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誤植に関するクソ真面目な話?

本家サイト(漆黒色の物語のことです)で私は小説を掲載してるんですけど(今更ですけど)、ちょっと問題が発生してます。

タイトルの通り、「誤植」ですね。

掲示板をご覧になってる方は知ってらっしゃると思いますが、ここ最近、小説1話あたり1つの誤植があるという、とんでもない状況になっています。

とりあえず言い訳から始めましょう。

私は基本、書くにしろ読むにしろ、物語に触れる時は、文字を通り越して世界に入ることができます。
ちなみに逆に、入れない小説は、私には合わない小説ってことです。シャナとか。

この現象を逆に考えると、文字を見ていないことになってしまいます。極端な例ですが。

これに気がついたのは随分と前で、それからは、小説をページにした後、掲載する前に確認するようにしたんですが・・・・・・それでも、この有様です。

さてどうしようか。

今の段階で私ができることは、文字確認推敲をもっと深くやるのと、これ以上酷いようなら誤植報告掲示板を作り出すか。・・・・・・って、掲示板って2つも作れるっけ?

・・・・・・なんか無理だった気が・・・・・・

その時はその時で、何らかの対処をするつもりではあります。
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[ 2009/04/12 12:04 ] サイト・自作小説のこと | TB(0) | CM(0)

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