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アニメ感想「ココロコネクト」 第1話「気づいた時には始まっていたという話」

<あらすじ:公式サイトより>
八重樫太一たち5人の部員が所属する私立山星高校の文化研究部(=文研部)の部室は、
その日もいつものように他愛のない会話で時間が過ぎていくはずだった。
しかし前日の夜、桐山 唯と青木義文の間で、お互いの体と人格が入れ替わっていたことが発覚する。
2人からそのことを打ち明けられた太一、部長の永瀬伊織、副部長の稲葉姫子はにわかには信じられずにいたが、
それから間もなく、今度は伊織と○○の体が入れ替わってしまって…!?



月曜日の夜は基本的に徹夜するので、深夜になにかやっていると見ることができるのですが、たまたま知っているタイトルというか気になっている作品だったので、とりあえず見てみました。
アニメ自体、見るのはものすごく久しぶりだったのですが、すごく面白い。
入れ替わりという題材が題材だけに、第1話では世界観と設定の説明、発生現象を見せることしかない=話としては完全に「導入」なのですが、久々に“動くキャラクター”を見たせいか、なかなか勉強になりました。

とりあえずぶっちぎりで稲葉姫子が好きです。
あと永瀬伊織という名前は微妙に引っかかるものがありますが……まあ、“引っかかる元”にそこまで縁があるわけでもないので、そのうち慣れるでしょう。
あとの3人は……たぶんなあ。桐山唯は好きになれず、青木義文は「ギャルゲーでいう主人公の友達=アホ」として愛せそうなキャラだなぁ、と。

主人公の八重樫太一はまだなんとも。
これからが期待、ということで。

とりあえず原作は買ってみよう。


……さてさて番組が終わってから余裕が4分。次のアニメへレッツゴー!



<追記>
“次のアニメ”である「この中に1人、妹がいる!」は開始10分少しでぶった切りました。面白くねえ。
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[ 2012/07/10 03:15 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

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