーを監視役としてつけ、ティーが望むならシズと共に国を出る事を許可した。

ところがその「偉い存在」をキノとシズが倒してしまった為、「船の国」にティーの居場所がなくなり、さらにシズが「国に戻るといい」と言ってしまったため、激昂したティーはシズを刺す。
が、シズが自分の失言に気付き「一緒に行こう」と言った事で、無理心中しようとしたがキノがそれを止め、結局シズとティーは以後、一緒に旅をするようになる。

シズの旅の目的が「安住の地を見つける」というもので、おそらくその目的が達された時、ティーも旅をやめることになるだろうと思われる。
(以上ネタバレ)





明日は「藤堂リリシア」「十叶詠子」「時槻雪乃」「藤堂陽菜」を紹介予定。
なお、『な』で始まる人の紹介予定は6名。ここだけはリクエストに応じる事ができませんので、ご了承ください。
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[ 2010/01/30 22:39 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

最近来れてませんでしたorz

僕もたまにそういう日ありますよ、普段寝てないもんでw
明後日のテスト頑張って下さい!!
[ 2010/01/31 14:50 ] [ 編集 ]

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