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アニメ感想「シーキューブ」 第二章「どこに、なにを、なにか」

春亮とともに大秋高校へ通うことになったフィア。
変わり者の理事長や、賑やかなクラスメートたちに迎えられ、
初めての学園生活を楽しむフィアだったが、
そこへそんな彼女を狙う組織からの追っ手が現れて・・・。



はい。第2話、ではなく分類的には“第二章”。






<感想メモ>
・あれ? 前回にオープニングってありましたっけ?
→調べてみると前回のエンディングだったそうです。改めて聞いてみると、このイントロは個人的に大好きかも。
ごめん時期が時期だけにオープニングムービーのいいんちょーさんから此花さんところのルチアさん連想した

・ガスマスク大爆笑。
・いいんちょーさんかっけー!
・ええと……? 弁当勝負のところ、何かが端折られている気がしますが、端折られているということが分からない程度に自然なのだからまあいいか……?

・はい4巻までやるの確定ー(?)
・あらビッチさんかっこいい。



1話がスローペースだったのに2話ではいきなりこれですかい……。いや、別にいいんですが、このリズムの緩急は一体何をもってやってるのかなぁ、と純粋に疑問に思いました。

そして第2話にて早くも本性を表したアニメ。ええ、こうでなければシーキューブではありません。
最近ではこれすら生ぬるい、バッドエンドの連続だったりするんですが、まぁそれは不問としましょうか。
戦闘シーンも十二分に。しっかりと削るべきところは削り、テンポを保ち、伏線は敷いておく。
意外とこのアニメ、構成が素晴らしいのではないでしょうか?
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[ 2011/10/09 18:35 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

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