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もんはん。その7

リンク報告です。……といっても、事後報告ですが。

新・四王の館
メイプルブログです。ちゃくら99様。
前に私がリンクを整理した時、勝手にリンクに加えさせていただいたのですが、後日(昨日くらい?)、向こうからもリンクしてくださったようで。
あはは、だって報告するのがめんどか――いえいえ、あの時は忙しかったんですよ。うん。

メイプルブログですが、「キャラ4人が対談する形式で、今日あったことを説明する」という珍しいタイプのものです。
キャラの掛け合いも面白いですし、一度ご覧になってみてください。




上位の★7クエストをさまよっております。ああ、ハンターランク5です。
ベリオロスを討伐したのはいいんですが、ギギネブラは違うモンスターの妨害により討伐失敗(あと猛毒はヤメレ)。他のモンスターはまだ討伐する気にすらなりません。
とりあえず火・氷属性の武器が欲しいので、リオレウス・ベリオロスを中心に狩っていきたいのですが……ベリオロスはいいとして、リオレウスの戦いにくさが嫌だ。討伐に33分もかかってしまいました。

たぶん、武器の貧弱さと私の戦闘方法がまずいのでしょうが、一体どうすれば……。

防具の方はナルガ装備(上位&下位組み合わせ)で「回避距離UP」「回避性能+2」というかつての主力を取り戻した(何気に「隠密」とかもついています)ので、これで少しは楽になるかなぁと。
武器は……確かリオレウスも氷に弱いので、まずはベリオロスの武器を作りましょうか。
将来、イビルジョーやアグナコトルと戦う時にも使えそうですから。

ちなみに今日は、友人と2つのクエストをクリアしました。

片方はジエン・モーランの討伐(集会所下位)。友人が手伝ってほしいとのことなので。
4人でフルボッコにしたんですが、最初の突進を待たずして撃退完了。こうなるとちょっと敵が可哀想です。

もう片方は★8のクエスト、ジンオウガ2頭討伐。
……いやもうジンオウガ2頭とか悪夢ですか。4人がかりで20分程度かかりましたよ。こんなん絶対ソロじゃクリアできねー……。

余談ですが、これを受託したのは私たちの中で1番強い人。
なのにその人が、率先して2回死ぬとは一体どういうことなんですか。
むしろ、ジエン・モーランを討伐して上位に上がったばっかりの人が1度も死なかったのが凄い。





追記より歌紹介&拍手返事。







<歌紹介企画>
・1日に1~5曲程度の紹介をします。
・あくまで“今年、私が好きになった歌”を紹介するだけです。
 流行の歌とか、そういうのは期待しないでください。
・アニソンとゲーソンが大半を占めていますが私の趣味です。
・コメントに“実桜ちゃんマジ実桜ちゃん”と書きこんでいただけると、彼女のプライベートが暴露されます。
紹介歌のリクエストをお受けしております。
 どんな歌でも構いません。紹介してほしい歌がありましたら、コメントや拍手などでお送りください。
 リクエスト歌は、12月28・29・30日に紹介予定……だったんですが、思ったよりリクエストがいっぱいきたので、随時紹介していきます。
 次のリクエスト歌の紹介予定日は12月17日です。
 詳しくは12月9日・12月13日の記事をご覧ください。


※歌紹介キャラ
神崎夢見子

・神崎夢見子(かんざき・ゆめみこ)
科学部の部長。自分の知識にないことに対して好奇心旺盛で、ヒューマンウォッチングを趣味としている。高校3年生。
それだけに、人脈がある。
暴走しがちなアホ。

九重実桜

・九重実桜(ここのえ・みざくら)
夢見子に巻き込まれた哀れな犠牲者。高校2年生。
とても真面目で、自分の知らないことについても調べ上げ発表する、健気な子。
日本文化が好みかと思えば意外と和洋折衷。結局はオールマイティ。
実はマイペース気味。

