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最新情報の必要性

タイトルの話をする前に。
ゲーム「D.C.ダ・カーポⅢ(3)」のプレイを開始しました。
開始するまで色々な条件が必要だったので、発売日から3日遅れてのスタートですが、まあ、まったりやっていこうと思います。
ただ、かなり鈍行攻略です。
間違っても「Rewrite」の時のように、1日で個別ルートに突進したりはしません。
期待度がどうこう、とかじゃなくて、今回はのんびりと、あれこれ考えながらやりたいんです。




で、プレイ記録をつけながら思ったのですが、最新情報ってどれくらい必要なのかなぁ、って。

私は基本的に、何らかの作品に触れたら感想や考察を書くようにしています。どれくらいの方々が目を通してくださっているかは不明ですが、やはり“書くことの練習”に時間がもったいないとは言いたくありませんし、思ったことを整理して伝わるように書くというのは楽しいですし。

これを「私の感想」として捉えるなら最新性の価値を問う必要はありませんが、「最新作の情報」として捉えるならどうなんだろうなぁ、と。

例えば今月28日発売のラノベ、つまりファミ通文庫とMF文庫Jですが、それぞれ『“ヒカルシリーズ”』と『まよチキ!』の最新作を購入しています。が、まだ読んでいません。
忙しいというのもありますし、「買ったらまっさきに読む何が何でも絶対にだ!」というほど入れ込んでいるシリーズでもないので、なんとなく後回しにしています。

もちろん読んだ時には感想を掲載しますが、これは既に「最新情報ではない」のは明白。

この事実が、どの程度、情報としての価値を落とすんだろうなぁ、とふと思ったわけです。

もっとも、別に名誉的なことを欲しがっているわけじゃない――最新作の情報・感想をいち早く公開して~、という考えを持っているわけでもないので、価値を落としても構わないというか、ぶっちゃけ私がやりたいからやっているだけなのでそこまで切り詰めて考えることもないのかもしれませんが、せっかく最新作を購入しているのだから、些か「もったいない」という感じはします。

とはいえ、価値のレベルが不明確なものに対して「もったいない」と考え、行動を無理矢理変えるのも損しているような気が……。

難しいものです。
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[ 2012/04/30 22:41 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

「D.C.Ⅲ(3) ~ダ・カーポⅢ(3)~」プレイ記録(1):共通ルート

さあ、始めよう。サクラサクモノガタリ――桜咲く物語を。



・いつものようにネタバレ全開です……が、今回はいつもに比べて攻略速度が非常に遅いです。
・基本的に追記からプレイ記録→感想やら一言コメントやら、というスタンスです。
・カードゲームのせいでかなりアホなつっきーさんが見られることこの上ありません。
・でもなんだかんだ言って楽しみながらやっています。
・「こいつの考察の的中率は3%」という基本をお忘れないようお願い致します。

ゴールデンウィーク、すなわち

多少寝なくても翌日に響かない! 物書きし放題だぜやっほい!

……と考える私は1度でいいのでガチで地獄を見るべきだと思います、はい。
[ 2012/04/29 22:35 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

ヴァイスシュヴァルツ:今日のカード紹介・考察(4月29日)

はい、このコーナー再開するよ~。ちなみに「D.C.ダ・カーポⅢ(3)」のカードを紹介して考察していきますよ~。
ブースターが出てから近い内に、2と3を混合させたデッキを作る予定です。
どうせまた雪村さんが出てくるんですけどね! 彼女の便利性と汎用性は異常だよ!




“好き”の気持ち 立夏
レベル0・コスト0・ソウル1・パワー1000、赤
<新聞><生徒会>
自:[1 このカードを思い出にする]このカードがフロントアタックされた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の手札の「公式新聞部部長 立夏」を1枚選び、このカードがいた枠に防御キャラとして置く。



何かのイベントCGだろうなぁと容易に想像がつく絵……の割に、効果は地味というか。
強いて言うなら、相手のターンにこういうことができる<生徒会>のキャラって始めてではないでしょうか。
防御先のカードは不明ですが、DCⅡPCを含め、思い出に飛べるカードは結構貴重だし、DCⅢにも「記憶」持ちのキャラが出てくるのは想像できますので、早出し+思い出をⅠコスト手札1枚でできるのは結構貴重かも。

