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ライトノベル読了『刀語第六話 双刀・鎚』

<読了>
『刀語第六話 双刀・鎚』
著者:西尾維新
レーベル:講談社BOX

今月6冊目。

凍空こなゆきが、今までのキャラクターとは明らかに一線を画している、ある意味シリーズとしては雰囲気が全く合わない、しかしラノベっぽい。敵としてとても魅力を感じる人でしたが、まさか姫ちゃん現象か……!? と身構えました。
でもまあ、よかったよかった。
……逆に言えば、西尾維新さんらしくない結末だったようにも思えますが。

そしてちょっとずつ近づいて来る、姉との決闘。この、巨大なものが近づいてくる感覚。
痺れます。
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[ 2012/01/13 23:31 ] ライトノベル・小説 | TB(0) | CM(0)

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