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ラッキーが重なった一日

本日、木曜日。

午前中はハードウェア技術と実習でへばり(・・・・・・それでも楽しかったよ実習は)、午後の英語と数学は退屈すぎて(いや、英語はそんなことないけど)へばる。

本日は月末大掃除のため、掃除が5分延長。私は教室なので、いつものように箒で掃き、雑巾で後ろのロッカーの上とか拭き、ふと、やたらと汚れた箒を見て、「・・・・・・箒の掃除したい」なんて思ってみたりして。
それでも、道具はないし、時間もないので、またホームセンター行って探してみるかぁ・・・・・・で、掃除時間終了。

放課後。
ちなみに朝、かるたの仮部員に出会い、明日は出られないという話を聞いたのだが、
どうやら明日だけではなく、今日も出られないそうだ。

凹む。

まあ私が勝手に勘違いしただけなのだが、この先黄金週間という名の忌々しい大型連休(いやまあ、やることなんてたくさんあるからありがたい)のせいでクラブはしばらくないという事実に再び凹み、「さて今日は何をするか・・・・・・」と考え、

ふと、

閃いた。




ホームセンター行ってみないか?




頭が動く。

今日は確か・・・・・・母がいる。何故か連休を既に味わっているらしいあのクソ忌々しい母・・・・・・だが今だけは利用させてもらおう(かなり酷いことを言っている)
そういえば確か、昨日・・・・・・そう、昨日、あのライトノベルの新刊が出たはずだ! そうだ、ジャスコにも行こう!
ああ、それと、確か、本棚が・・・・・・小さい本棚が必要だから週末に買いに行こうという話だった。
・・・・・・今行けばいいじゃん。

しかも、いつの間にかうちに定額給付金が来たらしく、私のところにも2万円が転がり込んできた。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

何このラッキーの嵐。



そんなこんなで、家に帰るなり母に「買い物行こう!」ということになり、

本棚と、

小型箒(これも欲しかった)と、

バカとテストと召喚獣 6 (ファミ通文庫 い 3-1-7)バカとテストと召喚獣 6 (ファミ通文庫 い 3-1-7)
(2009/04/30)
井上 堅二

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ライトノベルを買って、

・・・・・・なのに、箒を掃除する道具は、売ってなかったというオチ。
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[ 2009/04/30 23:50 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

さあ困った、書くことが全くない

なのでテキトーなことでも書いてみる。

例えば・・・・・・「あ」で始まる言葉って多いよね、とか。

固有名詞を含めると、人名がわらわらと出てくるし、他にもいろいろと。例えば、

「紅葉知弦」:人名・生徒会の一存シリーズ
「朝倉涼子」:人名・ハルヒシリーズ
「朝比奈みくる」:人名・ハルヒシリーズ
「天野美汐」:人名・kanon
「天霧真琴」:人名・藤堂家はカミガカリ
「天宮椎菜」:人名・乃木坂春香の秘密
「浅井有生」:人名・鳥篭壮の今日も眠たい住人たち
「アリス」:人名・乃木坂春香の秘密
「相沢祐一」:人名・kanon
「秋葉里香」:人名・半分の月がのぼる空
「あやめ」:人名・missing
「一方通行」:人名?・とある魔術の禁書目録
「新井輝」:人名・ほうかご百物語

まだまだいるけどこの辺で割愛。他の固有名詞でも、

「アイアンナック」:モンスター・ゼルダの伝説シリーズ
「アイスロックネイル」:技名・ミスティックアーク
「アイスストライク」:技名・メイプルストーリー
「アイアンヘッド」:技名・ポケットモンスター
「アイアンテール」:技名・ポケットモンスター
「アイシクル」:技名・テイルズシリーズ

「あい」だけでもこれだけあるし、

「アスラクライン」:タイトル・アスラクライン
「アスラ・マキーナ」:専門用語・アスラクライン
「赤い炎」:専門用語・ひぐらしのなく頃に(前原圭一のこと)
「青い炎」:専門用語・ひぐらしのなく頃に(竜宮レナのこと)
「青空」:曲名・AIR

