スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

実は好きなの少人数

昨日からクラスの方々がちょっとおかしい傾向にある――体調的な意味で――でしたが、今日はやたらと人が少なかったです。
朝(私は私でとある事情があって遅刻しましたが)の時点で、私含め半分しかおらず。
3限目から1人抜けて2人来て。
よく喋る人がいなかった1・2時限は少し空気が違っていました。
そして私がうるさかったです。

元からあまり人の多くないクラスですが、私は少人数で構成される学習空間というのが意外と好きでして。
中学時代、多くの人が受けた私立高校の入試の時も、クラスが半分くらい抜けたのですが、気分が高揚しました。
静かなのが好きというか。
いつもと同じ場所なのに、環境がいつもと違う、という変化が好きなのでしょう。

ただし、元から30人少しいたのが7人くらいになったことが小学校の時にありましたが、あれは少し違ったような気がします。
少なすぎると駄目らしいです。
というか、変化しすぎると駄目みたいです。

やっぱり日々に退屈してるのかなぁ……。そんなに退屈してるとは自分で思ってないつもりだけどなぁ……。

退屈しないようにあれこれ試行錯誤しているのに、これだけ本音が正直だと、もうなんて言っていいか分からなくなります。
呆れてしまいます。
やれやれ。




ところで。

クラスが少人数だと、1人あたりにかける時間が多くなります。そういう訳で、本日1時限目に書いた作文は、1人1人、2時限目にて指導を受けました。
“1人あたりにかかる時間”というのはこのことで、たぶん1人あたりいつもの倍くらい時間を配分されていたと思います。

この時の先生がどうにもクセが強く、考えが私たちと根幹から違うのか、あるいは私たちが徹底的に間違っているのか、とかく私たちと意見が合いません。それ故に先生の指導と、私たちの思うところがズレることなんて日常茶飯事。時には対立することすらあるのですが、私はこれに対し、真っ向から喧嘩しています。
日常会話で「うわこいつめんどくさ……」と思われるレベルで。
最近、授業において意見が合わない人と徹底的に討論することを苦じゃなく思う――どころか、徹底的な討論なんて限られた場でしかできないのだから、せっかくだからやってしまえ、という考えで。

まあ聡い人はこんなことしないのでしょうが、しかし。

クラスの人たちよ。

もーちょっと分かりやすく物を言おうよ……。

……ま、ここで愚痴を言ったら私が愚か者なので、この辺でやめておきましょうか。正当性のない話なんて見ていても面白くないでしょうし。




余談。

ラノベ感想をぼこぼこ上げていますが、同時にアニメも見ています。『刀語』。

現在アニメは第7話まで。第3話~第5話までをある程度おざなりにしても、この話は早く見たかったです。
いやあ。
やっぱ駄目だわアレ。雰囲気はいつも通りなのに重い重い。
あとラストのアレは本気で反則だと思う。



追記より拍手返事。






<拍手返事>
音桜
寝落ちを繰り返してたら体力が回復しませんよ~。ちゃんと寝るって決めて眠らなければ。

オフ会について。いやまあ、「私が言い出す」→「そちらが言い出す」→「あ、これは公認された呼び方なんだ」→「じゃあそういうことにしよう」みたいな流れです。これは丸投げしていないのでご安心ください。
ただし主催者とい立場は完璧に放棄しました。あっはっは。
ツッコミは……いやだってもう、ほら、リアル糠に釘って辛いというか虚しいというか……。

『争乱』の話。カッターナイフ自体は(場所にもよりますが)軽傷で済むことが多いですが、この場合はそういう意味で書いたわけではありません。かなり先で回収されることとなる伏線です。澪音の発言をもう1度、見なおしてみると何かに気づくかも。ヒント。これは『生徒会争乱物語』です。
第2章では「能力は楓以外にも使えるのかもしれない」という程度。今回ははてさてどの程度か。何をトリガーにしているか……というところで色々と変化が見えてくるといいなぁ。
関連記事
スポンサーサイト
[ 2012/01/18 23:16 ] 学校生活(専門学校) | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://darkness3538.blog77.fc2.com/tb.php/1520-8262f58c











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。