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CLANNAD#20(宮沢有紀寧編・HappyEnd) ~仲間~

ラヴにするのはいいがちと強引すぎないか?



いやまあ、この話はラヴ不要という、ギャルゲーの常識を真正面からぶち破るものではあったのだが。

ひとまず、どこまでも日常的な話だった。最後は例によって泣いたけど。軽く。
最後のCGが秀逸すぎるけど、やっぱりキスシーンいらないよなぁ・・・・・・いや、いるにはいるけど、こう、なんというか、今まで恋愛の話を出してなかったのにいきなり最後に出されても、ちょっとあれかもしれない。

どうせやるなら、アフターをもう少し詳しく書いてほしかった。あるいはその前、どこかで恋愛要素を強くするとか。

さすがにアフターでキスの話が全然ないのは考え物だと思うよ?





さて、この物語の中枢について。

また夢か?
あの「光」は「ハッピーエンドを迎えた時」・・・・・・にしては、出てきたのは藤林杏編の時だけなのだが。せめてメインシナリオの坂上智代編の時くらい・・・・・・そいや、なんで出てこなかったんだろ?

幻想世界も未だにさっぱり分からないし、古河渚編で全て終わるとは思えない。

・・・・・・待てよ。アニメの方でいきなりafterstoryが出てきたんじゃなくて、まさか・・・・・・こっちにもあるのか? アフター?


次は伊吹風子さん。少しだけ進めた。

鼻からジュース飲ませるのをマスターしたところで抱腹絶倒。
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[ 2009/04/09 23:08 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

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