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寝て起きて寝て起きて

朝早く起きる

ご飯食べる

寝る

勉強する

リトバスする

ご飯食べる

寝る

勉強する

寝る

勉強する

寝る

夕食を作り食べる

勉強する

今ここ。

・・・・・・寝すぎでしょう、自分。

ここ最近すごく眠いです。
まあ、まともに睡眠時間を取っていなかったのが理由でしょうね。
明後日からはテストですし、今日は早く寝ることにしましょうか。

ちなみに今日の晩ご飯は、本のレシピを参考にして、鶏肉を焼いて玉ねぎと一緒に炒め、そこにトマトをすりつぶしてみました。
鶏肉はまだしも玉ねぎは炒めたりなかったらしく、生で食べてる気分・・・・・・もうちょい玉ねぎを早く入れるべきでしょうか。
ついでにお吸い物を作ってみました。これはまともにできた。

さて、寝てばかりではモノカキはできないですよねー。
明日はモノカキと勉強を繰り返せるようにできるといいなぁ。




追記からは、コメント返事とキャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「月宮あゆ」「テン」「ティー」。
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[ 2010/01/30 22:39 ] 日常生活 | TB(0) | CM(1)

「リトルバスターズ!」感想31・朱鷺戸沙耶 or 来ヶ谷唯湖 ~発見~

CGがいくつか埋まってないし、未だに1曲(32番?)が埋まってないので、それを探しに行ってみた。
結果。


「リトルバスターズ!」感想30・笹瀬川佐々美(HappyEnd) ~猫Ⅱ~

Ⅰ回バグを起こしたので泣く泣くやり直すことになったりしましたが、クリアしました。


これは、望んでいた事・・・・・・?

今日、学校で不思議な出来事が二つありました。それをご紹介。

1つ目。
今日、かるた競技部を対象とした取材がありました。
取材先はとあるラジオ番組。なんとも、20分くらいのコーナーで部活について紹介しているラジオらしいです。
1週間前に取材の話は聞いたのですが、よく分からないままに、とりあえず質問とその答えのアンケートを事前に送り、取材に臨ませていただきました。

ある程度想像していた通りで、アンケートの内容+部活についての取材で、1年2人・2年3人・3年私+エキストラ(たまたま同じ部屋にいた私のクラスメイト達)でワイワイ楽しく受けました。

その際、「競技かるたのルールを教えてくれる?」と聞かれた事がありまして。
それはアンケートの欄になかったのでちょっと驚きつつ、とりあえず簡単に説明するとえらく驚かれた。

取材の人「え、それって覚えとるん?」
私「え、ええまあ・・・・・・」
取材の人「頭の中で整理しながら喋ってる感じ?」
私「一応・・・・・・」
取材の人「すごいねぇ・・・・・・」

うーむ、私からすれば、ルールをだらだらと述べただけなのですが。

1時間ほどの取材の後、写真を撮っていただき、解散となりました。

とりあえず広島県に住んでいる方。
2月2日に私がとあるラジオに出てきます。本名や通う学校が分かってしまうのですが、部長として出ていますので、よければ聞いてみてください。
何のラジオかは・・・・・・ま、ちょっと調べてみると分かりますよ~。





2つ目。

取材終了後、使用した教室の片付けをして、すっかり暗くなってしまった中、自転車置き場(私は自転車通学です)に向かっている途中。
ある女子2名とすれ違いました。その時に「・・・・・・先輩が・・・・・・」という会話が聞こえたので、私はちらりとそっちを見て、しかし何も言う事なく立ち去ろうとしました。

というのも、気のせいか「先輩」の前に私の名前が聞こえた気がしたのです。

私はどういう訳か妙に有名人で、「私を知っている人は私が知っている人の4倍」状態です。
なので、「私は知らないけど、向こうは私を知っている」という状況に、私はちょっと弱いのです。
よって、話しかけられたらアレだなぁ、とか思いながら、普通にすれ違おうとすると、

女子「○○先輩!(これは私の事です)」

呼び止められました。
うわお、と思いつつ、その女子2人に振り向いてみました。
すると、女子2人は妙に嬉しそうな顔で、自己紹介をし、

女子2名(ハモリ)「「私たち、先輩のファンなんです!」」

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・はぁ!?

