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「リトルバスターズ!」感想13・神北小毬 ~仲間Ⅶ~

別に焦ってる訳ではありませんが、来ヶ谷唯湖の話があまりにも唐突に終わったせいで、余韻に浸る必要を感じませんでした。
ってことで、次の話。5番目の、ドジというにはあまりにも行き過ぎているほんわか少女、神北小毬さんの物語です。








来ヶ谷唯湖の話でもあったのですが、野球の前日あたりにある缶蹴りの話が面白い。
特に2回目の、棗恭介が現れるところ。あの立ち絵はバトル限定で見られるものですが、あれ好きだなぁ。かっこいいなぁ。
三枝葉留佳らしいオチも面白い。「極刑」と一言下す来ヶ谷唯湖には大爆笑。

いいですね、こういうバカみたいな話は。

次は人形劇をやるみたいですが(5周目以降?)、今はここで止めてます。ご飯作らないと。




感想としては、一つ一つが面白い。小動物的な何かがある人だなぁと思います。
学食の話とか、部室の話とか。ジュース買いに行った時のエピソードは、いや精神年齢いくつですか・・・・・・とさえ思ってしまいましたが。

今回のキーは「兄」でしょうか。夢の中の兄。

西園美魚、来ヶ谷唯湖と、どこかで見たような超常的現象に抗うというパターンはもういいですから、ほんわりほんわかと進んでほしいです。
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