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ヴァイスシュヴァルツ:今日のカード紹介・考察(10月11日)

「“花弁の騎士”咲夜」
レベル1・コスト1・ソウル1・パワー6500、赤
<超能力><使い魔>
自:アンコール[手札のキャラを1枚控え室に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠にレストして置く)


ちはやルートのラストシーンの咲夜。
「どの世界からでも同じ地点に収束する」ということを再現してか、アンコール持ちのキャラとなっている。

同じ「咲夜」ネーム持ちだと、前回の「“咲夜”という名の存在」が7000バニラとなっている。
また、レベル1アンコール持ちという視点では、「制服のルチア」(0コスト5000アンコール)が存在している。
どちらも青色のため、色として合わせるならこちらのカードを採用するべきか。特に「ちはや」と合わせてデッキに入れるなら、こっちの方が使いやすいかもしれない。

それにしてもこの一枚絵は個人的に好きすぎる。
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