スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

とりあえずは感想だ。話はその後だ。アニメ感想#12(禁書目録)

アニメ感想
とある魔術の禁書目録第十二話「絶対能力レベル6

よっしゃあああぁぁぁ!(あ、いきなり壊れてる)

やってくれる。どこの会社か知らないがやってくれるっ!
さすが人気の御坂美琴編、ここまで来たら何一つエピソードを飛ばさずやってくれる! さすが原作感動シーン! やっぱりやってくれた!

いやもう、最初のちょっと変わった音楽が流れ出したところでついうるっと来たよもう。
それかろも・・・・・・ああもう上条さんが原作よりカッコイイ・・・・・・! 実際に動いた時の爽快感って何か違うね。御坂美琴の動作も凄いし、雷は上手く表現しているし・・・・・・
極めつけは声。
最初の方はなんとも思わなかったが、途中からああもう二人ともかっこよすぎる!

・・・・・・さて、ちょっと正気に戻ろうか。

何はともあれ原作3巻最大の見せ場―――の一つ前の見せ場、とは言うものの私にとっては原作全体での最大の見せ場と考えている戦い。御坂美琴と上条当麻、『戦いでない戦い』。
いやもう、今までのがアレだったため(今まで省略されたエピソードそこそこ多かったからなー)ちょっと不安だったけど、やっぱり分かってらっしゃる。原作でどこが人気を占めているかというのを。

まあ1巻のエピソードを重点的にしているのは仕方がない。あれが原点だから。
だから話の都合上、3巻のエピソードがちょっと短くなってしまうのは仕方がないこと・・・・・・ではあるけど、やはり量より質。随分と力を入れてらっしゃる。

今回は声優も凄い。
無論、御坂美琴もだが、上条当麻の渋い声もなかなかマッチングしている。普段どこか無気力に見える彼も、今回ばっかりはりりしいよ輝いて見えるよ。

あとは・・・・・・ラストのちょっとしたオマケは意外だった。まあ、ここまで進めてないと次はやりにくいから仕方がない。あの時の鈴の音っぽい効果音がとてもよかった。

追記。
最初の超能力云々のシーン、あれは時間合わせですか。
つか、姫神さん・・・・・・さり気なく肉を取っては食べ取っては食べ・・・・・・腹黒いな。



□ ■ □ ■ □



はてさて、アニメがあまりに秀逸だったため初っ端から壊れておりますが、まあそんなわけです。

一応、他のことも。

本日、危険物取扱者試験がありました。
名前はこれですが、実技ではなく筆記の方です。これは乙種の1~6類まで分かれており、最初に4類をとればあとは1~3、5、6類のどれでも受験をしていいというシステムであり、一度の受験で二つまで受けられるというシステムであります。
私は乙4類と乙5類は習得しているので、今回は2類と6類。

ただ、今回はまたも無勉強に等しい。

とにかく最近は忙しく、まともに勉強もしていない。乙6類は前回乙5類と一緒に受けて惜しくもすべってしまったものだから予備知識はあるけども、2類にいたっては何もない。
一応、基本的なものは記憶しているので、全く歯が立たなかったわけでもない。

問題そのものはある程度簡単で、運がよければ受かってるし、運が悪ければ落ちてる。そういうギリギリなところ。
人間、この場所が一番落ち着かないですよね。落ちるって分かっていればどこかすっきりするし、受かるって自信があればそれはそれで忘れられることだけど、こういう「どっちつかず」だと、どうしても気にしてしまうというのが人間であり私です。

合格発表は、年明けの1月14日・・・・・・くらいだったと思います。

さて、どうでしょうか?
[ 2008/12/21 22:05 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)

12月20日 ~過去~

書くことがねえ。
つーことで、宣伝する。曲の宣伝する。意義は認めないし文句も認めない。ツッコミは認める。
オタクがどーたらこーたら言うなら見なくて結構。ゲーソンだからアニソンだからという偏狭的視野しか持たない可哀想な愚者は見なくて結構。そんな人間はそこで思考を停止させていればいいそれだけの話。結局そういう人たちが物事の本質を見抜けなくて後悔するだけなんだから。物事の本質も見抜けない人間は愚物としか言いようがない。そもそも、

