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政治のお話

なんか政治問題が、面白いけど笑えない方向に進んでますねー。

小沢さんは容疑者寸前だし、鳩山さんは面白い弁解してるし。
朝三暮四が分からなくて何が問題なのさ。じゃあ一期一会の意味を正しく言える? 一朝一夕は? 乾坤一擲は? 悠々自適は? 魑魅魍魎は?
・・・・・・なんか明らかに最後違うのがあるのはあなたの目の錯覚です。

で。

予算審議やってるのに、あなたたちは何をやってるのかなぁ、と思った今日この頃。

予算について話し合うのはなるべく早くした方がいいんじゃないかと。
紛糾したければその後にすればいいじゃないですか。というか、人が喋ってるのにそれに対して紛糾するのって、人としてどうなのかなと。いや最近は、あれが国会のあるべき姿なんて言う人もいるけどさ、そうじゃないと思いますよ。

まず人の話は聞こう。
その上で、言いたい事があるなら挙手して、ちゃんと言葉を並べて言おう。
それくらいは普通じゃないのかと思いますが。あれなんてガキの自分勝手な論争なんすか。

で、献金問題は・・・・・・なんだろーなぁ。とりあえず小沢さんは黒だと思うのですがみなさんどうでしょうか。
鳩山さんは分からないけど、あそこまで言うならとりあえず信じて後回しにしてもいいと思いますよ、紛糾するのは。
そもそも鳩山さんって何が問題なんだっけ。母親からの献金に気付かなかった事?

お金持ちが総理大臣するのそろそろやめよーよ。

とりあえず民主党自民党以前に、もうちょっと国民から見て、「ああ、この人達なら日本を任せられるな」と思う人を議員にしたらいいと思いますが、その辺どうでしょうか。
自己利益を追求する人が国を背負ってどうするのさ。アホじゃないのかなーと。

・・・・・・などと、久しぶりに毒舌な月影さんでした。

あ、そうそう、やっとブログ名を変えました~。
”虚無”の真実は”謎”です。リンクされている方、変更お願いします。
相互の方には、これからコメントをばしばし送っていきますのでごりょーしょーをー。

ブログ名の由来は、「とりあえず『謎』を入れる」「みーまー風(嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんのタイトル風にする)にする」という条件を考えると、これが1番らしいかなぁと。
虚無ってのは何もないってことですが、何もない存在は存在せず、つまり存在の意義が分からない、なので虚無=謎、という考え・・・・・・ああそうですね訳分かりませんねごめんなさい。

簡単に言えば、「無、という存在は存在しない」から、「それはつまり、謎」
・・・・・・ああそうっすかまだ分からないっすかごめんなさいね説明力皆無なのですよ私!

・・・・・・もういいや。
しばらくはこれで行こうと思いますので、よろしくお願いします。
どうせブログ名が変わっても、月影さんは月影さんなのですから。





追記から、コメント返事とキャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「倉田佐祐理」「日下部稜子」「来ヶ谷唯湖」。






<コメント返事>
葱あんぱん
いえいえ、好きでやってることですから~。頑張っていきますので、応援よろしくお願いしますね。



<キャラ紹介>
倉田佐祐理
(出演作品:Kanon)

「あははーっ」と笑うことで有名な先輩。サブヒロイン。
本当は話があったのかもしれないが、大人の事情でざっぱりと削られる。

川澄舞の無二の親友。
そっけなく、感情を表に出さない彼女を「可愛い」と思っている。よく彼女と2人で、屋上への階段の踊り場で昼食をとっている。

いつも楽しそうに笑っているが、実は感情表現が極めて薄い。
相沢祐一が最初に彼女に出会った時川澄舞と一緒にいたのだが、彼の冗談で言った「全校公認の彼氏だ」という言葉にも、驚いている素振りではあったが驚き笑いみたいな感じだった。
相沢祐一と川澄舞が剣の稽古をしている時に邪魔者扱いされても、やはり困り笑いで早急に去ってしまった。

このように、基本的に笑っている人だが、必ずしもいつも楽しいという訳ではないらしい。
それでも、相沢祐一・川澄舞にとって、癒しの人となっている部分はあるが。

ちなみに二次創作ではたまに魔法少女とかやってるが、これはEFZの影響。
「あははーっ、魔法少女さゆりんですよー」とか言ってるのは間違えなく本編の彼女とは何ら関係ない。

(以下ネタバレ)
良家の生まれで、子供の頃から遊ぶことがほとんどなかった。
彼女があまりにも完璧すぎたため、両親は彼女の弟・倉田一弥に構うことなく、日々を過ごしていた。
その中で倉田一弥が死亡(死因は病気だっけ?)。彼が死亡した時、初めて彼女の両親は過ちに気付く。

が、それ以上に後悔したのは、倉田佐祐理当人。
それ以来、自分の事を「佐祐理」と呼び、決して誰かの事を呼び捨てにしない(川澄舞除く)。

この話は本編で、川澄舞ルートクリア後、追加選択肢を選ぶ事で入る事ができる。
(以上ネタバレ)



日下部稜子
(出演作品:Missing)

