スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

まあ、そういうことも……?

「……あはっ」
(『クビツリハイスクール』(戯言シリーズ第3巻)、萩原子荻)


※7月1日追記:大したことではありませんが、「6月15日の次は7月5日」ではなく「7月6日」でした。修正しました。



金曜日は昼から夜までだいたい7時間ほど選択授業があります。

パソコン室で行われるもので、さらに検定対策ということで馴染みもなく、結構疲れる選択授業なのですが、選んだのは私ですし、文句を言うのも筋違いなので溜息をつきつつも向かったのです……が、チャイムが鳴っても講師が現れる気配ない。

5分が経過したところで、ちょっと引っかかって授業予定表を見てみました。
6月15日の次は、7月6日。

……7月6日?

6月22日が休みなのは納得です。学園祭準備期間ですから。

……で、今日は? え、今日は?

ええ、授業がありませんでした。休講でした。やられました。
6月15日の授業の際、私は就職活動で広島に行っていた、つまり授業を欠席したので、注意を聞き逃していたようです。
にしても連絡を入れてくれてもいいと思うんですけど……学校さん……。



このままだとなんかしてやられた(注意:勝手な勘違いってだけです)気がするので、同じように学校に来てしまっていたクラスメイトと、うなーうがー! と吠えながら(?)、日本橋まで行って来ました。

クラスメイトさんはちょうどヴァイスを始めた頃でして。
シンフォギアのカードでデッキを作りたいそうで。
シンフォギアのカードは今日あたりから販売するので。
その人は箱買いして。
私とバトルしてみて、デッキの動きを確かめてはシングルを追加購入したりして。



なんか気がついたら20時でした。



……。

…………授業が終わった時間だネ!

なんか、同じ「20時に家に帰った」でも、「授業が終わってから帰ったら20時だった」と「遊び呆けた後帰宅したら20時だった」って、字面にしたらものすごい差があるんですね。
高校時代を入れれば、「部活が終わって帰宅したら20時だった」とか。

まあ、別に……最近、私も人と遊ぶようになった=真人間になりつつある、というのは自覚していますし、どうせ授業に出てたら出てたで別のクラスメイトさんと遅くまでご飯を食べていたでしょうから、どっちにしろ同じなんでしょう。同じなんです。だから特段、自分を責めたりしません。

ただ考える点があるとするなら、同じ「20時に帰った」でも、その後の行動に差があるということです。

高校時代の私なら、例え20時に帰宅したとしても、必要な用事・課題を終わらせた上物書きまでやってのけて、しかも日付が変わるか変わらないかというくらいの時間で就寝していたでしょう。

一方、今の私。確実に徹夜確定です。

これはやることが山積みというか、そもそも私は四六時中ものすっげえ忙しい立場なのでその気になれば睡眠時間とか軽く吹き飛ぶ(ただしそれをやると色々な人に怒られるのでパスです)ので、同等として比べるのも間違っているかもしれませんが……。

アフターフォローとか、全然できてないところを見ると、駄目だなぁ自分、と思ってしまいます。

んー……もうちょっと、頑張っても罰は当たらないと思うんだけどなぁ……。




余談。

上述しましたが、ヴァイスのブースターパック「戦姫絶唱シンフォギア」、本日発売です。

まあ発売直後というのはサイン入りカードの値段が超高騰しているのですが、緑色の「雪音 クリス」(中の人:高垣彩陽さん)が、とある店で6480円。まあ、こんなものでしょう。

で。

青色の「風鳴 翼」(中の人:水樹奈々さん)が、同じ店で39800円。

……。

…………なんか、えー、まー、アホですねっ☆
ちなみにその店での“買取金額”は2万円。なにそれこわい。
ちなみに某通販サイトでも3万強。なにこれこわい。



追記よりコメント・拍手返事。


スポンサーサイト
[ 2012/06/29 23:54 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

「D.C.Ⅲ(3) ~ダ・カーポⅢ(3)~」プレイ記録(10):ルート探索中

(錯綜なう。)


「D.C.Ⅲ(3) ~ダ・カーポⅢ(3)~」プレイ記録(9):ルート探索中

(迷走なう。)

(6月29日追記:なんか一部記述ミスしてたので修正しました)



「D.C.Ⅲ(3) ~ダ・カーポⅢ(3)~」プレイ記録(8):サラルート(後半)

「永遠の約束」編、終了!



