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ヴァイスシュヴァルツ:今日のカード紹介・考察(9月28日)

「“良い記憶を求めて”篝」
レベル2・コスト2・ソウル2・パワー7000、青
<時間><鍵>
自:[あなたのスタンドしているキャラを2枚レストする]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の<鍵>のキャラを1枚選び、そのターン中、次の能力を与える。『永:このカードはサイドアタックしてもソウルが減少しない。』
自:チェンジ [1 このカードを控え室に置く]あなたのアンコールステップの始めに、このカードがレストしているなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室の「“最良の記憶”篝」を1枚選び、このカードがいた枠に置く。


「“命の理論”篝」に次ぐ、チェンジ持ちの篝。

もう1つ持っている自動能力は、舞台登場時に限りサイドアタックしてもソウルが減少しないもの。
後列を2枚レストすることが少し面倒なのはこれまでさんざん述べてきたが、レストコストを要求しないデッキではさして問題はない。反面、集中持ちのキャラを毎ターン動かすようなデッキでは少々辛いかも。

コストを払うことで、このカードに能力を付加させ、サイドアタックしてから安全にチェンジする、というのが鉄板の使い方になるだろう。
チェンジ先のカードがまだ公開されていないため、そっちのカード次第では、他のカードによるサポートを兼ねた方がいいかもしれない。



……ところでここでレベル3の篝の存在が明らかになるってことは、レベル3の篝は2枚いるってことですよね?
でなければ別の形で出てくるんですよね?
ね?
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