女子A「私、先輩の作ったゲーム、やってみたいです!」
女子S「昨日の発表、見てみたかったです」

昨日の課題研究発表のノベルゲームの事です。
しかしなんでこの人達が知ってるのでしょう。学科が違うので、昨日の発表について知る事は不可能なはずですが。
私のクラスの誰かが喋ったのでしょうか。

いやそれ以前に、ファンって何。

女子S「タイピングがすごいって聞いたんですが・・・・・・」

それか。

私「ま、まあ少しは・・・・・・」
女子A「10分でどれくらい打てるんですか?」

タイピングの速さの基準は、10分で何文字打てるかです。
ちなみにワープロ1級レベルで710文字。スピード検定初段レベルで1000文字。
今の私は・・・・・・どれくらいなんでしょうか。とりあえず、夏の全国大会に出た頃より少し少ない文字を言ってみると、

女子S「おおおおお・・・・・・っ」
女子A「神降臨じゃん」
女子S「神だ・・・・・・」

いや、えっと・・・・・・

女子A「明日情報処理の検定があるんですが・・・・・・なんかオーラとかもらっていいですか?」
私「・・・・・・オーラ?」
女子S「なんか空気とかもらったら神が降臨しそう」

私はどこの偶像崇拝ですか。

そんな会話が続き、とりあえず頑張る人が私は好きなのでよく分からないままに応援のメッセージだけ残し、一応ありがとうと言ってその場にお互いに背を向けました。

・・・・・・えー。

確かに私は、人から凄いと言われたいという願望がなくはありませんが。
それでも唐突だと、驚くものです。

まあ、人間を外から見たら、一面的な、それもいいところしか見えない場合が多いですから、私の事を凄いと思われる人もいるのかもしれませんが。
私はちょっとだけ変わった、ごく普通の人なんですから、そんなに崇められてもちょっと困るというか、照れるというか。

それに、性格的に毅然とした態度を取れない人なので・・・・・・まあ取材の時もそうなんですが、少しは言動を落ち着かせる事も大切なんでしょうか。
クールになれ、って奴ですか。死亡フラグ?(ひぐらしのネタです)

ともあれ、ちょっとびっくりした今日この頃。





追記からは、コメント返事とキャラ紹介。
今日の紹介キャラは「田上颯姫」「橘京子」「伊達クズリ」「高須竜児」。
どれもこれも記憶が難しい人たちなので、間違えてる部分があるかもしれません・・・・・・


[ 2010/01/30 00:11 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(1)

「リトルバスターズ!」感想29・笹瀬川佐々美 ~猫~

まあ、とりあえずやってみましょうか・・・・・・


課題研究発表

課題研究の発表が、今日ありました。

課題研究というのは、学校独自の授業で、水曜日の2~4時間目にあった授業。
私は情報技術科所属ですが、情報科に関係あるようなテーマを自分で(あるいは自分達で)見つけ、それを研究していくといったもの。

私が作ったのはノベルゲームで、それをそのまま発表しました。

まあ後から聞いてみると「文章の送りが早すぎる」という感想があったので、まー仕方ないっか発表には向いてないゲームだしなぁ、とか思ってみたり。
あんまり成功したとも言えませんけど、とりあえずこんなものかな、といったところ。

プレゼンテーション的にはまあまあじゃないか、と思ってみたり。
ただ練習不足というのは否めないけど。もうちょっとリハーサルやっておけばよかったなぁ。

・・・・・・さて、これで憑き物が一つ落ちました(違)
これで少し勉強に集中できます。学年末考査、頑張ってみましょうか。



追記からは、キャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「ソラ」「園崎魅音」「園崎詩音」。



[ 2010/01/29 00:08 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(1)

リアルにキツイ時でさえ、笑うといいと思う

ここ最近の忙しさが尋常ではありません。
今は卒業考査の試験期間中ですが、勉強してる暇さえ見つからない。課題がボコボコ出てくるし、課題研究のリハーサル+αで、今日も7時30分まで学校にいたし、ああもう疲れるのなんの。

それでも、この状況さえ楽しいと考えてるんですから、私は色々と末期ですね、全く。

ってことで、卒業考査が終わるまでは、サイトもブログも少々手抜きになりますがお許しくださいな。




追記から、拍手返事とキャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「セシル」「妹尾佳織」。



[ 2010/01/27 21:47 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

試験前・・・・・・だよね?