「D.C.Ⅲ(3) ~ダ・カーポⅢ(3)~」プレイ記録(7):サラルート(前半)

んー……んー。
いや、まあ、他にやったことのあるギャルゲーがギャルゲーですし……。
こういうのが普通のギャルゲーっていうのかなぁ……。

にしてもボーカルソングを挿入してまで盛り上げようとしたワンシーン。
一瞬にしてぶち壊して空気を一変させるのは、もうさすがとしか言えません。
それまでがやたらラブコメしてただけに。


分析者の役割

※テンプレートを変更しました。
何かおかしく表示されている部分や見えにくい部分がありましたら、お手数ですがご連絡いただければ幸いです。





意表をつくのが好きです。
……というのも、基本的にはカードゲームでの話になるのですが、「相手が思いもしない行動に出る」のが好きです。
それでいて、引かれるような奇行ではない程度の。
ねじ曲げて要約するとドッキリを仕掛けるのが好きなのかもしれませんね、私は。ドッキリ物を見るのはかなり苦手ですが。

意表をつくためには、分析をしなければなりません。
近道を発見するためには大元の道を研究し尽くす必要があるように。
理解して、分析して、解釈して、それでようやく、意表をつくことができます。
私はそう思っています。

だから「意表をつきたい」という欲望が、「分析者」と私を成り上げたのかもしれないなぁ、と思います。

物事に対する分析。一面以外の発見。自分なりの定義。
要は“確固たる自分の考え”を保つこと。
昔から物事について色々と考える人間で、時には生真面目だの頭が堅い(“分析しなければならない”、“考えなければならない”という固定観念からでしょうね)と言われることもありましたが、自分はずっとそうやって生きていくのでしょう。

客観的に見ると、たぶん先輩タイプかお姉さんタイプ(だが男だ)だと自称しております。
あるいは委員長タイプとか。

……「委員会がなくとも委員長」とか、「新参なのに先輩気質」とか、「お姉ちゃん気質、だが男だ」とか、そんな訳の分からない二つ名をつけてみましょうか、自分に。
2つ目は少しばかり鬱陶しくなりそうなので、気をつけなければなりませんが……。
ちなみにどれをつけるかって真面目に考えたら、たぶん私は最初を選びます。

そのために……なんて言うと、目的と手段が入れ替わってしまいますが、そのために今日も、私は生真面目を心がけたいです。



追記より拍手返事。

[ 2012/06/25 22:50 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

部外者たる学園祭

学校で学園祭がありました。

過去2年と違い、今年は完全なる傍観者。出店などをやっている訳でもなく、同じ学校の所属ながら「全く違う学校の学園祭に遊びに行った」という感覚です。

本来なら私1人で回るはずだったのですが……そこ、寂しい人とか言わない。これが私のデフォルトだ。
ともかく、前日にクラスメイトからお誘いをいただきまして。まあ学園祭の部外観察とか時間の確保をするのであれば一蹴するところでしたが、生憎とそこまで私は冷血人間という訳でもなく、何よりそのクラスメイトさんはここ最近(学園祭準備期間前)、少々休みがちだったので、心配していたということもありまして、一緒に回ることにしました。

以前の日記、あるいはオフ会記録第10回をご覧になっていただけてるなら分かると思いますが、相変わらず濃い学園祭。今年はリンレンのコスプレイヤーが多かった気がします。
……「CLANNAD」の伊吹風子のコスプレ(もちろんヒトデつき)をしている人を一瞬だけ見かけ、もし次に見かけたら絶対ヒトデをもらってやろうとか画策していたのですが、見かけることはできませんでした。残念。

