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アニメ感想「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」 第2話「みだらね」

<あらすじ>

ようやく兄妹水入らずで生活できるようになった秋子と秋人だが、そうは問屋が卸さなかった。なぜか、秋子と同じ生徒会に所属する二階堂嵐、那須原アナスタシア、猿渡銀兵衛春臣も寮に押しかけてきて、一緒に生活することになってしまった。秋子は、どうにかして秋人をひとりじめしようとするが、思うようにはいかない。

(公式サイトより)





2巻ラストエピソード→2巻の会話パート→2巻のどっかのパート、ってところだっけ……?
秋子の名前呼びエピソードはどこかで見た記憶があるのですが、どこだっけ。

話としては、なんか秋子のぐへへ笑いがものすっごい違和感があるだけで、1話より随分まともになったと思います。
もうこの際、1巻エピソードをふっ飛ばしたことには目を瞑ろう。
とりあえずギンがかなり酷い扱いになってしまいますが、まあそこも目を瞑ろう。
……アナスタシアさんの立ち位置がかなり異なってしまいますが……ああもう目を瞑るのも限界ですね。

やっぱり1巻エピソードを飛ばしてしまった以上、既に原型を留めていない感じがします。
ただのハーレムラブコメアニメに成り下がっているような気がしますが、もうそう割り切って楽しもうと思います。
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[ 2012/10/13 03:16 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

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