試験前にネット小説を延々と読んでる馬鹿、ここに1名。

・・・・・・それにしても課題がやたらと多くて、勉強する間がなかなか見つけられません。
今回のテストは簡単な物が多いので、そこだけが救いですが・・・・・・
とりあえず、地理・世界史と、数学Bの平面ベクトルだけはやっとかないと後で死ぬ事必至だしなぁ・・・・・・

残り5日という勉強期間と、何をすればいいのか確認のために、ちょっと今回のテストについてずらーっと並べてみます。

<数学Ⅱ>
指数対数、それと積分のグラフ・・・・・・だったかなぁ。
指数対数は飽きるくらいにやったのでいいとして、積分はなんとかしないと後で死にそうです。

<数学B>
平面ベクトル、空間ベクトル。
空間は基礎的な事しかやってませんし内容が平面ベクトルの基礎的な部分と被ってますからいいとして、平面ベクトルの応用は問題集を引っ張り出さないと本気で不可能・・・・・・

<地理>
韓国・朝鮮とか、ロシアとか、その辺が範囲。
まずは課題を終わらせて、可能な限り暗記するしかないのでしょーか。

<世界史>
産業革命から第二次世界大戦まで。
地理よりよっぽど楽だと思いますが、このテストは毎回毎回訳の分からない問題が多すぎるので、ぼけーっと勉強してると後で痛い目に遭いそう。

<ハードウェア技術>
高校3年になってから受けたテスト全てが範囲。
同時に、そこ以外からはオマケ程度にしか出てこないそうです。
これも丸暗記しかない気が。でも何気に今までの覚えてるので、なんとかなりそうではあります。

<ソフトウェア技術>
データベース関係。SQL文は今日授業中に覚えたのでもう大丈夫?

<ビジネス英会話>
あ、試験範囲の紙、見て無いや・・・・・・





・・・・・・だ、大丈夫なのか、私・・・・・・

ま、これがラストですし、ちょっとは頑張ってみましょうか。







追記からは、拍手返事とコメント返事とキャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「杉崎鍵」「杉崎林檎」「春原陽平」。




[ 2010/01/26 23:16 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

ううむ・・・・・・

ここ最近、私が変人だと考えさせられるシーンがたまにある。
例えばこんなの。

(1)とある授業中
暇だったので、近くの席の人の会話に勝手に割り込んでみた(←最低

隣のだんし「CLANNADの2期の、あのオープニングって何だっけ?」
わたし「2期? ああ、時を刻む唄?」
隣のだんし「そうそれ」

向こう側のだんし「・・・・・・ヤベエ、ついていけねえ」

・・・・・・えと、アニメのオープニングの話ですが?



(2)とある授業中そのに
わたし「で、原稿買ってみた」
前のだんし「いくらだったん?」
わたし「1750円」
誰か忘れた「高っ!」
わたし「いや、送料メチャ取られてさ」
前のだんし「いちまいで!?」
わたし「違う違う、100枚入り」
前のだんし「100枚!?」

前隣のだんし「それで○○(私のあだ名)はラノベ書くんよね」

・・・・・・いやあの、私はパソコンですし、一日中モノカキやってるんではないのですが・・・・・・



(3)図書室にて
名も知らぬ後輩「あの、先輩」
わたし「・・・・・・?」
名も知らぬ後輩「ちょっとあいつが逃げてるんですけど、」
わたし「・・・・・・??」
名も知らぬ後輩「なんか、先輩のファンだって」
わたし「・・・・・・???」
名も知らぬ後輩「タイピングの。ほらめっちゃ速いじゃないですか」