レベル0から回収できるカードも、ちらほら見えていますしね。




???
レベル2・コスト1・ソウル1・パワー5500、青
<魔法><お菓子>
自:他のあなたのキャラすべてに、次の能力を与える。『永:記憶・あなたの思い出がX枚以上なら、このカードのパワーを+1000。Xはこのカードのレベルに等しい。』



今回、このコーナーを再開しようと私に決意させたカードです。こういうネタバレ防止とか謎が残った物とか大好きなんですよ。

……が、<魔法>に加え<お菓子>を持った特徴、そしてヴァイスカードの特性「“○○” ××」と、“名前の前に半角スペースが入っている”、そして“半角スペースの後の文字はおそらく3文字”という時点で、おいちょっと待てこのネタバレはいいのか!? という状態。私の予想ではこのカード、芳乃さくらとしか思えないんですが……

さて正体についてはまた後日あれこれ考えるとして、肝心の効果。
おそらくヴァイス全体で見ても初めての、「思い出の数が自分のレベル以上なら固定1000バンプ」。思い出が自分の基礎能力(=レベル)より高いなら、という考えでしょう。面白い。

実用的なことを言うなら結構ぶっ飛んでます。レベルバンプをしなければ、思い出に3枚放り込めばいい話。
ネオスタで組んだとしても、レベル2地帯までできない話じゃありません。上のように、3にも思い出送りのカードは出てくるみたいですし。
なにより2のPCで記憶のキャラが増えている(というか、記憶の初出がこのタイトルの筈)ので、そっちと合わせてもいいかも。

ただ、レベル3を主に使用するデッキ(特にDCには大活躍持ちが多いので)だと、ほんの僅かに見劣りするかも。
とはいえ、このカードの方が「全体にバンプ」「自ターン相手ターン関係なし」という点から、確実に思い出にカードを送れるだけのストック・カードが入るデッキなら十分かも。

ついでに言うと、あくまで“思い出のカードが”であり“思い出のキャラが”ではないので、イベントを思い出に放り込むのもあり。
2なら「ホワイトクリスマス」(赤。レベル1・コスト2,控え室から2枚回収し1枚手札から捨て自身思い出)、3なら「はじめまして、るる姉。」(赤。レベル1・コスト1,控え室からレベル2以上キャラ1枚回収で自身思い出)とかもあるわけで。
スタンで組ませるならアイマスあたりが相性がいいし、禁書の上条さんならそもそも勝手にレベル0になってくれる訳で……。

とはいえ、この2タイトルだと後列が優秀過ぎるため、悩ましいところではあるけれども。

衣替えには少し早く

体調をぶっ壊したYO!



……と初っ端から妙なテンションになってるあたり、「なんだ大したことないのか」、あるいは「なるほど、頭がやられたのか」と思われるかもしれませんが、うん、割と深刻だったりします。
もちろん、本当に再起不能になっているとしたら、こんな風にブログを更新している余裕なんてないのですから、もう駄目だこりゃ、ってほどでもないんですが。

頭痛が頭痛が頭痛ががががが。

学校、4限目の途中から酷く頭が痛み始め、こりゃ授業どころか座っているだけでも辛い、という状況。
さらに間の悪いことに、今日の授業は実習ではなく講義だったので、弱った頭に攻撃されているようなもので。1週間目からいきなり早退するのも気が引けましたが、どうにもこうにもならないので泣く泣く帰ることにしました。

私、頭痛には割と耐性があるつもりだったのですが、キツイものなんですね……。

冷えピタを相棒にしたい気分です。




追記より拍手返事。


[ 2012/04/27 22:57 ] 学校生活(専門学校) | TB(0) | CM(0)

ヴァイスシュヴァルツ:自作デッキ紹介(9)「ガイアサイド」

第3回第5回第6回→今回。

ただし今までと違って、完全にガチデッキです。
なお「“終わりのない転写”朱音」を除いて、やはりシングルカード購入はありません。

どうでもいいですがタイトルが若干ネタバレ気味?