「鏡」「優しい鏡」。

文芸部2年。第3巻・4巻のヒロインで、第13巻の表のヒロイン・・・・・・みたいな人。

文芸部の中ではどちらかというと常識人で、恋愛も普通にするし、女友達も多い。
それ故に異常事態が発生した時、空目恭一は彼女に情報収集を真っ先に頼んだ。
この情報収集能力は、彼女の親友である木戸野亜紀も感心しているほど高い。それだけ、社会性が高いということ。
しかしそれとは裏腹に、「本物」の怪談に何かと引っかかる。変態爺に操られたり裸で花壇に放置されたり催眠にかかったり、何かと被害者になってばかりである。

普通であることが普通と考え、異端的思考の空目恭一や、俗世的事象にあまり関わらない木戸野亜紀によく文句を言ったりする。
だが彼女自身、もちろん彼らを嫌いということはない。特に空目恭一には、「魔王様」などと呼んで慕っている。
これは第1巻より前日のエピソードに由来する。

自分と近い思考・存在・性格の近藤武巳と、何かと馬が合う。

(以下ネタバレ)
かつて姉や両親がいたのだが、彼女が幼い頃に事故に遭い、彼女以外は全員死亡。
それ以来親戚(?)に引き取られ、事故のショックから彼女は引取先を本物の家族だと錯覚する。
が、第3巻・首くくりの物語で、その新たな姉が死亡。首くくりの物語に取り込まれ、小崎魔津方に体を乗っ取られる。
この話のラストで小崎魔津方は退治されたように見えたが、後に復活。彼の儀式のせいで日下部稜子・近藤武巳は文芸部と切り離される形になる(これは近藤武巳の意志によるものだが)。その際、小崎魔津方は別の体に乗り移った。
(以上ネタバレ)




来ヶ谷唯湖
(出演作品:リトルバスターズ!)

違う点があったら容赦なく言ってください。私は彼女の物語を、1度しか見ていません。

本作のヒロインの1人。
初期称号:「ちょっぴりお茶目な姉御肌」
テーマソング:心色綺想曲

直枝理樹と同じくらいの背に、三枝葉留佳曰く「おっぱいボーン!」な体の、まあこの手の物語には1人くらいいるタイプの人である。
が、他の人と明らかに違う点が1つ。変態といってもいいくらいに可愛い者が好き、という点。
特にロなんちゃらの傾向が僅かに見られ、神北小毬や能美クドリャフカ、場合によっては棗鈴まで、よく彼女の毒牙にかかっている。そのため、棗鈴は何かと彼女を警戒している。

成績がやたらとよく、全国模試で1桁の点を取るほど。故に先生も、多少のサボリは認めている。
彼女は数学の時間が嫌いなので、数学の時間はいつも教室から逃げ出して中庭でお茶会をしている(時折、直枝理樹が巻き込まれる)。
それなんて一ノ瀬ことみ。

運動神経は極端にいいわけではなが、メチャクチャ素早い。野球の練習の際は、残像を残した瞬間移動ばりの動きでボールを補給する。足が速く、野球試合の際に彼女に盗塁の類をやらせて失敗したことはまずない。
バトルでは最初に模造刀を用いて、井ノ原真人をフルボッコにしている。その様は壮絶で、以後井ノ原真人はこれがトラウマになった。

名前で呼ばれる事がほとんどない、というか彼女が拒絶している。
唯一、神北小毬が「ゆいちゃん」と呼ぶが、何度も止めてくれと来ヶ谷唯湖は言う。
そして聞いてもらえない。おねーさん最早大ショックだよ。

(以下ネタバレ)
「世界の秘密」を、ヒロインの中で誰よりも知る人。
故に棗恭介に協力的な態度を取る事が多いが、彼女のルートだと想いが暴走して、非完全な6月20日が続く事となる。

おそらくだが、この6月20日というのは、修学旅行のバス事故が発生した日。
世界の構成上、ここから先は夢でも作り出せない・・・・・・という事かと思いきや、棗鈴ルートでは普通にここを超えて進む。いや、他のルートではどこでもそうか。少なくとも能美クドリャフカのルートは何日も経過してる
ということは、来ヶ谷唯湖の「この世界を継続したい」という願いが、具現化したのがこの世界なんだろう。

その中で、来ヶ谷唯湖はだんだんと記憶を奪われている。そのため出来事を逐次メモしていた。
もしかして、この時奪われていたのは感情もだろうか。元々感情が欠落した少女で、それ故に実はものすごくウブ。

1周目ラストでは、別の世界で直枝理樹を想う彼女の心境が綴られて、物語終了となる。
Refrain後では、また別の選択肢があるそうだが・・・・・・うんごめんなさい、私はまだやってないのです。

たまに別のルートの後半で、姿を消している事がある。
これはそのオマージュなのだろうか。真相は完全に不明。
(以上ネタバレ)





明日は「琴吹ななせ」「上月澪」「近藤武巳」を紹介予定ですが・・・・・・
問題だらけ。琴吹ななせは正しく書ける自信が全くないし、上月澪は小説版がないので物語をやったことがありません。キャラ知識しか持ってないという状況。
なので、今まで以上に変な記事になる予定です。
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[ 2010/01/22 22:20 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

Missingのキャラはみんな大好きなので
紹介を読むのがホント楽しみなんですよー^^
武巳の紹介も楽しみにしてますー
まぁ、PC使えなくて見れないかもしれませんがね・・・←オイ

あ、ブログ名決まったということなのでリンク変更しときましたよー
[ 2010/01/23 16:58 ] [ 編集 ]

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