・・・・・・って、話逸れすぎた。違う。悪態を吐きたいわけじゃない。

曲の宣伝だ。今回は、私の好きな曲ランキング上位10位だ。
ちなみに「好きな曲」の[定義]は、リズム・歌詞・歌手、何かに使われている曲ならそれを含み、全ての要素を絡めた上での好きな曲だ。これを歌詞だけにすると大幅に変わってくる。
10位まで書いているため、無茶苦茶長い。それも私のことオンリーなので、私に興味がない人間にはつまらないかもしれない。それでもよければ見てほしいなぁと思ってみたり。

もし知ってる人がいたら私この曲知ってます! とでも言っていただければ私がおお同志よ! と叫ぶこととなる。まあ、メジャーな曲が2曲混じってるからそれは別として。

では前置きが長くなったけど、どうぞ~。

そうそう。

滅茶苦茶重いです。



<第1位>

夏祭り
アーティスト:Whiteberry
テーマ(何に使われているか):なし



<第2位>

君のいた季節
(何のMADかは知りません。曲のみ。これしか動画がないため仕方がない)
アーティスト:原作は歌無し
テーマ:携帯iアプリ「暖かな冬の日に(後編)」挿入歌
     (テン・クロノス(正確には英語)が出してるやつ。後編以外は無料で後編は315円)




<第3位>

こんなに近くで...
(原曲見つからず。ということで、私がこの曲を好きになったきっかけのMADで勘弁。
動画は【ハルヒMAD】こんなに近くで...(長門ver.) です)
アーティスト:Crystal Kay
テーマ:アニメ版・のだめカンタービレED




<第4位>

夏影 ~Cornwall summer mix~
アーティスト:Lia
テーマ:AIR 挿入歌及び神尾観鈴テーマソング(原曲)




<第5位>

you
アーティスト:癒月
テーマ:ひぐらしのなく頃に解 目明し編ED(原曲)




<第6位>

Dear you -cry-
アーティスト:???
テーマ:ひぐらしのなく頃に キャラソン ~竜宮レナ~(非公式)




<第7位>

100%?ナイナイナイ
アーティスト:柊かがみ(加藤英美里)
テーマ:らき☆すた キャラクターソングvol2 柊かがみ



<第8位>

ブルーバード
アーティスト:いきものがかり
テーマ:NARUTO -疾風伝- OP



<第9位>

True My Heart
アーティスト:・・・・・・誰だっけ?
テーマ:なんかのゲームのOP。詳しくは知らない




<第10位>

StarDust
アーティスト:Sound Horizon
テーマ:なし





まあ、各々言いたいことはたくさんあるとは思う。特に第7位と第9位。
まーこんなもん書くからオタクだとか言われるのかもしれないが、それが本質を見抜いていない証拠。特に第9位はきしめんで広がっている分理解していない人が結構多い。

この二つ、実は歌詞が素晴らしい。

True My Heartなぞ、真面目に歌っていたらほぼ確実に、2番のサビで鳥肌立つ。もっと真剣に歌えば涙出る。いやマジで。一回うるってきたことあるもん。
第7位の方は2番の出だし。真面目に歌えばじんわりと来る。本当にいい曲だと私は思う。

4位~6位は知らない人が見てもえー? ってなるだけかもしれない。
こればっかりは・・・・・・特に6位は。知ってる人は涙流し、知らない人は見向きもしない。ちなみに歌詞は超感動。

2位に至っては知ってる人皆無だろう。現に私の知り合いでこれを知ってる人はゼロ。

1位と8位はかなり有名である。夏祭りなんか知らない人を見たことがない。
ただ、自分でもなぜ夏祭りを1位に入れてるかは分からない。ただずっと1位。ずーっと1位。ホント。