クラスメイトさんと一緒に色々なところを回ったのですが、一番楽しんだのは、




「オカマバー」




……好奇心です。

いや、なんかオカマバーがあったんです。冗談抜きに。誇張抜きに。

内容は単純です。男性の方々が女装……というよりもオネエ化して、お客さんをもてなすというバーです。
これがまた一発ネタでやっている訳でもなく、店内には「かっこいい男の人が表紙を飾っている雑誌」(……メンズ、って言うんでしょうか? ちょっと違う気が)とか「ハードボイルド系の漫画やドラマポスター」などといった、なんかナニカを連想するものが置いてあり、指名システムまで採用。なんかもう、出すところに出せばちゃんと店として経営できるんじゃないかという、凝った作りの場所でした。

何を思って立ち寄ったのか、自分でも覚えていない(正確には思い出したくない。好奇心ってこわいねー)のですが、オネエな方々のトークはとても面白く、店を出た私達はなんか清々しい気持ちを共有していました。

……と、一応本心を良く見えるように書き連ねてみましたが、場所が場所だけにどうしても変な意味になってしまいそうだ……。うああああ。

ま、そんな訳で、「一番いいと思った企画(出店)」という投票に、しっかりと「オカマバー」と書かせていただきました。
いやあ。
やろうと思った方々と、企画を通した先生方に脱帽です。真似はしたくねえ、というかできねえけどな!
[ 2012/06/23 21:51 ] 学校生活(専門学校) | TB(0) | CM(0)

ライトノベル感想『ベン・トー9』


ベン・トー 9 おかずたっぷり! 具だくさん! 香り豊かな欧風カレー弁当すぺしゃる305円 (ベン・トーシリーズ)ベン・トー 9 おかずたっぷり! 具だくさん! 香り豊かな欧風カレー弁当すぺしゃる305円 (ベン・トーシリーズ)
(2012/06/22)
アサウラ

商品詳細を見る

半額弁当争奪バトルに青春を賭けるHP同好会は正月明け、冬の合宿へ向かう。槍水仙の愛妹・茉莉花も同行し、佐藤の心は密かに踊る。しかしその合宿地では元HP部の<大厄の闘牛士(マタドール)>と呼ばれる狼が待ち受けていた。彼は槍水と深い因縁があるのだと言うのだが…。さらに佐藤たちは<ギリー・ドゥー>こと禊萩真希乃とも再会を果たし、田舎のスーパーは激闘の最前線と化す! そんな中、茉莉花と佐藤がゲレンデでアクシデントに遭ってしまい、そして…!?
雪山に響く狼たちの咆哮! 香辛料が青春にピリッと効く、庶民派シリアスギャグアクション、第9巻!!



今月6冊目。


[ 2012/06/23 21:41 ] ライトノベル・小説 | TB(0) | CM(0)

こういうのってちょっと嬉しくなる

今日のお昼前、日本橋のカードショップに行った時に「ダ・カーポⅢ(3) ~キミにささげる あいのマホウ~」が。
ソフマップ前のボカロのゲームのデモプレイ(「初音ミク -Project DIVA-」?)にて、「メランコリック」が流れていました。





どっちも大好きな歌です。こういうのって嬉しくなりますよね。
前にも、業務スーパー(ぶっちゃけ玉出)で「夏祭り」が流れたり、餃子の王将で「パラジクロロベンゼン」が流れたって話をしたことがありますが、こういう“知っている歌が不意打ちで流れてくる”っていうのが、私は大好きです。
ちょっぴり幸せな気分になれます。




追記より拍手返事。


[ 2012/06/22 23:31 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

ヴァイスシュヴァルツ:自作デッキ紹介(14)「恋文」

注意:この馬鹿は「D.C.ダ・カーポⅡ(2)」も「アイドルマスター」も実際にプレイしたことがなければアニメを見たこともありません。
後に述べる「戦姫絶唱シンフォギア」に至っては何1つとして知識がありません。