<デッキレシピ>

○レベル0
“散る桜の宿命”咲夜 4
制服の朱音 3
“オオトリウィルス”ちはや 3
“無愛想っ子”朱音 2
“マーテルの要人”朱音 2
“オカ研会長”朱音 1
“明るい笑顔”ちはや 1
“わんぱく大食い娘”ちはや 2
“ドジっ子”ちはや 1
ぎる&ぱに 2

計21枚

○レベル1
“夢と現実”朱音 2
魔物の誕生 2
“ちはやの執事”咲夜 2
木漏れ日サイクリング 2
水着のちはや 2

計10枚

○レベル2
“終わりのない転写”朱音 3
“守りの包帯”ちはや 2
学園の魔女 2

計7枚

○レベル3
天王寺 瑚太郎 1
鳳 ちはや 1
千里 朱音 2

計4枚

○CX
笑顔と涙 3
みんなでガーデニング 3
仕返し 2




<キーカード>

“夢と現実”朱音
レベル1・コスト1・ソウル1・パワー6000、黄
<魔法><オカルト>
自:チェンジ[1 このカードを控え室に置く]あなたのアンコールステップの始めに、このカードがレストしているなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室から「“終わりのない転写”朱音」を1枚選び、このカードがいた枠に置く。

魔物の誕生
レベル1・コスト0、赤
あなたは自分の控え室のレベル1以下のキャラを1枚選び、舞台の好きな枠に置く。アンコールステップの始めに、そのキャラが舞台にいるなら、そのキャラを控え室に置く。
このカードをクロック置場に置く。



“終わりのない転写”朱音
レベル2・コスト1・ソウル1・パワー7500、赤
<魔法>
自:[手札を1枚控え室に置く]相手のアタックフェイズの始めに、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、そのターン中、このカードのパワーを+2500。
自:チェンジ [1 このカードをクロック置場に置く]あなたのアンコールステップの始めに、このカードがレストしているなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室の「千里 朱音」を1枚選び、このカードがいた枠に置く。

“守りの包帯”ちはや
レベル2・コスト1・ソウル1・パワー5000、黄
<お菓子><マスター>
永:応援・このカードの前のあなたのキャラすべてにパワーを+X。Xはそのキャラのレベル×500に等しい。
自:シフト・レベル2 (あなたのメインフェイズの始めに、あなたは自分の手札の黄のカードを1枚とクロック置場のこのカードを選び、入れ替えてよい)



千里 朱音
レベル3・コスト2・ソウル2・パワー10000、黄
<魔法>
自:このカードが手札から舞台に置かれた時か「チェンジ」で舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置く。
自:[1]このカードがアタックした時、クライマックス置場に「笑顔と涙」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を上から3枚まで見て、カードを1枚まで選び、手札に加え、残りのカードを控え室に置く。その後、そのターン中、このカードのパワーを+4000。



“散る桜の宿命”咲夜
レベル0・コスト0・ソウル1・パワー1500、青
<超能力><使い魔>
自:[このカードを控え室に置く]他のあなたのキャラが舞台から控え室に置かれた時、後列にこのカードがいるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、そのキャラをそのキャラがいた枠にレストして置く。
起:[このカードをレストする]あなたは自分のカード名に「ちはや」か「瑚太朗」を含むキャラを1枚選び、そのターン中、レベルを+1し、パワーを+1000。


“無愛想っ子”朱音
レベル0・コスト0・ソウル1・パワー1000、赤
<魔法>
自:このカードがリバースした時、このカードのバトル相手のレベルが0以下なら、あなたはそのキャラをリバースしてよい。
自:[1 手札を1枚控え室に置く]このカードのバトル相手がリバースした時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻す。




<デッキ紹介>
天王寺瑚太郎、鳳ちはや、千里朱音の3人と、他一部カード(ちはやルート・朱音ルートに出たキャラ)で構成されたデッキ。



<基本戦術>

○レベル0
やたらぼこぼこと当たった「“無愛想っ子”朱音」の効果を、ストックが枯渇しない程度に使う。
重要なのは控え室からの回収ではなく、手札のチェンジ先を控え室に落とすこと。
優先的に回収したいのは、自身控え室で前列に擬似アンコールを与えられる「“散る桜の宿命”咲夜」や、「魔物の誕生」を回収できる「“マーテルの要人”朱音」。先のことを考えて「“守りの包帯”ちはや」を確保しておいてもいい。


○レベル1
「魔物の誕生」で控え室からノーコスト1クロックで「“夢と現実”朱音」を舞台に。「“終わりのない転写”朱音」へとチェンジする。
クロックダメージの都合上、ほとんどの場合、「千里 朱音」を出す前にレベル2になるが、これは別に構わない。
レベル1地帯ではどうしてもパワーに見劣りするため、同士討ち持ちの「水着のちはや」で対応しつつ、相手のレベル0キャラを狙って「“無愛想っ子”朱音」で必要なカードを回収。返しのターンでチェンジ先の朱音が倒れないよう、「“散る桜の宿命”咲夜」を確保しておく。