とまあ、書くネタがないと私は暴走します。以上。疲れた。マジで。
[ 2008/12/21 00:02 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

12月19日 ~栞~

―――プログラム起動条件・鍵を揃えよ 最終期限・二日後



さて、12月22日が終業式ということで、そろそろ冬休みなのであり、授業になかなかやる気が出てこない時期でもる今日この頃。

やっぱり二回休んだ分のブランクは大きくて、数学がちょっと困難なことになっていた。
それでも10分くらいでなんとか取り戻す。物理も同様だが、こっちは新しいことを始めてくれたのであまり問題はなかった。

それより問題なのは情報。プログラミング技術で情報技術検定1級の問題を始めたのだが―――またあのアホ先生は学習能力がない。過去問やらせてわかりにくい開設をした挙句、自分に非がないと思い込んでいる最悪の先生のせいで今回もろくな結果になりそうにない―――、これがちょっとヤバイ。
合格点は部分含めて70点×2。前後で分かれてる。
で、前半をやってみたのだが、

結果、38点。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

さて、勉強するか。
[ 2008/12/19 23:44 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

12月18日 ~消失~

今年もなんかやってるだろーなと見に行ったら、

・・・・・・・・・・・・。

呆れて物が言えん。



さてさて、咳がちょっと治ってきた今日この頃。
やっぱり薬って偉大だなーとか思いつつ、1時間目に体育でサッカーやって自爆。

風邪引いてる時って体力落ちるよねー、ということを今更だが思いだす。

3時間目に急にゴホゴホなって、周囲から「体育半袖半ズボンで受けるからだろー」と言われる。
それは違うと信じているが、だんだん自信がなくなってきた。ああ、悲しいかな。
でもやめる気にはならない。

その後は淡々と授業が進む。
そういえば、最近クラスの中でリレー小説を書くのがはやっているらしく、今日見せてもらった。

統一感が全く持ってない小説ではあったが、リレーならではの雰囲気が出ていた。
作品としては、あるいは物語としては評価しにくい(というか、あまりに展開が急かつ展開変化が唐突すぎてまず理解するのが難しい)のだが、リレーにしては支離滅裂になるというよくある現象が発生していないと思う。
ただ、んー・・・・・・もう少し、物語に統一感やワンタイミングを置いてもいいものになると思うけどなー・・・・・・

私もいつか参加してみようかな? ・・・・・・参加するとしたら別作品でだけど。

んで、帰ってきてからはいろんなことをやったのだが、ちょっとヤバイ。
何がかーって、クリスマス小説が進まない。いや、20%くらいは書いたんだけど、唐突に切れた。というより、先へと繋がらない。
日常系って、ネタさえあれば書けるものと、ネタがあってもさらに細かく考えないとどうにもならないものの二つがあって、イベント関係は特に後者の傾向が強い。
昔、大晦日小説を書いたことが二度ある(2007年は旧サイトでだが、2006年にも未公開の小説を書いたことがある。もう消したが)が、これはすんなり書けたのに・・・・・・クリスマスはなぜ?

まあ、クリスマス=パーティー、と繋がったとしても、その先、たとえばパーティーで何をするのかとか、そういうのが簡単に思いつかない。
特に時軸的に未来の話を書くのでなおさら。

本編で12月って、どういう風になってるかなんて全く想像ついてないし。
[ 2008/12/18 23:35 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

Memories Off~それから~#6 ????編

えっと、本来なら第五ルートやろうと思ったんだけど、雅ルートの選択肢の回収をしていると思わぬサイドストーリーを発見したので報告してみる。

ただ、

何を言おうがネタバレになりかねないので、誰の話かすら明かせない。

いやまあ、そんなもんに興味を持つ人はいないとは思うし、調べれば出てくるけど、こう、気分ってあるのよ。気分って。

そういうことで、簡単に感想を。

雅編のバッドエンドで心が荒んでいた私にとって、癒しを与えてくれる話でした。
サイドストーリーだけあって、そのルートに入ってからは選択肢が一つもなく、15分ほどで終わりはしたが、それで十分な話だった。

つか、ならずやでの一蹴が・・・・・・可哀想過ぎる。思わず笑った。
というか、いのりさんまで何事も無かったかのように出てきたのにはびっくりした。
あと、藤原さん(雅)、あんたまだこの店知らないでしょ!

