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ヴァイスシュヴァルツ:今日のカード紹介・考察(9月11日)

「“二人の未来”瑚太郎」
レベル0・コスト0・ソウル1・パワー1000、黄
<超能力><オカルト>
永:応援・このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+500。


本日公開はちはやルートのCG。公式サイトで見るとなかなかに綺麗な配置となっている。

こちらは純粋応援。同タイトルには「制服の小鳥」や「“没落お嬢様”朱音」のようなカードが存在している(後者はPRだが)ため、どちらを採用するかは好みでどうぞ。
強いていうなら、「“秘蔵のネタ”小鳥」を用いるデッキなら、このカードよりも「制服の小鳥」の方がいいか?


「“二人の未来”ちはや」
レベル0・コスト0・ソウル1・パワー2000、黄
<お菓子><オカルト>
永:他のあなたの<お菓子>のキャラ全てに、パワー+500。


同じバンプでもこちらは<お菓子>専用。

スタンで考えると、<お菓子>のキャラはリトバスの神北小毬、らき☆すたの柊つかさ&峰岸あやの、アイマスの天海春香、ミルキィのネロなどが上げられる。
「“ドジッ子”ちはや」、「天海 春香」、「お菓子を差し出すネロ」などのオーバースペックキャラと合わせるといい感じ。

……しかしこのシリーズにしてはほぼスタン専用(でなければキャラ単専用)のカードというのも珍しいというか、ちょっぴりがっかりというか。
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ライトノベル感想『@HOME3』


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(2012/09/07)
藤原祐

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倉須家の長男と長女である高遠と礼兎は、兄妹であり、幼馴染み同士であり、そして長年連れ添った夫婦のようでもあって──夏休みの騒がしい日々と夏休み明けの不穏な事件を切っ掛けに、響はそんなふたりの強い絆を間近に見ることとなる。家族の輪っかを繋いでまとめる大人ふたりの、後ろ姿を。
 風変わりな七人のきょうだいたちが織りなす奇妙で素敵なファミリーゲーム、待望の第三弾!


今月3冊目。


[ 2012/09/11 00:00 ] ライトノベル・小説 | TB(0) | CM(0)









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