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「D.C.Ⅲ(3) ~ダ・カーポⅢ(3)~」プレイ記録(16):シャルルルート(後半)

「守りたい笑顔」編――もとい、「“サンタの初恋”」編、終了!





<プレイ記録>

※章名(「○○」という形で書いているもの)はセーブした時、及びシナリオ回想で表示されるタイトルです。
※CG名前は、青字は「ヴァイスシュヴァルツのカード名orフレーバー」、黒字は勝手に私がつけたものです。



――1月14日(日)――
「大切な痛み」


――1月15日(月)――
「自分にできること」

「その理由とは?」

「遠い日の記憶3」


――1月16日(火)――
「悲しみの目覚め」

「支えてあげて」

「逃げちゃダメだよね」

「遠い日の記憶4」


――1月17日(水)――
「魔法と拒絶と」
CG「拭えぬ過去 シャルル」

「終わりのプレゼント」
CG「終わりのプレゼント」


――1月18日(木)――
「主人公らしく」

「バトンタッチ!」
CG「エト」

「一緒の夢」

「賢者の贈り物」
CG「聖夜の贈り物」
Vocal「ひらり涙」

「始まりのプレゼント」
CG「幸せの魔法」
Vocal「君がいた未来、君といない未来」



エンディング「春風に願いを」



――1月19日(金)――
「エト」
CG「“サンタの初恋”シャルル」



<芳乃シャルル(シャルル・マロース)ルート、終了!!>





<現時点での蒐集済みCGリスト>

<森園立夏:リッカ・グリーンウッド>
1:「昼食時間」
2:「――空から天使が降ってきた」(恋する乙女 立夏)
3:「“好き”の気持ち 立夏」
4:「監督生(マスター) リッカ」
5:「カテゴリー5」
6:「ベッドに忍び込んで」
7:「プカプカデート リッカ」
8:「聖夜の告白 リッカ&伝える言葉 清隆」
9:「年越しキス」
10:「咲き続ける花」
11:「冷たい再会」
12:「ジルの最期」
13:「霧を排除する禁呪 リッカ」
14:「リッカの古き朋」
15:「孤高のカトレア」
16:「夢見る未来へ リッカ」
17:

<芳乃シャルル:シャルル・マロース>
1:「お風呂場」
2:「にゅっとるる姉」
3:「はじめまして、るる姉。」
4:「朝のハプニング シャルル」
5:「のびのび シャルル」
6:「ドキドキお風呂掃除 シャルル」
7:「風見鶏の生徒会長 シャルル」
8:「まくりあがってます」
9:「聖夜を共に」
10:「大はしゃぎ! シャルル」
11:「“エトの願い”シャルル」
12:「膝枕の上で シャルル」
13:「初デートの後で」
14:「拭えぬ過去 シャルル」
15:「終わりのプレゼント」
16:「エト」
17:「聖夜の贈り物」
18:「幸せの魔法」
19:「“サンタの初恋”シャルル」
20:
21:「クリパへようこそ! シャルル」


<葛木姫乃>
1:「お寝坊 姫乃」
2:「初めての制服 姫乃」
3:「お着替え中...」
4:「海辺で語り合って」
5:
6:「血のつながりのない、でも、大事な妹」

<瑠川さら:サラ・クリサリス>
1:「ふぁ~すとれっすん」
2:「年下のクラスメイト さら」
3:「お昼寝 さら」
4:「大ピンチ! さら」
5:「特訓中...」
6;「練習中のサラ」
7:「ジタバタ サラ」
8:「ふたりの記念 さら」
9:「お風呂ハプニング_サラ」
10:「重なる鼓動 サラ」
11:「“大好き”の証拠」
12:「寝起き」
13:「お弁当(サラ)」
14:「息抜きデート サラ」
15:「溢れ出した想い」
16:「仲良く1枚」
17:「愛する恋人のために」
18:「ずっとそばに サラ」
19:「とびっきりの笑顔 サラ」
20:

<陽ノ下葵>
1:「甘えんぼうモード 葵」
2:「病弱ワンコ娘 葵」
3:「勤労少女 葵」
4:「夢いっぱい」
5:「妹のような後輩」

<その他>
1:「巡り来るキセキ さくら」
2:
3:「いつもの新聞部」
4:「枯れない桜の奇跡」



むしろ「進み出した未来」はこの人じゃねえか――っ!

なんてどうでもいいことは置いておいて。
物凄くいい話でした。いい具合に涙腺を破壊しに来やがった。
「終わりのプレゼント」、「賢者の贈り物」、「幸せの魔法」あたりがドツボでした。誰も間違っていない、想いのすれ違いとか! “最初の魔法”が“エトを天国に送ること”とか! エトとの別れのシーンとか! テメエ本気で泣かせる気だろ! 泣いたわ!

……って感じです、今。
ラストの引きとかもう素晴らしすぎる。あのフェードアウトはギャルゲーならではの演出でしょう。サブタイトルがサブタイトルなのも素晴らしい。シンプルながらあれが最適でしょう。もう何もかも素晴らしい話でした。素晴らしいって言いすぎだ自分。

なんというか、“少し物足りない”サラルート、“明らかにこれで終わりじゃマズイ”リッカルートとは別に、“完全完璧なルート”って感じです。ルルさんルート。いちゃらぶ要素は口から砂糖をゲロ吐くくらいやってくれましたし、シリアスゾーンは音楽・CGも極まって涙腺を粉砕しにかかってますし、設定はちゃんと練りこまれていますし。
強いていうなら、ルルさんが風見鶏に来た理由が明かされてなかったような、というくらい。
これはなんか補完があるような気がします。なかったらなかったで想像で補います。

いやもうホント。横文字の名前のキャラって苦手だなぁとか思ってて本当にすみませんでした――っ!
なんかシリーズの本気を見たって感じです。
きゃーとかぎゃーとか叫びながらうるうる泣いていた自分が果てしなく気持ち悪いけどそのプレイ方法が一番正しかったように思えます。きゃー! ぎゃー!

……以上。

何が何やらさっぱり分からないプレイ記録でした。



……で結局、彼女とアイシアの関係ってどっかで明言されてんの?
いや、シリーズプレイ済みならきっと分かるでしょうが……ってか未プレイでも分かりますけど。
主に服装と髪型で。

しかし姫乃といいルルさんといい、明らかに清隆と彼女らが結ばれるのは“正史ではない”ですよね。
でも子孫的存在がいるっていうのは……んー、それはちょっとやだなぁ。
ダ・カーポ、という単語の解釈でよろしいんでしょうか、これは。
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