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アニメ感想「偽物語」 かれんビー:其ノ壹

「噛みまみた」 ――『偽物語』51ページ:八九寺真宵






さて視聴開始しました『偽物語』。今回は何話まで「見よう」という気持ちが持つのでしょうか、ご期待ください。



相変わらず八九寺真宵関係が楽しすぎる。阿良々木暦の前フリの時点で私は大爆笑していました。
一応、冒頭のシーンは相変わらずな戦場ヶ原ひたぎさんだなぁ、そしてその声でそんなことやると違う人を連想してしまうなぁとか、阿良々木月火が初登場とか、千石撫子が少しだけ登場したとか、色々と要素はあったのですが、やはり後半全てを占めていた八九寺真宵とのやり取りが完全に持って行きました。

ホント楽しいなぁ、この2人。

ただ『鬼物語』を読んだ後だと、そういえばこの辺も伏線になるのか、『偽物語』を読んだ当時は「え、これなんか嫌なフラグ?」と嫌な予感を感じてたなぁ、とかしみじみと。
それ故に最後の方の八九寺真宵のセリフには泣きかけました。
まだ1話なのに。
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[ 2012/01/09 22:36 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

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