(画像は「キャラクターなんとか機」で作成しました」


夢見子「なんとっ! ここで夢見子ちゃんからの報告が2つもあるのだっ!」

実桜「はいはい唐突に何か言うのはもう慣れましたから。今度は何があったんですか? ストーカー防止法に引っかかって警察からお咎めを頂いたんですか? それとも学校で問題を起こして生徒指導ですか?」

夢見子「ちょ、実桜ちゃん今日はいつになく辛辣っ! いや、いつも辛辣なんだけどさ!」

実桜「いえ、まあ……慣れたとはいえ、このパターンに疲れてきたのも事実ですから」

夢見子「だっはっは。これこそが我の策略!」

実桜「私を疲れさせてどうするんですか」

夢見子「そうすればきっと、実桜ちゃんのガードも甘くなる……そうすれば盗撮し放題!」

実桜「……」

夢見子「待ってせめて通報とか携帯電話を手に取るとか! ボケに対して冷たい目を返されるのはホント辛いから! いやボケじゃないけどね!」

実桜「……もうどうでもいいので、報告とやらをお願いします」

夢見子「あちゃー。これは本気で怒ってそうだから、そろそろ報告に移るかにゃ。えーと、まず1つ目! 読者のみなさん、歌紹介の概要説明をご覧あれ!」

実桜「変化していますね。リクエスト歌の部分が」

夢見子「おまえらリクエストしすぎだー! 実桜ちゃんの苦労を知れー!」

実桜「先輩も1度、苦労してみるべきです」

夢見子「私は嫌! っと、まあそれは冗談で。いっぱいリクエストありがとねー。ただ、元々は12月28~30日で紹介する予定だったのが、これじゃ3日間に収まりきれそうになくて」

実桜「今の時点の合計と、これから先もリクエストがあることを考えると、1日5曲紹介しても厳しいかもしれませんね」

夢見子「さらに! 1度リクエストしたものの、その後に新しい曲を知って、ああやっぱこっちを紹介してほしー! でも送るのは悪い気がー! と思っちゃう人もいるかもしんない」

実桜「そういった遠慮は無用ですが……ああ、それで随時紹介ですか」

夢見子「そゆこと! スケジュールにいくつか穴をぼこぼこ開けて、そこの日に紹介をすることにした! 例えば次の17日! 元々は「CLANNAD」の歌を紹介する予定だったけど、これって実は去年も紹介してるんだよね」

実桜「そうですね。もっとも、全ての曲がではありませんが」

夢見子「だから今年は控えて、代わりにリクエストを! にゃはは、そんなノリで、次のリクエスト紹介予定日は12月17日! ただし誰のどのリクエスト歌が紹介されるかは内緒だから、自分のがきたらラッキー! こなかったらがっくしー! という感じに見てくれると助かる!」

実桜「リクエストを受けた歌は必ず紹介しますが、事前調査に要する時間などもあります。多くの調査を要する歌は、それだけ紹介が後回しになってしまうかもしれません。ご了承ください」

夢見子「では2つ目の報告! ってか、これは報告じゃないんだけどねー」

実桜「……?」

夢見子「ずばり! みなさんにクイズ! 12月18日に紹介する歌は何でしょう! はい実桜ちゃん!」

実桜「……心当たりはありませんが」

夢見子「うーん、じゃあヒント! “公式サイト”!」

実桜「何のですか?」

夢見子「それを言ったら答えになっちゃうんだよねぇ。第2ヒント! “劇場版”!」

実桜「……ああ、だいたいの検討はつきました。が、先輩、私は以前に言いましたよね」

夢見子「およ? てかこれで何かが分かる実桜ちゃんすげー。ヒント出したの私だけど」

実桜「私は何もかもを知ってる訳じゃありません。ただ、分からないことを調べて記事にしているだけです」

夢見子「ふんふん。あ、つまりまだ調べてないからわかんない?」

実桜「はい」

夢見子「じゃあ調べといて! はいこれ資料! ちょっとたくさん調べないといけないかもね!」

実桜「……みたいですね。前に比べればマシですが」

夢見子「ふふん。さて、そんな訳で読者のみなさん! 暇なら考えてみてね! “12月18日に紹介する歌”! ……ああそうだもう1つだけヒントを! ここの作者はイベント事が大好きです! それはもう、私が実桜ちゃんを好きなくらいに!」