あれ、私そんなに人前でパソコンのタイピングしてました?
ということで見せてみた。

名も(略)「化物だ・・・・・・」

・・・・・・えー。



(4)ハードウェアのテストが返ってきた
わたし「死にたい」
前の男子「いやいや、80点取れれば十分だって」

しかしテストをよく見てみると、一箇所間違ってるのに丸になってる部分がある。
先生に見せてみると1点減点。これで79点。

席に戻る。

誰だったかな「いやお前、なんで点減らしてもらいに行くん!?」
誰だったかな「アホじゃないん!?」

そこまで言うか。





・・・・・・んー。

私の変人アピールというより、単なる珍道中な気がしない事も・・・・・・

とにかく。

私は、普通の男の子です。
ちょっとだけ他の人とは変わってる、普通の男の子なんです。

・・・・・・とか言うと、誰も信じてもらえないのですが。
なんでだよ。なんでだよー。

とりあえず、今日一日、そうやって過ぎていく。




追記からは、コメント返事とキャラ紹介。
今日のキャラ紹介は、「椎名深夏」「椎名真冬」「白井黒子」。
「白野蒼衣」は記憶力の都合上カット。


[ 2010/01/25 22:36 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(4)

キミは泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ

タイトルはとあるリトバスのボーカル曲(エンディング)より。

さて、
本日、百人一首の大会がありました。

高校三年生の私にとっては、高校生として最後に出場する事となる大会。
始まりの場所で、終わりの唄を―――そんな訳で、いざ、出陣です!

全4回戦いました。
結果から言いますと、高校生・中級の部(初級と中級しかありませんでした)で第3位となりました。
わおー、私おめでとー。・・・・・・うん、言ってて悲しくなりましたが。

(知らない方の為に、競技かるたのルールを)
・使用する札は50枚
・お互いに25枚ずつ取り、自陣に縦三列で並べる。横はだいたい87cm
・自陣を早くなくした方の勝ち(つまり、何枚取ったかは影響せず)
・とにかく読まれた札を競技線より外に出したら、出した人が取ったということになる
・自陣の札を取った時は何もしない
・敵陣の札を取った時は自陣の札を1枚送る。何を送るかは、送る人が決める
・お手つきをした場合、相手から1枚札を送られる


さて、試合はこんな感じでした。




<第一回戦>
圧勝:21枚差

なんかまだやり始めの人が中級に混ざっていたようです。
私的には別に何の意識もないんですが、他から見れば私は「全国区の化物」という扱いですので・・・・・・ま、まあ、ご愁傷さまってことで。

<第二回戦>
圧勝:17枚差

一回戦と少し変わった程度。
まだここまではよかったんですが。

試合はポイント制で、勝った人は勝った人と戦う事になります。
つまり、次に戦うのは、2連勝した人ってことでありまして―――

<第三回戦>
惜敗:4枚差

全国区の化物、登場。

かつて夏に共闘した―――広島県代表として共に全国大会に赴いた人が、敵に回りました。
しかも私、この人と何度も練習試合・大会試合をやってます。
とりあえず、組み合わせを決めた人を恨みながら、バトルスタート。

相手は初期の私とかなり似た人で、友札(「おおえやま」と「おおけなく」のように、途中まで文字が同じの札)を分けたりせず、お手つきさえ厭わずに、ただひたすらにとんでもない速度で突っ込んでくるような人。
耳に神経を集中して、音を聞いて、一文字目の読みに意識を合わせて、手を伸ばして、それで取れるか取れないかの世界。
どちらも連戦の疲れはありましたが、それ以前に相手が、前に見た時よりも早すぎる。
・・・・・・それとも、私が弱くなってしまったのでしょうか。
正解は、おそらく両方。

それでも取ったり取られたりを繰り返して、最終的には4枚差で負けました。

―――キミは泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ

・・・・・・ちょっとだけ泣いたのは、秘密です。

<第四回戦>
勝利:9枚差

さっきの試合のショックがとんでもなく大きくて、やる気が全く起きなかったのですが、いつの間にか勝ってました。
私は落ち着いてやるのがいいのだろうか。




そんな訳で、結果は三位。
またしても賞状を頂きました。これで何枚目だろ・・・・・・






高校生としてかるたの試合に出るのは、これが最後です。
しかし人間ってのは弱い生き物で、特に弱い私は未練たらたらな訳でして。
またどこかで、競技かるたをやりたいな、と思ってます。



追記からはキャラ紹介。
今日の紹介キャラは、「桜野くりむ」「三枝葉留佳」「鷺沢一蹴」「坂上智代」。
「里村茜」は紹介するのが大変困難なので、諦めることに・・・・・・



[ 2010/01/24 23:58 ] 百人一首 | TB(0) | CM(1)









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