専門用語なんていくらでもあるし、

「あぅあぅ」:羽入の鳴き声?・ひぐらしのなく頃に
「あぅー」:まこぴーの鳴き声?・Kanon

こんな一風変わったのもあるし、

「悪の波動」:技名・ポケットモンスター
「亜空切断」:技名・ポケットモンスター
「アイスボール」:技名・ポケットモンスター

さっきも出したけど、ポケモンの技だってもっとたくさんあるし、

あらまあ言葉って不思議。

・・・・・・単に、私がたくさんの物語を知りすぎたって話なんですけどね。





もし暇なら、簡易的な辞書にして、サイトに上げてみましょうか。
[ 2009/04/29 22:23 ] 日常生活 | TB(0) | CM(0)

CLANNAD#27(一ノ瀬ことみ編) ~正体不明 Ⅳ~

藤林杏がどっかの団長に見える件。



[ 2009/04/28 23:31 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

多重人格にも障害とそうでないものってあるよね

けいおん! のアニメ見ていない。
・・・・・・第5話が出た時にまとめて見よう。第4話の感想はいいや・・・・・・





さて。

多重人格障害ってのがある。

多重人格を宿す人間のことを指し、事ある事に人格が入れ替わるっていう障害。
幼いころに幼児虐待をされた子供なんかがよくなる。自分にとって辛い時に、無意識のうちに人格が変わるというのが主な症状・・・・・・の、一つ。

「解離性同一性障害」と似てる。厳密には違うけど。

解離性同一性障害、及び多重人格障害は、精神疾患として扱われる。
もちろん精神病にカテゴライズされており、馬鹿にできるものではない。

けれど、多重人格障害は、本当に障害か否か。

もちろん、生活に支障をきたすものは障害だ。治療しなければならない。
ただ、全ての該当者が障害として扱われるかどうかは、答えはノー。

でなければ、私まで人格障害者扱いされる。

私は、いろんなところで人格が変わる。
まだこれが半意図的だからいいものの、なんか手遅れになりそうな気がしてならない。

参考までに、

「クラスでの自分」は、最早『正体不明』。
「図書室」「クラブ」では、『私』。
「自宅」では、『物語依存者』。

半分くらいは無意識のうちにこうなる。
図書室なんかに行けば、気がついたら誰にでも敬語を使う人間になるし、クラスに戻れば口をろくに開かない。最初は明快な意志と強い精神を持ってしてそうしたのだが、今では人と話すことは滅多にない。

もちろん話しかけられれば反応するけど、話しかけられることがない。

なぜなら、私はそういう存在だからだ。
「私のことを好きな人」はおろか、「私のことが嫌いではない人」すら存在しないと思われる。まあ、自己中心主義かつ利己主義で、口を開けば意味不明なことを言う人間に対する、普通の反応だが。





まー、何がいいたいかって、私ももう、壊れかけてるってことよ。
[ 2009/04/27 23:29 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

昨日言い忘れてた

昨日言い忘れてましたが、今日、百人一首の大会がありました。


[ 2009/04/26 21:44 ] 百人一首 | TB(0) | CM(0)

CLANNAD#26(一ノ瀬ことみ編) ~正体不明 Ⅲ~

やっと演劇部の話が出てきた気がする。
伊吹風子の時も出てきたけど、あれはあくまで「古河渚の物語」だったからなぁ。




[ 2009/04/25 19:36 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

CLANNAD#25(一ノ瀬ことみ編) ~正体不明 Ⅱ~

感覚的には、「やっとここまできたか」。



[ 2009/04/24 23:35 ] ゲーム(全般的に) CLANNAD | TB(0) | CM(0)

退屈なのでライトノベルについて語ってみる。

本日二つ目の記事。
退屈ということがそもそも嘘なのだが、ちょっと思ったことをつらつらとあげてみたくなった。

思ったこと、といっても、わざわざ日記に書くような大きいことではない小ネタ集を適当に書いていくだけなので期待はしないように、って既に私何言ってるんだろうか?




