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CLANNAD#38(古河渚編) ~物語 Ⅰ~

君だけを君だけを 好きでいたよ



時を刻む唄からなんですけど、この言葉、ある意味嘘ではあります。
だって、CLANNADはたくさんの物語から生成されている物語ですから。

ただ、これを全体の構成と見たところで、各々の物語を「構成の一部」と見るには、あまりに秀逸すぎるんですよね。藤林杏・伊吹風子の話あたりが特に。





そんな今日この頃。まったりと古河渚編が進んでいます。

オープニングの感動が忘れられず、一旦メッセージバックで戻って、ついでに攻略サイトで調べた「間違った選択肢」を修正すべく戻り、もう一度メグメル聞いて感動して、そして物語は進む。

メグメルが終わった(オープニング)後は、幻想世界Ⅷ。

だんだん本質が見えてきた、と思ったらいきなり現実世界とリンクし始めた。

え、ちょっと待って、結局幻想世界って何なの?

古河渚の知っている物語がそれであることは(一瞬「Kanon」を思いついた私は一体)間違えないんですが、そもそも古河渚はどこでそれを知ったかというのすら不明という、なんかまた頭が痛くなる物語であります。

想像は・・・・・・してるんだけどねえ。当たることはまずなかったりする。鬼ー。




終わりが見えてこない物語。

今週中に終われば、試験週間中に「止めているゲーム」ができるのだが・・・・・・
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[ 2009/05/14 00:02 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

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