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「リトルバスターズ!」感想6・能美クドリャフカ(HappyEnd) ~let's return go home~

・・・・・・で、あってましたっけ?
あと、例によって「おはようのキスをしてくれ法則」に引っかかってバッドに送られたのはなかったことにしました。
というかしてください。引っかかった自分が恥ずかしい。








「泣く」を通り越して「叫ぶ」話でした。

なんで私は初っ端からこんなヘビーな物語を引き当ててしまったのでしょうか。
確かにルートに入った頃に、いくつか張られた伏線から「うわなんかこれ落差がひどい話になりそーだなー」と思ってましたが、いくらなんでもこれは落としすぎですって。
ハッピーエンドを迎えた時、思わず叫んでましたよ。ホントに。
誰もいない時にやって正解でした。

物語としては、「ラブ」か「シリアス」のどちらかです。スイッチ入ってからですが。
それまでは基本ギャグばかりでラブ要素が少ないです。

ラブなシーンでは・・・・・・うん、もう、なんというか、あれですね、こう、えっと、甘すぎて砂を吐き切っても足りないくらいでした、ええ。
このゲーム、無印時代はエロゲじゃなかったですよね。最初からエロゲの続編作る気満々だったのでしょうか。

シリアスシーンはもう痛い以外の何者でも。恥ずかしながら途中で泣き崩れて、しばらく中断をせざえるをえないほどですか。

ラストはとりあえず叫んだ。それだけの話です。




次回は・・・・・・そろそろレイン様とかぶらないといいなぁ、と思いつつ、密かに期待したりして。
この時点で決めてて、最初の分かれ道選択肢の時点で止めてるので、苦情は受け付けません(謎






それと、いくつか細かい感想を箇条書きにしておきます。ではまた次回~♪

・正直、シリアスに切り替わったきっかけの出来事は想像できてました。
・・・・・・そこからがひどすぎたんですけどね。

・二木佳奈多って結局何者なのさ。

・ルートに入る前の話ですが、棗鈴ファーストエンドを迎えたことで、少し共通ルートに変化が出てるみたいです。
具体的には、棗鈴が積極的な行動を取っています。
もしこれがクドにも当てはまるのなら、もしかしたら同じ話は2度もできないのかもしれません。
・・・・・・まあ、1周するまではどうせ一直線だからいいんですが。

・野球に勝てない。センターがいないからどうにもなりません。
あ、そうそう、智代さんは達成できました(笑) 現在の最高記録は13ヒット。
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