<キー君と知弦さんについて>

「生徒会の一存」シリーズのお話。

生徒会の二心で表紙を飾った紅葉知弦さん。ヒロインの1人で、3年生で、杉崎鍵のことを「キー君」と呼ぶ、ちょっとサディスティックな美女。会長とはまるっきり逆である。
「好きなタイプは?」という質問に「アカちゃん。それ以外なし」と堂々と答える妙な人。
なんか自らバイと名乗ったことがあったが、目下のところ、キー君と結構フラグが立っていたりする。

少なくとも「二心」では。

で、この知弦さん、「生徒会の二心」全体を通して、どこか元気である。いや表現が意味不明すぎるか要は、ヒロインとして君臨(!?)していることが多い。最終話「私の生徒会」とかなんだあれは何をどうすればこのはちゃめちゃ物語であそこまで感動できるんだ。

この流れは「生徒会の四散」にも引き続いている。特に第一話「読書する生徒会」ではなんか桃色空間を作りやがった。私が悶えた。

とりあえず二心の時点で、杉崎と知弦さんのカップリングに大いに期待し、四散で悶えたにも関わらず、

五彩で妙に出番が少ないのはどういうわけなんだ。

エピローグなどでは例によって杉崎側の人間(・・・・・・自分で言ってて意味わかんねえ)なのに、他の話では妙にカップリング要素が薄い。彼女の見せ所といえば、第一話くらいだろう。
逆にあれは威力高すぎたが。

最も、第五話「仕事する生徒会」の彼女も最高なのだが。

それはさておき、これは一体どういうことだろう。

一番考えられるのは、椎名真冬。四散の最後でやってくれた人。
あれのせいで、少しカップリング要素が薄くなっているのだろうか。

・・・・・・はてさて?

とりあえず、下らない仮定を打ち出しておくことにする。

偶数巻でたくさん出てくるんだよ!

何はともあれ、杉崎最高。知弦さんも最高。








<とらドラ! と禁書目録>
ちょうどアニメ化が同時だということで、電撃文庫の雑誌で「とらドラ!VS禁書目録」などという特集をやっていた。まあ、実際戦った訳ではないのだが、一つ言わせてもらいたい。

禁書目録ごときでとらドラ!に勝てるわけないだろ。

前半、主に「とりあえず3巻まで読め」(禁書目録ファンの暗黙のルール)じゃないけど、3巻4巻あたりはまだ認めてやってもいい。禁書目録はこの頃ファンが増え始めたらしいし、とらドラ!が輝きだしたのはこのあたりからだ。

だがな、

5巻以降は多分、勝負になってないと思うぞ。

私は5巻で読むのを止め、出来心から9巻・10巻を立ち読みしたのだが、

これに勝る物語ってあるか?

少なくともライトノベルだったら、さっきの「生徒会の四散」「生徒会の五彩」でやっとタメ張れる程度。最近散々やって泣きまくっている泣きゲーでも、比べられるのは

「AIR・AIRルート」
「Kanon・沢渡真琴ルート」
「Kanon・川澄舞ルート」
「CLANNAD・藤林杏ルート」
「CLANNAD・古河渚ルート」(やってないけど)
「CLANNAD・AfterStory」(見てないけど)

あたりが限界ではないか?
(いや、もちろん他のルートも、他の物語も素晴らしいです。あくまで私の偏見に基づいた一覧です。機嫌を損ねてしまったのでしたらごめんなさい)

9巻の教室のシーン。裏を知っていない私でさえ感動したくらいなんだから、アレを書けるくらいになればもうプロと名乗っていいと思う。







<ハルヒシリーズについて>
涼宮ハルヒの憂鬱。
ライトノベル界において最も有名なのではないかと言っても過言ではないかもしれない。
「角川の百冊」に選ばれ、シリーズ累計550万冊突破し、他メディア(アニメ・ゲーム・CD・ドラマCD・フィギュア・漫画などなど)にも続々と新出しているシリーズ。

これについて、多分前もどこかでちらっと言った内容を、考えてみたいと思う。

「涼宮ハルヒの憂鬱」は素晴らしい物語か?

私的見解で言わせて貰うと、「涼宮ハルヒの憂鬱」はそこまで素晴らしい物語ではない。
「涼宮ハルヒの溜息」なんかは原作では完全なる駄作にしか見えないし、「涼宮ハルヒの退屈」もそこまで輝いているとは思えない。

このシリーズが輝くのは、第四巻、「涼宮ハルヒの消失」からではないか。

なのに、なぜ原作序盤をメディアにしたがる。
確かに、「溜息」は漫画でそこそこいい物語になったし、「暴走」(第五巻)収録話「ライブアライブ」なんかは、アニメで神的作品へと昇華した。

だがなぜ、どれもこれも「消失」を無視したがる。

「消失」を取り扱っているのは、漫画第7巻以降と、原作。そして今やっているアニメ第二期の後半のみである。

ゲームでさえ、「溜息のアナザーストーリー」だったり「完全オリジナル」だったりする。

ファンの間でも、「消失」の人気は高い。

・・・・・・なんでアニメ第二期を、人気が高いうちにやらなかった? なぜ今更?

