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毎年恒例のアレです

新年、あけましておめでとうございます。
今年度も、ブログ「希望と絶望の空間」、及び本サイト「漆黒色の物語」をよろしくお願いします。

今日は1月1日です。現在、私は実家のこたつでぬくぬくと過ごしています。
ということで、恒例の年明け行事。ジャスコへレッツゴー!

……と鼻息歩く、母をアッシー君にして(ひどい)赴いたのですが、本屋は欲しいものがさっぱり見つからず、ゲーセンの「太鼓の達人」は感度が悪く、叩いていても楽しくないのでパス。しかしこのまま時間をすごすのは……ということで、フジにまで行ってきました。

結果、ライトノベル2冊に漫画1冊。探していたCLANNAD(漫画版)の3巻は見つかりませんでした。
もっとも、大阪に帰ればどの本屋でも見つかるでしょうが。あの時に買っておけばよかったなぁ、と今になって後悔。

同時にフジでもゲーセンで太鼓をやったのですが、こっちは元々200円で現在期間限定の100円だからか、感度がめちゃくちゃよかったです。新年初叩き、なんて。やった歌はいつもと同じなんですけどね。

さて、買った本の読了報告といきましょう。

ちなみに先月読んだ本は12冊。西尾維新さんに始まり西尾維新さんに終わった12月でした。
今月もまた、始まりが同じところです。
一部の人に怒られそうな読了報告を。

<読了報告>
零崎軋識の人間ノック
作者:西尾維新
出版社:講談社

萩原さん……(汗)。今月1冊目。零崎シリーズの第2作目だそうですが、私は第1作目を未読で、第3作目を既読です。
これは別に私がひねくれているわけではなく、第3作目を手にとった時は古本屋で「零崎シリーズが1つしかない……まあいいや買おう」というアホな感覚。そして第2作目は、「どっちでもいいし……とりあえず萩原さんが気になる。竹取山ってなに?」という好奇心。

ですが時間軸によると、こっちが第1作目の数年前だそうで。結果的には話が通じました。

やはり面白かったのは竹取山の話ですね。まさかあの人が出てくるとは。
その後の“暴君”との話も、人類最強すげえ! そして軋識さんも男気があってすごかったです。
でも“死相”が“2つ”出ているということは、第1作目で死んじゃったのかなぁ?

ちなみに闇口さんにはさっぱり興味がわきませんでした。崩子ちゃん除く。あれは別物。





追記よりコメント・拍手返事。







<コメント返事>
まぐろの人
あけましたおめでとうございます。
まぐろの人だって鯛をつついてもいいと思いますよ、私は。
お酒の匂いがする場所って、飲んでなくても酔いそうになりますよね。あはは、お気をつけて。
でもアンタは飲むな!

いや誰も呼んでない! 誰 も 呼 ん で な い ! 大切なことなので2度言った!
そして嫌がらせを受ける義理もありません! 私が何をしましたか、ねえ? ねえ!?
お願いだからまぐろはやめてくださいよマジで!

テイルズですか。私はワールドとワールド2だけはやったことがありますが、結構好きですよ。キャラのかけあいとかストーリーとかバトルシステムとか。人気なのも納得がいきます。

だーかーらー、私が夜道で背後に気をつける理由が分からないですってば!



衣兎
あけましたおめでとうございます。
そうですね、お久しぶりです。そちらのブログもちょくちょく確認させてもらってますよ。次回更新、のんびりとお待ちしております。

実桜ちゃん。書いていて私も好きになりました。そしてラブコールさんくす。
ご心配せずとも、そのうち出てきますよ。ちょっと違うキャラになってしまうかもしれませんがご了承ください。
物語上、仕方ない部分ってのもあります。ホント。

ではでは。



<拍手返事>
匿名希望
“心当たりはありませんよ”。たまに目を通してはいますが。




はにゃにゃ
あけましたね。おめでとうございます。私も新年からテンションを上げていきたいのですが、さっきからちょっと体調が崩れてるっぽいんですよね。あはは、ちょっと休憩しながら頑張ります。

『生徒会争乱物語』について。アンチ生徒会ですが、それだけでは留まらないように書こうとは考えております。
そちらのおっしゃる漫画はちょっと存じませんね……。

12月30日について。いえいえ、こちらこそリクエストをありがとうございます。
実桜ちゃんもだったと思いますが、私も知らない世界に触れて楽しめましたよ。

……んー、私は九重実桜のことを“実桜”と呼ぶべきか“実桜ちゃん”と呼ぶべきか。まぁ、どうでもいいんですけどね。



音桜
あけましたおめでとうございます。今年もたくさん小説を掲載できるように努力致しますので、じゃんじゃん拍手を送っちゃってください。覚悟ならとっくにできてますよん。

『死神姫』の大晦日小説について。明らかに影響を受けています。はい、ごめんなさい。変な人を作ろうと思ったら、いつの間にかこんなことになってました。人類最終には似てないはずなんですが……。

『生徒会争乱物語』について。本当にお待たせいたしました。
確かにこの雰囲気だと、殺伐学園ライフ一直線ですが、あくまでジャンルは「バトコメ」です。……バトコメのはずなんです。
ただまぁ、神野家に生まれた以上、そして関わった以上は、きっと平穏を奪われてしまうはずですよねー。
和樹があれなんだから。

椿。高校生くらいになると、DNAだけでは人格が構成されないものなんです。
これに関しては後々説明を入れていく予定。今はあの双子と似てるーって気分でご覧になっていただければ幸いです。彼らもまた、これだけでは終わらないはずですから。
快翔に似ているというのは言い訳不可能あははははー。

有希はもうちょっとだけ後で出てくるってことで。あの子に家事をやらせた結果がアレ(波乱第7章)ですから、ええ。

天宮詩歌について。悠々荘の新入りに似ている気がしますが気のせいです。かぶっちゃったんです。
通称がかぶっちゃいましたか。私の旧友からいただいたのですが、この響きだと似ちゃうんですね。通称。
「旧暦で七月って言う意味の学園の小さいカメラ小僧を思い出した」っていう話がさっぱり分からなくてごめんなさい……。

では。目から零れ落ちたものはぬぐっておきましょう。
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[ 2011/01/01 20:11 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

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