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Rewrite#14(共通ルート編):一目瞭然

色々なところでよく「此花ルチアルートは竜騎士07が担当した」という話を聞きます。
今日、此花ルチアルートを探すまで「そんなの分かる物なのかねぇ……」と半信半疑でしたが。

うん、これ、書き方がまんま“ひぐらし”だわ……。





※数字「」は入手Memory:Friendのこと。その都度確認はしてますが、間違ってたらごめんなさい。
※M「」はMemory:Monster、Q「」はMemory:Quest。
※CGの名前は私が勝手につけた物です。
※選択肢は「左に○がついている方」を選んでいます。
※個別ルート後の日付は私基準の物で、実際にはゲーム内日付は表示されません。



<プレイ記録>
(不要である可能性が高いため、マッピングは記載していません)

<10月3日>
選択肢:「好きなもの」○「苦手なもの」


<10月4日>
選択肢:○「吉野を誘う」「小鳥を誘う」


<10月5日>
選択肢:○「成り行きを見守る」「やっぱり助ける」
選択肢:○「小鳥に頼む」「小鳥にお願いする」「小鳥に任せる」
選択肢:「吉野を誘う」○「メンバー募集する」


<10月6日>
選択肢:○「別にどうでもいい」「追跡する」


<10月7日>
選択肢:「やる」○「気にしない」
選択肢:「世界」「自分(選択不可)」○「答えられない」


<10月9日>
選択肢:○「教室がいいだろう」「外がいいかな…」


<10月14日>
選択肢:「まだ読む」○「もういい」
選択肢:○「調査する」「他のことをする」
選択肢:「頼み込む」○「あきらめる」


<10月16日>
選択肢:「小鳥を追いかける」○「学食に行くぜ」「どちらでもない」

<other(吉野)>
<Lucia>

Q22「Taste her plate」


<10月17日>
選択肢:「力を使う」○「何もしない」


<10月18日>
選択肢:「そういう人もいるだろう」○「気になる…」


<10月19日>
選択肢:○「近所の変な人」「江戸川区民、探偵さ」「アレクセイ・ヘクサス三世」
選択肢:「ホラー映像」○「せくしー映像」


<10月21日>
選択肢:「これ幸いと寝る」○「吉野とコラボる」
選択肢:○「正直に話す」「嘘をつく」
選択肢:「静流に任せる」○「俺が動く」
(「静流に任せる」を選択すると此花ルチアルート消滅。10月7日の選択肢上、鳳ちはやルートにはかろうじで分岐できるかもしれませんが、普通にやるとBADEND確定です)

<Lucia>


<10月26日>
CG「パフェの仲直り」

98「元暗黒極辛党の会長」、99「元暗黒極辛党の店員」


<LUCIA>



※此花ルチアルート消滅後、少しプレイしてみたのでそのメモを。

<10月21日>
選択肢:○「静流に任せる」「俺が動く」
選択肢:「追いかける」○「見送る」


<10月24日>
選択肢:「声をかける」○「監視する」
選択肢:「本気を出す」○「助けを待つ」


<10月25日>
選択肢:○「からかう」「真面目にやる」
選択肢:「ちはやを追いつつソロ活動」○「ここに残る」


<10月30日>
ネタ「街に漂う謎の飛来物!?」選択→イベント終了後、Q3獲得

選択肢:「ルーツ・ダーク」「モースト・エヴォル」○「全てを倒し者」
※全て試しました。おそらく「全てを倒し者」を選択すると、少し後の吉野・静流のセリフが変化します。

Q27「Weekend Quest」
※週末クエストを全て完了させている場合


<瑚太郎>(BADEND)



リトバスの姉御ルートの教訓を全く生かしきれずバッドエンドに送られた馬鹿がいます。やっぱり主人公が行動しないとね。

此花ルチアの設定はかなり驚きました。潔癖症のキャラというのはたくさんいますが、理由がこれって人はどう考えても初めて見ます。まさしく発想の逆転ですね。
そして、それだけで話を引っ張らないのがまたすごい。というか、これだけ見るともう此花ルチアの話は半分終わっちゃってるんですよね。後はガーディアンがどうのという話。さて、あれだけ苦労して仲直りした鳳ちはやが敵に回るわけですが、どうなることやら。
……もしかして鳳ちはやルートで此花ルチアが出てこなかったのはそういう訳?

そしてもう1つ。おそらく鳳ちはや・千里朱音ルートを担当したライターさんは同じなのでしょうが、まさか11月5日が分岐点とは限らないなんて。10月26日が終わるなりルチアルート開始ですから滅茶苦茶驚きましたよ。え、森で決別するイベントは? それを含めて此花ルチアルート?

それと、これは前から知っていたことですが、共通ルートから視点変更があるとは。いえ、昔の風紀委員長さんがそんな感じだったので驚きはしませんが、その法則を用いると、ルチアルートでは多くの視点変更があるということ?
……あれ、やだなぁ。ちょっと頭がこんがらがる。
まあライターさんが違いますし、そういう訳でもないのかもしれませんけどね。




そんな訳で、同じゲームなのに違う物語を味わっている気分のお話。
鳳ちはやの新たな面を知ることもできた気がします。
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[ 2011/06/29 19:00 ] ゲーム(全般的に) Rewrite | TB(0) | CM(0)

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