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Rewrite#10(千里朱音編):非日常の連鎖

ちょっと待って……この物語は、でも、あれ……?






※数字「」は入手Memory:Friendのこと。その都度確認はしてますが、間違ってたらごめんなさい。
※M「」はMemory:Monster、Q「」はMemory:Quest。
※CGの名前は私が勝手につけた物です。
※選択肢は「左に○がついている方」を選んでいます。
※個別ルート後の日付は私基準の物で、実際にはゲーム内日付は表示されません。



<プレイ記録>

<1日目>
CG「千里朱音という存在」


<2日目>
CG「記憶に佇む少女」


<3日目>
Update3「千里朱音」、42「高砂」、14「津久野」、M28「つちのこ」、31「しまこ」
<左下時計が5→5.5に>


<4日目>
CG「聖女様の人気」
CG「けろぴー契約儀式」

M7「葉竜」、M1「黒犬」


<5日目>
Update79「安倍」(※共通ルート10月21日で「人形使い」を選択している場合)、30「鶴橋」


<6日目:収穫祭>
※このルートでは篝がここで初登場。しかしこの子、目に光があるぞ?


<7日目>


<数日後>


<11月26日>
<左下時計が5→6に>

CG「オーロラの魔物」

<左下時計が6→6.5に>


<11月27日>


<11月28日>


<11月29日:収穫祭終了翌日>



この千里朱音ルートは、鳳ちはやルートをクリアした後に解放されるようになっています。
故にでしょうか、あるいは関係がないのか、鳳ちはやルートとは何もかもを正反対に突っ切っている世界となってます。

鳳ちはやルートでは、「守るべき存在」が正しく世界を救う側で、主人公の敵は等しく敵で、かつミドウ戦で「絶対にああはならない」と誓い不殺のまま進みます……が。

千里朱音ルートでは、「守るべき存在」が正しく世界を滅ぼす側で、主人公の敵が多様な価値観を持ち、かつ11月26日で追っ手を殺しまくっています。

これを考えると、鳳ちはやルートの最後に私が思った「このゲーム(物語)はヒロインのための物ではなく、“天王寺瑚太郎の物語で、彼が選んだのは~”」というイメージが正しいような気がします。

それほどまでに、この2つのルートにおける天王寺瑚太郎が正反対なのですから。
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[ 2011/06/26 22:23 ] ゲーム(全般的に) Rewrite | TB(0) | CM(0)

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