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これでやっと、満足。

自動車教習……“最終日”。
ええ。
合格しましたとも。卒業検定。どうにか合格してやりましたとも。ひゃっほー!

終わった後、検定員の方から、

「右折の際、もう少し右に寄ってから曲がった方がいい」
「前方に不動障害物がある時の車線変更はもう少し慎重に」
「(縦列駐車完了後の発進の際)ハンドブレーキを降ろすのを忘れないように」

と様々な注意をいただきましたが、検定は70点以上で合格(100点満点の減点方式)だったので、合格という結果をいただくことができました。

長かったなぁ。

私は割と自己満足しない方というか、自己評価が常に低くなる性格なんですが、今回ばかりは満足しています。
もちろん反省点などは多々ありますが、今回は「自分は自動車学校を卒業することができた」という結果を重視し、いやっほーと歓喜に浸ることにします。

まあ、反動で遊びすぎないようにね……と囁いてみて。

けれど明日と明後日はちょっと、遊びに行ってきますのです。





追記よりコメント・拍手返事。






<コメント返事>
ゆら
応援、ありがとうございました。ちょうど朝起きて、まどろみつつのんびりしていた頃にこのコメントが届いたようで。本当にタイミングぴったり。検定は12時からでしたが、勇気づけられましたよ。
これで水曜日(10日)は楽しみまくりだぜ!



<拍手返事>
音桜
『争乱』の話。
火傷で出血を止められるという話は……残念ながら聞いたことはありませんね。都市伝説の類でも耳にしたことはありませんし、どうなのでしょうか。もし正しいのなら面白い話です。別作品で同じことをやっていた、となると、片方が片方に影響されていない限りは信ぴょう性が高そうですが。

それはともかく本編について。今回の『波乱』組は誰も彼も間違ったまま突き進んでいます。『波乱』時代は問題ばかり起こしていた西山姉妹がむしろまともです。むしろ、というより、昔は問題だらけだったから今は、ということも含めて。
和樹は変に優しいですから、それがヤンデレを“生み出す”のかもしれませんね。有希も桜も、最初からヤンデレだったってことはないでしょう。神里さんはなんとも言えませんが。

人を殺すことでしか満足できない・解決できない問題は存在するでしょうね。私はそれを害悪とはみなしません(肯定もできませんけど)。それを今回、どうにも描き足りなかったかなぁと反省中ではあります。
ただ今回、あくまで主人公、というよりメインパーソンは『争乱』組である椿・楓・希ですから。

と、話がズレてる。仰ることはよく分かりますが、人間、驚くことが2度3度と続いてしまうと、正常な判断なんてできなくなるものですよ。それが今回の、有希の暴走でしょう。あるいは頭の中で、「目の前で行動するからこそ」という間違ったスイッチが入った、というのも。

希は『争乱』でどころか、全作品の全キャラ中1番強い人かもしれません。むしろあの場で呆然としていた他の面々が“普通”なのです。希がおかしいんです。強いとも言いますが。

そして残念ながら、4章はまだ続きます。いえ、これ以上の出来事が発生するとかではありませんが、あと3話か4話くらい続きます、ってことです。だって何も解決してないし!

……さて。久しぶりに大真面目に語ってみました。
教習所は上記の通り、見事合格しました。応援、ありがとうございました。
これから小説をじゃんじゃん書いていけるよう頑張ります。

“停滞”という文字を“休憩”に置き換えるとあら不思議。やる気が湧いてくる。



K.S
こんばんは。つっきーです。

キャラについて。よかった。ではこの前に申した通り、後者に関しましてはファンタジーストーリーの際に起用させていただきます。おそらく変な話に巻き込まれますが、さすがにお借りしたキャラを理不尽なバッドエンドに叩きこみはしませんから。

前者については……どうなるやら。現在、話の構想は練っている最中ですが、「おかしいな、終わりが見えない……」状態。ともあれ、最大限に輝けるようにはします。

実桜の「気付いたら~」って素敵すぎじゃないですか! また書きたいエピソードが1つ……!(←アホです)

『禁書』について。そうですね、今月は私も色々ありまして、フラゲできていません。明日辺りに探しに行ってきます。とりあえず番外個体に期待。キレた一方通行も楽しみですねえ。
SPの方は……うーん。私は様子見でしょうか。短編はそこまで興味が湧かない……。

さて、交代交代。

実桜「頭痛薬が必要な関係って何なんですか……。

もう前半に関するコメントはいいですね。口より先に手が出てしまいそうですから。暴力はやめてほしいんですよね? だったら語りません、お願いですから語らせないでください。

で、質問は……、…………そろそろ私って怒っていいと思いますがどうでしょう。どうしてそんなふざけた質問しか出てこないんですか?
答えるなら……想像したこともないですね。
強いて言うなら、“私ができなかったこと”を一緒にやってみたい、ということはありますけども。
哀れな人をこれ以上、増やさないために、ね」
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[ 2011/08/08 23:50 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

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