実桜「迷惑です」

夢見子「近所の現在観察中なかわいー女子中学生に浮気しそうになっても、私は実桜ちゃん一筋! 恋と愛は違うのだよ!」

実桜「……通報以前に、気持ち悪くてしょうがないんですが」

夢見子「おおう、リアル鳥肌。さて、私の大きすぎる愛を受け止めようとする実桜ちゃんの健気さに萌えたところで」

実桜「もう言いたい放題ですね。私、逃げていいですか?」

夢見子「拍手返事、行ってみよー!」




<拍手返事>
K.S
こんばんは。月影です。

そうですねぇ……もう12月です。私としてはちょっと「怖い」です。のんびりしすぎたかな、って。時間は思ったより早く経過しているな、って。
夏の暑い日も、ついこの間のように思えます。気がつけばこんなに寒く……。

和樹の画像が可愛く見えるのは、作成したフリーソフト「キャラクターなんとか機」の都合上です。あのソフトは女キャラの画像を作るには向いているのですが、男キャラを作るにはとにかく不向きというか、素材が足りなくて。かなり強引に組み合わせてしまいました。
誕生日サンクス!

夢見子は今日も元気です。彼女のエネルギーの源は何処にあるのやら。
実桜はもう健気というより諦観しつつ頑張ってるってところです。今世紀最大の頑張りキャラです。有希と並んで。

歌リクエスト、お受けしました。上記で説明した通り、いつ紹介するかは残念ながらお教えできないので、首を長くしてお待ちください。

実桜のプライベートに興味津々っすか。ふむ……。
あ、夢見子はそんなこと言わなくても私生活くらい暴露していくと思いますよ。といっても、彼女の私生活の大半はスト……人間観察ですが。




音桜
うむ。ツンデレ眼福(超アホ)。

いやあ、ありがとうございます。なんで私が礼を返してるかは突っ込まない。
えーっと、「生徒会波乱物語」の短編『新聞部取材物語(サブタイ忘れた)』で、(まだ湊の名前を明かしていませんが)湊は1年生の副部長、来年2年生になる……と自己紹介しているはずです。
で、その時は和樹が生徒会長になって間もない時なので、彼らは1年生(神里さんは2年生)。
つまり同い年です。

大丈夫ですよ。リボンの色なんて全く気にしません。つーかリボンの色で学年が決まるというシステムを書いた記憶なんてねーですよ? ……いや、もしかしたらどっかで書いたかもしれませんが。うん、私の記憶力は鳥だ。
神里さんのネクタイはものすごく似合ってましたので、これまたモーマンタイ。生徒会・特階生で外出する時は、それなりの服装で行くことでしょう。……まあ、その時にネクタイかどうかは別として。

やっほう和樹=ヘタレ万歳。どうしてこうなった。私的には和樹より有希に幸せになってほし……(殴っ
ま、まあ彼らに祝福を! そして訪れるクリスマスの試練への強さを!
何言ってるのか私にも分からない!



はにゃにゃ
詳しいご解説、ありがとうございます。いやあ、カノンと聞くと真っ先に「クラシック」か「キノの旅」が出てくる私なのですよ。羽鳥カノンっていい名前ですねー。氷砂糖が好みとはまた変わってる。

あ、リクエスト増えた。了解です、引き受けました。
元ゲームをやったことがないので、ちょっと調べる必要がありそうですね。頑張れ実桜。
さすがに今からゲームをやっている暇はないので、ある程度は中途半端な説明になってしまうかもしれません。頑張らせますので、ご寛大な目で見ていただければ幸いです。




夢見子「んー、んー……んー」

実桜「何をうなってるんですか?」

夢見子「いや、実桜ちゃんのプライベート大暴露の件なんだけどさぁ」

実桜「なかったことにしてください。少しでも心配した私が馬鹿でした」

夢見子「ちょっと待って。これマジな話。……どうしよっか」

実桜「どうするも何も、やらなければいい話でしょう」

夢見子「でもこうやって2度もラブコール受けちゃったらねぇ……。んー……。……よし! 分かった! えーっと、とりあえず2週間! 2週間待って! 作者さんもちょっと決めかねてることがあるみたいだし!」