それともう一つ。
2006年か7年か、その年の4月1日に「涼宮ハルヒの分裂」(第九巻)が発売され、その年の6月1日、「涼宮ハルヒの驚愕」が発売だと知らされたが延期。以後、今でも発売していない。

ファンの間では時たま、いつ発売するのかと口論されることがあるが、私が思うに、

おそらく、このシリーズは、もう先には進めない。

なぜかというと、

二次創作が走りすぎた。

「分裂」初登場の佐々木・橘京子・周防九曜・藤原の四名も、二次創作上ではいろいろなキャラとして扱われている。既存のキャラもそれは然り。同人誌も大量に販売されている。
つまり、各キャラごとに、かなり多くのファンがいるということになる。

その状態で、少なくとも誰かが蹴落とされる「驚愕」を、出せるかどうか。

出せば必ず叩かれる。そう考えてこそ、もうこの物語は先には進めないのかもしれない。

悲しいかもしれないが、これでよかったのかもしれない。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

だがな谷川さん、せめて打ち切りなら打ち切りと言ってくださいよ。
無視して「蜻蛉迷宮」書くのはどうかと思いますよ。私あの作品好きですけど。








<乃木坂春香の秘密はなぜ人気>
乃木坂春香の秘密。
全9巻未完結。6月に新刊が出る。9巻の終わりは明らかに続編を仄めかす内容だったので、ちょっと楽しみだったりする。

さて、このライトノベル、「表面上」は人気だ。

アニメ第一期が結構前に終わり、即座に雑誌の方で第二期の制作が決定された。
アニメが終わる前からゲームが発売され(私、未だにクリアしてない。原因はKanonとCLANNADなのは言うまでもない)ている。漫画も発売されたらしく、今は・・・・・・2巻まであるのかな?

また、確かラジオかなんかもやっているだろう。

ゲームでも結構吹っ飛んだことをやっている。
内容がアレなのは言うまでもなく。途中から『電撃文庫つながり』で、
「とある魔術の禁書目録」
「狼と香辛料」
「灼眼のシャナ」
「アリソン」
「撲殺天使ドクロちゃん」
のパロディをはじめ、しまいには声優が同じだという理由で「CLANNAD」より「古河渚・坂上智代・一ノ瀬ことみ」のパロディを始める始末。

てーか、なんで乃木坂美夏が古河渚をやるんだ。藤林杏にしとけよそこは。
絶対ピッタリなのに。

少し前に販売された電撃文庫RPGでもしっかり登場し、なんだかもの凄く人気に見える。

・・・・・・が。

えーと、

これ、そんなに人気か?

そう思ったのには理由がいくつかある。

1つ目。ファンサイトが少なすぎる。
私の言うファンサイトとは「二次創作を手がけているサイト」を指すものであり、これが無いに等しい。少なくとも、この作品の二次創作を見つけたのは、1回か2回かっていうレベルだ。

2つ目。原作の物語があまりに特異すぎる。
ライトノベルというのは物語とキャラクターを両立させるくらいの割合であることが多いのだが、この作品の場合、明らかにキャラクターを立てすぎている。
素人目から見ても物語性が壊滅しているのは明らかだ。まだ第1巻・第2巻あたりは物語もあったのだが、それから後はひたすらキャラクターが立ちすぎている。

はっきり言ってしまえば、ちょっと飽きる部分がある。

ちょっとだけハーレム状態なのに、物語の大半は乃木坂春香を軸としている。
会話もパターン化された部分があり(ちょっとおかしな比喩表現・馬鹿三人トリオの会議(?)・朝倉信長の会話の切り出し・乃木坂美夏の出歯亀など)、物語性のみを見るのであれば6巻辺りで廃れすぎている。

