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ヴァイスシュヴァルツ:今日のカード紹介・考察(9月26日)

「“いつかどこか”の篝」
レベル1・コスト0・ソウル1・パワー5000、青
<時間><鍵>
自:[1]このカードがアタックした時、クライマックス置場に「いっときの夢」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、次の相手のターンの終わりまで、このカードのパワーを+3000。


「いっときの夢」
クライマックス、青、トリガー2
永:あなたのキャラすべてに、ソウルを+2。



「スキーウェアを選ぶ杏」の類似カード。
色、コスト、パワーはおろか、キャラとCXのレアリティ、CXの種類まで同じ。
ただこっちは能力発動に1コストを要する代わり、バンプ値が倍になっている。
また、特徴が全く異なり、こちらはほとんどシナジーが存在しない<時間>と<鍵>。

レベル1・コスト0で永続8000は強いといえば強いが、果たしてそれだけの為に1コスト&CXを割くかと聞かれたら少しばかり微妙な話ではある。篝単体デッキなら選択肢がこれと「出会い」しかないと思われるので別に問題はないが、青単でも入るかは微妙。まだ今回のもう1枚のCXが公開されていないのでなんとも言えないが。

まあ一応、パワー的には能力を発動していない「“終わりのない転写”朱音」を狩りにいけるレベル。
ただ「ひまわり畑のルチア」を2枚据えた上での「迎撃する静流」には、応援がいないと勝てない(相打ちになる上、1500カウンターの可能性もある)。

性質上、“相手ターンの終わり”までバンプするため、「月夜に佇む篝」と併用したり、「“書き換わる運命”篝」で+2000をかけて、レベル1からパワー10000に達したりと、色々な使い道はあるが……んー。



まあ、多少使いづらいカードだとしても。

私はこのカードが大好きです。
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