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アニメ感想「ROBOTICS;NOTES」 第2話「夢と希望とロマンがあってこそ」

<あらすじ>

ROBO-ONE優勝を目指し、あき穂は過去のROBO-ONE優勝ロボットでありロボ部名誉部長タネガシマシン3を使おうとするが古すぎて動かない。周りの協力を得て、何とかタネガシマシン3改を完成させるが、今度は操作方法が難しすぎて・・・ さらに連日無理をしたあき穂は持病である「発作」が起きてしまう。


公式サイトより。






このあき穂、ヴァイスでデメリット持ち「加速」持ちとか出てきそうな気がする


なんか大分作画が壊れていた気がしますが、さすが見せ場なロボットシーンは随分と凝ってますねえ。
そしてこのあき穂の主人公っぷり。見ていて清々しいです。
海翔の程よいウザさも、むしろ人間っぽくて心地良い限り。見せるところではちゃんと見せてくれますし。

ただなんか、ストーリー進行が異様に遅くて、原作未プレイの私としてはやきもきしているところです。
もっとも、いくつか伏線というか疑問というか、その辺は組み立てられていますし、話もちゃんと見えている状態なので、これはシュタゲと同じパターンで、一定のところまではのんびりとした心構えで読むべきなのかもしれませんけど。
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[ 2012/10/20 05:22 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

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