にも関わらず、ここまで人気なのは一体なんなんだ。

何を持って、人気と考えているんだろうか。

ちょっとそれが分からない。

あと1つ。
キャラソン出したり、ゲーム出したり・・・・・・そういった商法は決して嫌いではないのだが、アニメのEDを見て、ちょっと確信したことがある。

明らかにハルヒシリーズの真似をしているだろ。

確かにハルヒシリーズはえらく人気だ。それに乗っかりたい気分は分かる。真似したいのも分かる。
ただ、あれはちょっと特殊なんだ。
真似したところで、叩かれるのがオチだと思う。

・・・・・・と、ここまで批判しているのに、私はこの物語を読む。
なぜかって、乃木坂美夏という『例外』のために。

・・・・・・アホだ、私・・・・・・








一概にライトノベル好きといっても、考えることは多々ある。
もちろん、私の意見が正しいとは思ってない。どちらかというと世間で言われていることと全く逆のことを言う習性があるので、私の言っていることはおかしい場合が多々あるだろう。

それでも、私はこういった考察が好きだ。

だから、これからも物語を楽しみつつ、いろいろと考えていきたいと思う。
[ 2009/04/23 23:17 ] ライトノベル・小説 | TB(0) | CM(0)

いろいろと大事が起きた一日でした

今日の2時間目~4時間目の実習、訳あって(後に話します)2時間目と3時間目は自習になり、みんな暇なのでパソコンをつっつくことに(4パートに分けて、1パート8人or9人構成。うちは多分8人)。

その途中、

こんなニュースをヤフーで誰かが見つけた。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・何やってるんですか、あなたは





さて、その自習の訳を。

本日・・・・・・厳密には昨日でしょうけど、

学校のサーバーが死にました。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・ごめんなさい、羽織過ぎました。

えー、うちの高校は高校中にネットワークが張り巡らされており、同時に多くの実習系部屋にそれぞれ40台ほどのパソコンがあります。先生曰く、学校全部で400台くらいじゃないかと。

普通に考えれば、実習室Aのパソコンaで作成・編集したデータは、実習室Aのパソコンbでは開けませんし、実習室Bのパソコンでも開けませんね。

ですが、ネットワークに保存することで、どこからでも閲覧・編集できるのです。

便利です。

・・・・・・ただし、ネットワークがあくまで「正常」であれば。

えー。

ネットワークにウイルスが侵入してきやがったそうです。

原因は外部からのデータ、つまり生徒の誰かが持ち込んだUSBメモリからとのこと。瞬間的に自分ではないかと疑いました(昨日、USBメモリ使ったばかりです)が、帰ってウイルス検査(ついでにパソコン全部にもかけてみた)してみましたが、犯人は私ではないようです。

はっきり言って、事態は最悪です。

情報技術研究部と図書室のシステムは使用不可・活動停止。授業は一部、完全不可能(USBメモリ・サーバー保存共に禁止されてますから、データの保存のしようがないんです。ハードディスクに入れても、なんでだかRAMと同じ扱い、つまり電源落したらデータ消えるシステムみたいですし)となってます。

なにより最悪なのは先生方だと思います。
なにせ、サーバに置いていたデータが取り出せない編集できない。先生曰く「就職時期でなくてよかった」とのことですがそういう問題じゃないでしょーが。

なので、今日一日は、先生方がどこかばたばたしているという印象を受けました。
それでも、かるた競技部の先生や、ハードウェア担当のK先生、クラス担任のW先生あたりは普段とあまり変わらないような気はしましたが。

とにかく、早いところ復旧してほしいものです。
[ 2009/04/23 22:31 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

自叙伝ってどれくらい捏造が入ってるんだろう?

例えば。

私は高校生だが、そんな私が「自分の物語を書いた」とする。

そうしたら、どんな物語になるんだろう。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

とりあえず鬱モノになるのは確定な。





さて、退屈で仕方ない学校です。

本日から「課題研究」なるものが始まりました。
くどいですが私は専門高校に通っておりまして、3年生です。
そこで、この1年で、自分でテーマを決めてそれの研究・勉強・制作をやっていこうという授業です。

私が選んだのは、「DXライブラリによるサウンドノベル制作」。前言ったのは・・・・・・これだっけ? 文化祭だっけ?

多分、すぐ終わる。

だから、どこまでやり込めるかが問題って訳ですよ。

[ 2009/04/22 21:31 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)









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