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激しく眠たかったワケよ

学校で午後から授業中にばたん。1時間ほど意識が夢の世界へ。
……駄目ださっぱり笑えない。

……1回の徹夜ごときで意識が飛ぶことが、最近、多々あるんですよね。
3日間くらい眠れなくてもどうにでもなるだろうに、って大人が多い世の中なのに、なぜか私の体はそっちに馴染んでくれないっていう。
ぶー。
寝るのは嫌いなんじゃー。
前みたいにありとあらゆる意味で嫌な夢とか見るのも嫌だし。

そういえば最近、見た夢のほとんどを記憶できるようになってしまったんです。
“しまった”というのは、覚えたところで嬉しくない、いや逆に覚えたくないことばかりだから。
なんか路上を歩いててくるんと(私が)回ってその前を車が猛スピードで走り去る、なんて夢、誰が得するっていうんですか……。



追記より拍手返事、歌紹介。



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[ 2010/12/18 22:51 ] 学校生活(専門学校) | TB(0) | CM(0)

ライトノベル感想「電波女と青春男7」

電波女と青春男(7) (電撃文庫)電波女と青春男(7) (電撃文庫)
(2010/12/10)
入間 人間

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どもども丹羽真です。近況としては、ちょっとした事情で貯めていた青春ポイントを使い切ってしまったので、最近干からびそう…という感じ。突然ですが、どうやら今回は、その青春ポイントにまつわるお話じゃなくて、『妄想ポイント』が主軸となるみたいだ。宇宙って途方もなく広いわけだし、俺たちが辿り着けないほど遠くにもう一つぐらい地球があって、そこではやっぱり俺やエリオたちがいて、似たような毎日を送っていて…とか妄想することがあるんだけど。今回はそんなお話。でもどうせ空想奇譚なら。夢がある方がいい。そう、例えば。もしリュウシさんや前川さんやエリオと、人生を共に歩むことになったら、とか。


私が小説を書き始めたきっかけが、「ライトノベルを読んで、自分も書きたくなったから」という理由だから、その法則が今でも通じるなら、この読書は原点回帰で、けれど原点回帰でしかない、なんてことは全然なくて。



[ 2010/12/18 02:51 ] ライトノベル・小説 | TB(0) | CM(0)