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「リトルバスターズ!」感想12・来ヶ谷唯湖(HappyEnd?) ~仲間Ⅵ~

棗恭介:ロリコン
井ノ原真人:メイド萌え
宮沢謙吾:巫女萌え

鈴「ド変態」

ごもっとも。

恭介の錯乱っぷりが面白かった。
そして、初めて「(21)」がロリ、の元ネタを知った今日この頃。
こうして人間は、いらない知識をつけていくのですね。

しかし全般的に面白い話だった。
ギャグ多めのラブ多め、なんかKanonの川澄舞ルートを彷彿とさせるような来ヶ谷唯湖。
いい話だった。少なくとも、





棗鈴が話に介入してくるまでは。

駄目だ話に集中できない。話としてはとてもいいのにどういう訳だか棗鈴が邪魔をする。
リトバスには6つの話があるけども、西園美魚と来ヶ谷唯湖は「これはリトバスでやるべきではないだろ」という話に持っていきやがる。なぜだ、なんでそういう風に作るんだー!

おまけにこの話、バッドエンドかハッピーエンドなのかいまいち分からない終わり方だし!

真相が曖昧すぎて結局よく分からないまま終わったし!

・・・・・・あ、でもちゃんと泣くべきシーンでは泣きました。
仲間を彷彿とさせる会話は胸にきます。

それと、来ヶ谷唯湖と付き合う前、仲間が協力して直枝理樹を応援したり助けになったりするシーンも。
・・・・・・そこに棗鈴が含まれていなければですけどねー

なんかこれも秘密がありそうなお話ですし、恋人シミュレーションが寂しい結果に終わったので、全部終わってからまた見てみようと思います。
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