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CLANNAD#21(伊吹風子編:共通バッドエンド2回目) ~疾走~

ふと思ったけど、宮沢有紀寧って主人公のこと「先輩」って言ってたっけ?
(説明書より)

で、その説明書によると、伊吹風子の姉は、古河渚が唯一慕っていた人らしい。
それをふまえた上で、坂上智代編のルート両立を思い出し、いざ挑戦。

玉砕した。それも3回も。

1回目はこの前の続き。
両立とか考えず、他のルートを全て折った上で話を進めていると、共通バッドエンドに送られる。
・・・・・・幽霊の話ってこの人だったのね。

2回目は古河渚編と両立させてみる。
演劇部→伊吹風子の様子を見るというシーンを辿った時には思わず「やった」と思ったが、結果は変わらず。

3回目も同じ。
今度は思いつく限り全てのルートを両立(両立とはもう言わない?)させてみた。
図書室の一ノ瀬ことみは別として、3回目で伊吹風子と出会い、その直後に宮沢有紀寧と会ってみる。宮沢有紀寧の方は途中で資料室に行くのをやめ、坂上智代に対しては最初から何もフラグを立てない。おそらく無関係。
藤林杏は、「ムシする」→「春原に占ってもらう」と、・・・・・・これ両立でもなんでもないような気がするけど。

しかし、これでも結末は同じ。

・・・・・・どこまで踏み込めばいいんだろうか?
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[ 2009/04/11 11:53 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

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