第1回:「葉留佳奈多+双子」(タイトル通り)
第2回:「死んだ世界戦線に紛れ込んだ中学生」(「Angel Beats!」&フーカ)
第3回:「チームオカ研」(「Rewrite」ネタデッキその1)
第4回:「杏」(杏混合デッキその1)
第5回:「チームOKA☆KEN」(「Rewrite」ネタデッキその2)
第6回:「チームOKA☆KEN(静流は総指揮)」(「Rewrite」ネタデッキその3)
第7回:「光坂高校演劇部×風見学園新生徒会」(杏混合デッキその2)
第8回:「765プロ成長中。」(アイマス2)
第9回:「ガイアサイド」(「Rewrite」ガチデッキ)
第10回:「シズルチア」(「Rewrite」2軍デッキ)
第11回:「光坂高校演劇部×風見学園新生徒会with見滝原町魔法少女」(杏混合デッキその3)
第12回:「霧桜」(ダ・カーポⅢ(3)単独デッキ)
第13回:「お姉ちゃんと妹」(ダ・カーポ混合デッキ。音姫さんと葵ちゃん)




<デッキレシピ>

○レベル0
縁日でデート 小恋 2
水着の小恋 1
我那覇 響 2
白河 ことり 2
竜宮小町のリーダー 伊織 2
双海姉妹のかわいい系! 亜美 2
運動好きな真 2
私服の真 2
チャーミングヴィーナス 真 1
チャーミングヴィーナス 春香 1
歌に全てを賭ける 千早 1
妄想大王!? 小鳥さん 2

計20枚

○レベル1
料理中の小恋 2
白河 ななか 1
歌姫ななか 1
ピンクダイヤモンド765 千早 2
生真面目 千早 1
高貴なプリンセス 貴音 1
青空のような女の子 真 2
プレゼント 1
BK MANIAC 1
765プロ地獄の特訓 2
どっとっぷTV 2
こ、告白!? 1

計17枚

○レベル2
手を取る小恋 2
アイドル一直線! 春香 1

計3枚

○レベル3
変わらない故郷 小恋 1
スーパーレディ 真 1

計2枚

○CX
信用してるし 1
My Best Friend 2
目が逢う瞬間 1
GO MY WAY!! 2
蒼い鳥 2




※赤字で書いているところは、後に入れ替え予定のカードです。
……ですがまだほとんどデッキとして動かしていないので、あくまで“予定”です。



<キーカード>

「変わらない故郷 小恋」
レベル3・コスト2・ソウル2・パワー10000、緑
<音楽>
永:あなたのストックが6枚以上なら、このカードは『自:アンコール[手札のキャラを1枚控え室に置く]』を得る。
自:このカードが手札から舞台に置かれたときか「チェンジ」で舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。




<今後増える予定のカード>

「中津 静流」
レベル3・コスト2・ソウル2・パワー10000、青
<音楽><オッドアイ>
永:このカードの正面のキャラのソウルを-1.
自:[1]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、そのターン中、このカードは次の能力を得る。
『自:このカードのバトル相手がリバースした時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。』


「素直で前向き春香」
レベル1・コスト0・ソウル1・パワー4000、赤
<音楽><お菓子>
自:[1]このカードがアタックした時、クライマックス置場に「I Want」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室の<音楽>のキャラを1枚選び、手札に戻し、相手のスタンドしているキャラすべてをレストする。
自:相手のスタンドしているキャラがレストした時、そのターン中、このカードのパワーを+1500。


「ツヴァイウィング 翼」
レベル1・コスト1・ソウル1・パワー6500、赤
<音楽><武器>
自:[1]このカードがアタックした時、クライマックス置場に「逆光のフリューゲル」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻す。


「凛とした佇まい 翼」
レベル2・コスト1・ソウル1・パワー4000、青
<音楽><武器>
永:あなたが自分の手札のイベントのコストを払うとき、このカードの下のマーカーを、ストック1枚のかわりに控え室に置いてよい。
永:応援・このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+X。Xはそのキャラのレベル×500に等しい。
自:[このカードをレストする]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札の上から1枚を、このカードの下にマーカーとして置く。




