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Rewrite#19(神戸小鳥編):一線を画す

いつもにも増して淡々モードでお送りしております。






※数字「」は入手Memory:Friendのこと。その都度確認はしてますが、間違ってたらごめんなさい。
※M「」はMemory:Monster、Q「」はMemory:Quest。
※CGの名前は私が勝手につけた物です。
※選択肢は「左に○がついている方」を選んでいます。
※個別ルート後の日付は私基準の物で、実際にはゲーム内日付は表示されません。



<プレイ記録>

<1日目>


<2日目>


<3日目>


<4日目>
CG「幼き告白」


<5日目>
<other(教員)>

※このルートでは篝がここで初登場。ものすごく呆気無く現れたなオイ!


<日曜日>
※ここまで記事関係の選択肢で全て「井上(に送る)」を選択したことがある場合、ここでQ24「Seeker of the Treth」入手

CG「リボン少女の記憶」
※なーんかこの構図、全然違うゲームで見たことあるんだよなぁ……


<収穫祭2日目>


<収穫祭3日目>




いやはや面白い主人公だ。だって、

・鳳ちはやルート:ちはやを守るために強くなる、けどミドウみたいな殺人者にはならない。
・千里朱音ルート:朱音のやること=自分のやること、けど間違った道は全力で修正する。
・此花ルチアルート:お前は汚くなんてねえ!

・神戸小鳥ルート:何がなんでも日常にしがみつき小鳥とありふれた日常を送りたい。

なんなんだお前は……。
まあ、天王寺瑚太郎という人間を考えた場合、神戸小鳥ルートか鳳ちはやルートが一番「らしい」かなと私は思いますけど。主人公らしくもありますし。

もちろん、他のルートも1つの物語だとは思いますけどね。そういう話もあるんだ、という意味ではギャルゲーらしいかもしれません。
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[ 2011/07/02 13:17 ] ゲーム(全般的に) Rewrite | TB(0) | CM(0)

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