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明日は卒業式ですネ

・・・・・・だから何だ、と言われたら終わりなのですが。

まあ明日の話は明日の話。
そんな訳で、今日は私はいつもどおりに過ごしましたよ。
強いていうならちょっとゲームしすぎた。

明日は―――日記のタイトル何にしよう?

「君は泣いた後笑える筈だって言ったんだ」
前に使ったし。

「君がいた季節はいつだって鮮やか」
・・・・・・いや別に私は誰かを想ってる訳じゃないし。

・・・・・・曲の歌詞から引っ張りだすのはやめようか。
例えばこう、素直に「卒業式」とか「卒業」とか。

でなければ、「サヨナラの唄」とか「さようならを背に唱えて」とか・・・・・・

・・・・・・って、なんで私はこんな事で悩んでるんだろう。

ま、それは明日の話。
まあそれでも、明日のもう1つのタイトルくらいは決定してます。
それは―――「ひぐらしのなく頃に絆 祭囃し編(2)」。

・・・・・・馬鹿がここに1人・・・・・・



追記からはコメント返事。


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[ 2010/02/28 22:14 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

ひぐらしのなく頃に絆 祭囃し編(1)

のんびりまったり進めている今日この頃。


記事は多いのにネタは皆無

ひぐらしのプレイ記事、そしてバカテスの感想と、お前1日にいくつ記事書いてるんだ状態です。
なのに、改めて書く記事のネタがありません。
でも、改めて書かないと拍手・コメント返事がやりにくいので、書かないといけないのです。
うーむ・・・・・・

・・・・・・そういえば今日、母の買い物についていって、靴を買ってもらいました。
専門学校に行く事になったら今の靴を毎日履きますので、一足じゃ持たないという考えの元です。
私としては靴はいいから本を買ってほしいのですが、まあよく考えると靴も必要なものなので、お言葉に甘えて買ってもらいました。

こんな靴。

靴2

これが普段用です。
母に「これがいい」と言うと、意外だと言われました。なぜ。

それと、

靴3

真面目なところで履く靴。
個人的には上のチャラチャラとうるさい金属をなんとかしてほしいのですが、とりあえずこれで。
安かったし。

ちなみに、今までは私服ではこの靴を履いてました。

靴1

見た目はしょぼいですが、なかなか動きやすくて軽くて、私は気に入ってます。
まだ使えるので履くつもり。

そんな訳で、買い物に行った以外のネタがない今日この頃。




追記から、拍手&コメント返事。


[ 2010/02/27 21:57 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

ライトノベル感想「バカとテストと召喚獣7.5」

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表紙が一瞬で誰か分かった私は色々と駄目かもしれないですね・・・・・・


[ 2010/02/27 21:27 ] ライトノベル・小説 | TB(0) | CM(2)

ひぐらしのなく頃に絆 カケラ紡ぎ(2)

カケラ紡ぎの続き。



ひぐらしのなく頃に絆 カケラ紡ぎ

序章終了後はメインメニューが登場しますので、とりあえずカケラ紡ぎを行いましょう。
そうすることで、それぞれの話が登場するようになっています。



ひぐらしのなく頃に絆 序章

とりあえず買って電源つけてファイル作って、そしていつものように序章へ。


ひぐらしのなく頃に絆 第4巻「絆」

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何を血迷ったか限定版を買ったアホですが、まあよしとしよう。amazon価格はお得です。

そんな訳で、とうとう来ましたひぐらし4巻。
ここから攻略メモと感想を混ぜあわせた記事が増えていきますのでご了承ください。

もうだめかもしれんね・・・・・・とか思ってみたりするっ!