○レベル2
後列の片方には「“守りの包帯”ちはや」。もう片方は、状況を見ながらどっちの咲夜にするか決める。
早い段階で「千里 朱音」へのチェンジを。手札に来てしまったら、自身効果で控え室へと置くべき。
可能な限り「笑顔と涙」によるシナジーも重ね、後のダメージレースに備える。CX効果でストック+1なのでコストは問題ない。

咲夜のお陰で返しのターンは安泰だが、自ターンのパワーが足りにくい。
だから「学園の魔女」でバンプをしていく。
オカルトドロー? 大半が0枚なんですけど。

なお「“終わりのない転写”朱音」から「千里 朱音」へのチェンジ→「“夢と現実”朱音」から「“終わりのない転写”朱音」は同一ターンに可能。ただしストックに注意。


○レベル3
ストックが少ないなら「鳳 ちはや」、手札が厳しいなら「天王寺 瑚太郎」。
あとはぼちぼち適当に。




<このデッキの長所>

・レベル1地帯から強烈な攻撃をかけることができる。特に「“終わりのない転写”朱音」は自身効果もあり、かなり落ちにくい。

・「“散る桜の宿命”咲夜」を限界まで積むことで、多少のパワー不足や予期せぬ相手のターンバンプに対処できる。チェンジ先を根性で倒したところで、レストして戻ってくるのだから相手にしたら嫌なものである。

・サルベージカードが大量に用意されているので、事故ることが少ないどころか、ある程度、手元のカードをコントロールできる。



<このデッキの短所>

・やはりストックが些か足りない。ただし「“散る桜の宿命”咲夜」のノーコスト擬似アンコール、同士討ち、ノーコスト1クロックの「魔物の誕生」と、ノーストックで展開できるカードもそこそこ多い。

・同時に凄い勢いでクロックが溜まっていく。「“オカ研会長”朱音」のサーチと「魔物の誕生」、そして「“終わりのない転写”朱音」も自身クロックなので、実質回復不可。ゲームシステムの面で若干不利。

・もう見れば分かるが、バウンスに非常に弱い。こればかりは数を積んだレベル0キャラで攻撃を絶やさない、という程度の対策しかできない。

・意外にも、レベル3のキャラに時々搭載されている「このカードの正面のキャラのソウル-1」が若干キツイ。後半になるとチャンプアタックすることも多いため。

トラックバックテーマ 第1421回「あなたは話し手?それとも聞き手?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の新村です今日のテーマは「あなたは話し手?それとも聞き手?」です!私は結構しゃべると止まらないので話し手になっている場合が多いです聞くのも好きなのですが、気がつくと一人喋りしていることが結構あります私の友人も話し手にまわる人の方が多いので間違いなく周りから見ると、全員喋りっぱなしでうるさ...
トラックバックテーマ 第1421回「あなたは話し手?それとも聞き手?」



聞き手です。100%聞き手です。ただし極々一部では喋りまくります。

良い聞き手として、話し手のスキルも必要なんじゃね? と最近気づいたつっきーさんです。
[ 2012/04/26 20:35 ] トラックバック | TB(0) | CM(0)

平均とか、普通とか

「常識」とか「定義」とかは好きな癖に、「平均」とか「普通」とかは嫌いなつっきーさんです。

なんというか、枠から外れるのが好きなんです。たぶん。
決められた枠の中では決められたことしかできないから、1度そこから外れて、何かを学んでからもう1度枠に戻ってくればいい。そうしたら他の人に合わせることができつつ、独創的なことが表現できるのではないでしょうか。

なのに、私は私の常識を振りかざし、他の人の考えを抑圧することがあります。
これは本末転倒以外の何者でもない、最悪「自分勝手」とさえ称してしまえそうな暴行です。
本当に、自分が嫌だ。だけどこの自分だけは、最後まで自分なんだと思います。
掘り下げて掘り下げて、ようやく見つかるところにある、私を構成している核に刻まれた考えですから。





