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「リトルバスターズ!」感想22・二木佳奈多 ~姉妹Ⅱ~

朱鷺戸沙耶の話に少し疲労した後、とりあえずルートに入ってセーブだけでもしておくかと思い、ルート探し。
三枝葉留佳寄りの選択を続け、初めて二木佳奈多を見た時に「好意」と選択すればいいっぽいです。
すんなりとルートを見つけることができました。

・・・・・・なおこの後、笹瀬川佐々美のルートを探してみましたが、全然見つからない件。
棗鈴と両立するのかと思いましたが違うみたいです。神北小毬か能美クドリャフカかなぁ・・・・・・








・・・・・・あれ? どうしてルートに入らない内から私は涙ぐんでるんだ?

三枝葉留佳ルートではとにかく取り付く島がなく厳しくて仕方ない二木佳奈多ですが、こっちの話では最初からすごく緩やかな人になってます。
それがなんだか心に来るというか、問題が解決していない内から三枝葉留佳と友好的に喋ってる時点でなんか泣けてくるんですよね。

まるで、「最初から2人が仲良かった」というifを見ている気分です。
三枝葉留佳ルートでは心が鬼な二木佳奈多によってベンチが壊されたシーンがありましたが、二木佳奈多ルートでは二木佳奈多がそのベンチを掃除していて、「使えるものは使わないと」みたいな発言をするあのシーンで視界がぼやけて・・・・・・あ、あれ? 私よ、まだ泣くところじゃないよ?

そんな訳で、先行きが全く違う意味で不安になってきた今日この頃。
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