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CLANNAD#26(一ノ瀬ことみ編) ~正体不明 Ⅲ~

やっと演劇部の話が出てきた気がする。
伊吹風子の時も出てきたけど、あれはあくまで「古河渚の物語」だったからなぁ。





で、結局この人、何の問題を抱えてるんだ? ってところ。

物語の展開が他と比べてかなり早いが、核心の片鱗しか見せてくれないので、さっぱり分からない。
さっさと続き読めってところですな。

それにしても、宮沢有紀寧編の時ほどじゃないけど、もの凄くほのぼのしてる。
古河渚、藤林杏、藤林椋―――後者二人は物語を知っているため、なんだか複雑なところはある(藤林杏編がいたく気に入ったらしい、私は)けど、別物と割り切って読んでしまえば結構面白い。

しかしことみさん、現世離れしすぎだろ・・・・・・
1つ1つの行動が面白い。笑える。
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[ 2009/04/25 19:36 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

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