タイトルがハイテンションですが、私はほら、ノリで生きる人間ですから。

さて、今日は学校に行かないといけない日でした。
別に図書室絡みではなく、今日は3年生としてです。
今日あったのは、同窓会入会式、卒業式練習、卒業式予行、各種表彰、服装頭髪検査・・・・・・うおう、漢字ばっかり並んでるよ。

同窓会入会式はかなりどうでもいいのでまあアレだとして。
卒業式練習もどうでもいいとして。
予行では・・・・・・あれ私まだ予行だよ? 校歌って泣くところじゃないよ? ・・・・・・でも泣きそうでした。

別に校歌に深い思い入れがあった訳でもないんですが、なんか好きなんですよね、我が高校の校歌。

各種表彰では、優秀生徒とやらの表彰をしてもらいました。
私にもよく分からないのですが、まあカッコいいので良しとする。
今賞状は学校に置いていますので、また持って帰ったとき(卒業式の日に持って帰る予定です)に写真でも撮ってみます。

服装頭髪検査は引っかかるかな~と思ってましたが、とりあえずセーフでした。
ただ色々と言われたのがなー。あの先生そういうの好きだなー。
でも寝癖は私が悪いと思いました。

さて、私が今日話したいのは、卒業式予行と昼休みの間にあった事。

「卒業生を送る会」というのを、生徒会がやってくれました。

まあよくある、卒業生の3年間をスライドショーで見てみよう、って感じのアレです。
最初の5枚6枚くらいまでは「うわ懐かしいなぁ・・・・・・」と思いながら見ていましたが、その少し後に勝手に涙が出始める始末。私の涙腺よ、どうなっている・・・・・・

このスライドショーにはBGMがあったのですが、途中までは同じアーティストで統一されてました。
が、最後の「昔、高校にいた先生」(転任された方です)のメッセージのあたりから、またあの曲が。



ガ チ 泣 き で す 。

去年も思ったけど、それ曲だけで泣ける曲なんですけど!
今の状況で泣かない訳がない。

いやあ、2週間ほど自由登校状態で、クラスメイトと会ってなかったので「もう卒業式では泣かない! うん、私の涙腺はここに復活した!」とか思ってましたが、その考えは今日1日で粉々に粉砕されました。

まあ、あとは3月1日、卒業式本番ということで。

長かった、とか、そういうのはその日に語ることにします。
とにかく、生徒会のみなさんありがとう。リトバスを終えて(まだ姉御2周目終わってないけど・・・・・・)しばらく泣くことがなかった私に、久しぶりに感動を与えてくれてありがとう。

じゃあ、また卒業式に。

・・・・・・ちなみに図書室の業務が全然終わらないので、私は卒業式が終わっても学校に来るんだけどねー。・・・・・・あははー。



追記からコメント返事。



[ 2010/02/26 18:52 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(3)

突発的にアホが何か始めました。

親和有希(以下有希)「やっほー。みなさん、こんばんは~。今日も、えっと・・・・・・『”虚無”の真実は”謎”』を見てくださってありがとう」
神野和樹(以下和樹)「・・・・・・なあ、おい有希」
有希「ちなみに私は、本サイト『漆黒色の物語』に連載されている『生徒会波乱物語』の、親和有希だよ。高校1年生で・・・・・・もしかしたら、ここを見てくださってる方と、年齢は近いかもね。一応、タイトル通り、とは少し違うけど生徒会やってるよ。もしこの小説を知らないって方は、見てくれると嬉しいな」
和樹「・・・・・・だから、ちょっと待て、有希」
有希「あ、こっちは神野和樹君。同じく『生徒会波乱物語』の、主人公さんだよ。ほら和樹、挨拶挨拶」
和樹「お、おう。さっき有希が説明した通りだが、神野和樹だ。知らない人はよろしく・・・・・・じゃねえ! なんだこれ、なんで俺たちこんなところにいるんだ!?」
有希「ネタ切れだって」
和樹「何の?」
有希「作者の。えっと、月影さんって呼べばいいかな」
和樹「アホがどうかしたか?」
有希「いや、アホ扱いはひどいと思うよ・・・・・・えっとね、自由登校で暇で仕方なくて、日記のネタさえなくなったから、じゃあ座談会させればいいや、って考えになったんだって」
和樹「あ、アホだ・・・・・・どう考えてもアホだ・・・・・・」
有希「そんなわけだから、みなさん、よろしくね」