と、抽象的で訳の分からない話をした後に、ちょっとどうでもいい話を。

1269枚(原稿用紙換算)の小説を書いた、と言うと驚かれます。
そりゃまあ、何か色々と型破りというか常識外というか、お前何してんだ? と言われてしまいそうな蛮行ですが、実はこれ、本サイト「漆黒色の物語」にて掲載完了した『悠々荘の閑話』の総枚数だったりします。
たぶんこの話は前にもしたはず。

なお、『いなかみち。』第1章(九重実桜の物語)のみを計算したら472枚。驚くべきことに、たった1章、たった1人の話で『悠々荘』の3分の1を占めています。

では6章構成の『生徒会争乱物語』は何枚になるのでしょうか。計算してみました。

執筆期間は2010年12月27日~2012年4月17日。約1年4ヶ月半。
枚数は約2229枚。

……。
……見なかったことにしよう。
[ 2012/04/25 20:20 ] サイト・自作小説のこと | TB(1) | CM(0)

眠たくなるのがちょっと早い?

明日は更新します。うん、絶対。




本格的に学校が再開しました。

子供じゃないですが、なんか前よりも早く眠たくなってしまいます。体力がなくなってるせいでしょうか。
そして学校が始まったからというべきか、やることが急に増えてきたので、眠たくなるのが早くなったとか言いながら睡眠時間を短くしなければならないという自殺行為。はてさてどこまでやれることか。
まあ明日は朝から昼まで、明後日は昼から夕方までしかありませんし、上手いこと睡眠時間を確保できるよう頑張りたいところです。

ちなみに私も3年生となったので、新しい授業が始まりました。

1・2時限は文章表現演習……という名目の授業は今までも何度もあったのですが、毎回毎回全く違う感じの授業です。
今期はまた「取材」を勉強するそうで。
最高学年ということもあり、実践的な内容が多いです。まだ何を行うのかは不明確ですが、取材、取材ですか……。

1年生の時にも勉強したことですが、私は「知らない人と話し始めるまでが長い」人間です。
もうちょっとこう、思い切りがいいというか、気になるところに突撃できる人になりたいというか。
でもやりすぎには注意、と胸に刻んでおきます。

3・4時限は昔から引き継がれている小説制作。やはり合評授業です。
久しぶりということもあってか、私のエンジンはフルスロットルでした。
こういうのって、内容の有無に関わらず、やたら指摘やらする人って鬱陶しがられますよね……少し抑えていきたいな、とは思っているのですが。今日はちょっと反省。

明日は……何、だろうか。

2年生の時と似た授業っぽいですが、はてさて。
ま、3年生1週目くらいは、緊張感を張り詰めさせてもバチは当たらないかなぁ。




余談:なんか私、去年度に卒業した先輩方に名前を知られていたようです。
私自身、先輩とは全然関わってねえよ!
……てか高校の時と同じような流れになりつつあるよ! なんでいっつもどこでも、“私の知ってる人”<“私を知ってる人”なんだよ!

余談2:1・2時限の先生から、メモをよく取っていることをほめられました。メモ魔メモ魔。
[ 2012/04/24 23:35 ] 学校生活(専門学校) | TB(0) | CM(0)

せんにひゃくとちょっと

「10分間に何文字タイピングができるか」。

高校時代の私が熱中していたことの1つです。
タイピングの早さの基準として、10分間での入力文字数というのがあるのですが、現在の私はだいたい1260程度っぽいです。
……というのも、今日、ちょっと学校でそういうのを測る機会があったので。
ちなみに680文字程度の文章で、打ち終わってから2分くらい見直ししてたら先生が「打ち終わったらもう1回最初から打ってください」と言われたので、その2分間もフルで入力していたとしたら、たぶん+150~250くらいは上乗せされていたかと。

それを考えると、たぶん1450前後ってことになります。

うーん……慣れないキーボードで、という言い訳もありますが、やはり少し遅くなってますね。

そりゃまあ、今の私は早く打つより何を打つかを大切にしないといけない立場で、そうやって文章を打ち続けてきたのですから、悪いこととは思いませんが。
一時期1600やら1700やら出してた立場からすると、少しだけ寂しいものがあります。




余談というか。

全く関係のない話ですが、今週の『めだかボックス』はあらゆる意味ですごかったです。
安心院さんはいつの間にあんなに可愛くなったんだろう。



追記より拍手返事。


[ 2012/04/23 23:44 ] 学校生活(専門学校) | TB(0) | CM(0)









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