実桜「はぁ。……またくだらないことに巻き込まれなければいいんですが」

夢見子「これについては解答保留。また後日、何か発表するかも! そん時は刮目せよ!」

実桜「相変わらず日本語の使い方がどこかおかしいですね」

夢見子「にゃはは。さて、随分喋りこんじゃったけど、歌の紹介、行ってみよー!」

実桜「本日よりボーカロイドの歌を、4日間に渡って紹介します。……リクエスト歌の中にボーカロイド歌がありましたが、これについてはリクエスト枠で紹介しますので」


悪ノ娘
ボーカロイド:鏡音リン
“悪ノシリーズ”


悪ノ召使
ボーカロイド:鏡音レン
“悪ノシリーズ”

夢見子「とりあえずはこれ! “悪ノシリーズ”ってニコニコ大百科で紹介されてたシリーズ!」

実桜「ボーカロイドの中でもかなり有名な歌です。元々「悪ノ娘」が投稿された時にはさほど注目を集めませんでしたが、「悪ノ召使」で真相が判明することにより人気が上昇。それ以降も同じシリーズの曲がいくつか投稿される中で、「悪ノ娘」は小説になり、漫画化もされています」

夢見子「すごいよねーネットの影響も。時代はまさにネット文化!」

実桜「その分、軟弱性もありますけど……まあ、それについてはいいでしょう。余談ですが、悪ノ召使には多数の替え歌も存在します」

夢見子「ふふん。私知ってるじぇ。君は戯言遣い~俺は殺人鬼~♪」

実桜「いえ別に歌わなくていいんですが。……「悪ノ召使」以後のシリーズは以下の通りです」


白ノ娘
ボーカロイド:弱音ハク
“悪ノシリーズ”アナザーストーリー

実桜「まず白ノ娘。「悪ノ召使」の中に“街で見かけた緑のあの娘”、“だけど王女があの娘のこと、消してしまえと願うから、僕はそれに応えよう”とありますが、この「街」にいる白髪の少女視点の歌です」

夢見子「これがまたすっげー歌詞なんだよねん」

実桜「白ノ娘の後半には“街はずれの小さな港 一人たたずむあの娘”から続く、「全てが終わった後の話」が入っていますが、これについてはこの歌と直結しています」


リグレットメッセージ
ボーカロイド:鏡音リン
“悪ノシリーズ”アフターストーリー

実桜「この歌はリン(王女)視点の、「悪ノ召使」以後の懺悔歌ですが、これを側面から見た物が「白ノ娘」の後半部分ということになります。このように、“悪ノシリーズ”というのは複数の歌が複数の側面を持ち、一つの物語を形成していると言えます」

夢見子「にゃはは、説明ごくろーさんだじぇ! でもすごいよね、ホント。よくこんなん考えるよ」

実桜「それだけに、ボーカロイドファンからは相当の人気があります。初代ボーカロイド・初音ミクの超人気歌「メルト」「ワールドイズマイン」「ブラック★ロックシューター」に次いで、ボーカロイドの代表歌と言っても過言ではないのではないでしょうか」

夢見子「そっちは紹介しないの?」

実桜「……作者の方がどれも詳しくないらしいので、紹介は不可能だそうです。リクエストを受ければ調べますが、そうでもない限りは今回は紹介対象外で」

夢見子「りょーかい」




夢見子「さて今日も終わったー! いやあ、今日はたくさん喋ったね。あ、実桜ちゃん、おやついる?」

実桜「何かありますか?」

夢見子「いもけんぴ!」

実桜「……今日この歌を紹介した後にそのチョイスは、何らかの意図を感じますが……」

夢見子「へ? いやいやなんにもないよ?」

実桜「そうですか。まあ、何も詮索せずありがたくいただきます。もぐ」
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