<デッキ紹介>
要するに、特徴・音楽で統一したデッキ。
それならアイマスのネオスタでも組めと言われそうだが、今回やりたいことが「中津静流をどうにかして動かしたい」という点。アイマスが組みたいって訳ではない。

そしてなんか知らんうちに小恋が増え始めた。



<基本戦術>

○レベル0
パワー面だけ言うと物凄く強い。
「自身レストで他キャラパワー+1000&思い出に特定のカードがあれば前列中心に+1000」
「他<音楽>2枚以上で自身+1000」
「<音楽>全員に+500」
「他<音楽>2枚レストで、キャラ1枚に+2000」
「アタック時<音楽>2枚に+500」
「そもそも素のパワーが4000」
と、パワー4000以上が当たり前の世界が展開される。“相手ターン中”のバンプも豊富で、ここを崩されずストックを溜めていく。


○レベル1
現時点、私が所有するカードだけ見れば「生真面目 千早」、「高貴なプリンセス 貴音」、「料理中の小恋」と強力なCXシナジーキャラが多い。仮想段階も含めれば「素直で前向き春香」、「ツヴァイウィング 翼」も含まれる。
その上に「プレゼント」、「どっとっぷTV」、「BK MANIAC」などの回収も豊富。「ピンクダイヤモンド765 千早」のアンコール付加による場面維持も可能。
レベル0地帯のパワーバンプもまだまだ現役。


○レベル2
レベル1の段階で「手を取る小恋」をサーチなりサルベージなりで手札に加えておく。
この辺からパワーが危うくなる頃。「アイドル一直線! 春香」のCXバンプなどを絡めていく。


○レベル3
「変わらない故郷 小恋」。この1枚に尽きる。今は1枚しか所有していないがもう1枚ないし2枚は欲しい。
このデッキ、ストックを食う自動効果が多い割に、アタックリソースが尽きることがない(大半がサーチやらサルベージやら)ため、“ストック6枚以上”というのは案外不可能でもない。



<このデッキの長所>

・低レベル地帯が強い。レベル0は前列向けと後列向けがきっかり分かれている上、一部のキャラを除けば後列向けキャラも前列に据えることができるため、場面維持が容易。

・レベル1地帯のCXシナジーが(仮想段階を含めて)強力。回収のオンパレードなので、毎ターン3アタックもそう難しくはない。


<このデッキの短所>

・相打ち持ちに非常に弱い。
特にレベル0地帯。相打ちした上でバンプやら回収やらできるカードを相手が所有していると、いいカモにされる。

・レベル2以降、パワーがどうにも足りない。
さっさとチェンジしたところでパワー10000(+アンコール)。レベル3にありがちな「条件を満たせば常時バンプ」や「出た時キャラ全員にバンプ」に苦しめられる。
そもそもパワー10000にレベル応援を据えられただけでどうにもならないので、助太刀とか持って来られるともうやってられない。




<今後...>

途中で述べた通り、元々は「中津 静流」を動かすためのデッキです……が、このカード、最後の最後までシングルで買うつもりはありません。バック購入で当たったというシチュエーションが欲しいんだよ! 「Rewrite」のパックを買い続けて数ヶ月、もう彼女以外のレアは全部持ってるのに!

また、増やすカードや抜くカードは上記していますが、どう考えても前後します。手のひら返しにご期待ください。
とりあえず来月のお金が入る&シンフォギアのブースターが発売する月末~7月頭にカードを追加購入し、改めて組んでからデッキ紹介をしたいと思います。
他の作品にも<音楽>キャラはもうちょっといそうに見えますので、wikiとかで調べてみるつもりでもありますし。

……ところで「素直で前向き春香」の値段が暴力的な件。店によっては2枚買うだけで箱1つに相当するってどうなのよ……。そりゃレベル1最強のキャラだと言われても遜色ない能力ですけども。









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。