和樹「で、そのアホは今日はどうしたんだよ。図書室行ったんだったら、ネタくらいあるだろ」
有希「それがね、今日は図書室行ってないんだって」
和樹「・・・・・・は? 昨日、『明日こそは・・・・・・』とか言ってただろ」
有希「朝起きたら、すっごく体調が悪くて、ご飯が食べられないくらいに辛かったらしいよ」
和樹「いや、そんな人がなんでここで日記書いてるんだ」
有希「ご飯と体調は結局別だったみたい」
和樹「あー、あれか。作者たまに、拒食症みたいな症状でるよな」
有希「唐突に食欲がなくなる、って言ってたよ」

和樹「そのために、今日1日はグータラ過ごしてたと」
有希「まるで見てきたような言い方だね・・・・・・でも、だいたいはあってるみたいだよ」
和樹「で、何やってたんだ作者は。どうせパソコンの前だろ1日中」
有希「うん。でも、朝ごはんもお昼ごはんも食べてないから、栄養がなくて、頭フラフラだったんだって」
和樹「なんか食えよアホ・・・・・・」
有希「仕方ないんじゃないかなぁ。体調悪い時は、ご飯食べるのも辛いんだよ」
和樹「そりゃ同意してやってもいいが・・・・・・で、1日中ゲームしてたと」
有希「そこは否定できないっぽいね・・・・・・あはは。でも、ちゃんと小説も書いてたみたいだよ」
和樹「悠々荘か? それとも生徒会?」
有希「死神姫という選択肢がないあたり、なんだかアレだね・・・・・・今日書いたのは悠々荘だって」
和樹「へー。次は誰だっけ、あの占い師の話だよな」
有希「月神楽瑞華ちゃん。今のところ第3章第3話まで書いて、すっごく長くなるって嘆いてたんだよ」
和樹「アホがよく言う事だろ。ほっとけ」
有希「・・・・・・和樹って、作者さんにとっても冷たいよね」
和樹「いいだろ別に。こんなものでいいんだって」

有希「あとは1日中、ネット小説読んだり、あ、図書室で借りた本も読んだみたいだよ」
和樹「ずっと活字ばっかりか。頭痛くならねえのかありゃ」
有希「もう慣れちゃったみたい。それで、ご飯作ろうと思ったんだけど、それは諦めたみたい」
和樹「飯って晩飯か? ・・・・・・そりゃお前、体調悪いって言ってる人が飯作るってのは無茶だろ」
有希「それはそうなんだけどね」
和樹「そして夜、旧友―――え? まだクラスメイト? ああそうか、作者まだ卒業してないのか。あー、ゴホン。クラスメイトから依頼されて、今パソコンの前で悩んでるって?」
有希「うん。3日前もY君から似た依頼を受けてる分、簡単に行くかなと思ったら意外と難しくて、苦労してるみたいだよ」
和樹「でもあれだろ。作者、あれだけギャルゲーやってるんだからちっとは文章考えれるだろ。なんか、ゲームのシナリオっつーか、本文考えてくれって依頼だろ?」
有希「うん。でも、小説とゲームは全然違うから、ちょっと苦戦中みたい」
和樹「ほっとけほっとけ。いい勉強だありゃ」
有希「うーん、和樹、どうして作者さんにそんなに冷たいの?」
和樹「気のせいだ」

有希「ってことで、今日はここまで、かな」
和樹「今日は、ってことはまたやるのかこれ・・・・・・」
有希「気が向いた時にやるみたいだよ。ってことで、ブログ読者のみなさん、またお願いします♪」
和樹「・・・・・・小説読んでない人間には訳分からない内容だろうけどな、気が向いたらあの変な小説読んでやってくれ」



追記より、この座談会(?)の説明。

[ 2010/02/25 22:20 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)









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