ラストのCGは私が今まで見てきたCGの中でも1・2を争うほど綺麗なものでしたー。

あと、本当にいい話で・・・・・・ラストのやりとりが暖かいな、と思った。
[ 2008/12/17 23:19 ] ゲーム(全般的に) | TB(0) | CM(0)

無理して行っても・・・・・・

最近休みがちなのでアフターフォローが難しい。
おまけに、やっぱり体調はガタガタなので、疲れる。
そして咳は止まらない。朝は少しはマシになってたんだけどなぁ・・・・・・

明日の体育どうしよう。

さて、今日は2~4時間目が実習で、7時間目が防犯教室だったので、それについてちょっと話でも。

実習は、インテリアデザイナー系列のものだった。
部屋を3DCGで作成するソフトを使い、2時間目と3時間目で解説(2時間目の最初に整列訓練があり、この後の伝達事項でかなり長引いたため、2時間目は20分くらいしか授業をしていない)、4時間目に実際に作成という事になった。
そしてこういう実習で何か作る時は真っ先に自作小説を頭に浮かべる私。

最初に作ろうとしたのは、喫茶店ヘヴンスカイ。
・・・・・・作るのは”部屋”であり、まあ店も部屋といえば部屋なのだが、店にありそうな小道具・家具(この場合は家具と言うのだろうか)がないので断念。
タイムロス:約8~10分。

次に作ろうとしたのは、神野和樹さんの寝室。
開始3分で断念。
イメージが頭の中にない。

最後に、生徒会波乱物語の舞台となっている、坂之上高校の生徒会室。
これをとりあえず完成。時間が足らず、あまり凝ったものが作れなかった。
ちなみに今回は提出対象ではなく、データの保存も行わなくてよかったのだが、私はこっそりとサーバにおいている研究部のフォルダに保存しておいた。
完成したら、このサイトに掲載することだってできるし。



7時間目の防犯教室について。

この学校はやたらとそういうものを実施するのだが、今回は携帯電話についてだった。
フィリタリングかけろと言われたが、それかけると掲示板どころか昔の私のサイトすら見れなくなる。ついでに言うなら、私の好きな小説サイトも見れなくなるおそれあり。
ということで、私はフィリタリングをかけていない。代償に、学校に携帯電話を持っていっていない。
あくまで所持であり使用ではない、というこじつけによる言い逃れだ。ぶい。

他には・・・・・・架空請求やなりすましメール、裏サイト、出会い系サイトについて講義があったが、私にとってみればさほど気に留めるものではなく、そもそも私に喧嘩を売ってきた相手が知らない人なら私はスルーするし、知っている人なら、

呪いをかけるし。

・・・・・・や、冗談ですよー。
ちょっとアヤしげなメールを送るだけですからー。わざわざアカウント変えて。

ちなみに私が送るメールはある意味でチェーンメールだが、ある意味でそれよりタチが悪い。
どんなか知りたい人は・・・・・・ま、私にチェーンメールでも送ってみれば?

ちなみに、裏サイトを私が発見した場合、某症候群で発狂した人の如き書き込みをしますのでよろしく。
[ 2008/12/17 23:15 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

Memories Off~それから~#3 雅編

学校休んで暇だったので、とりあえず第三ルートをクリアしてみました。しかも今回は、全てのエンディングを見ることに・・・・・・。

いやはや、難しいのなんのって。

縁編が一発でハッピーエンドに行ったのは奇跡かなんかですか? と思うほど、ハッピーエンドに辿り着くのが難しかった。
いや、ノーマルエンドとハッピーエンドはほぼ同時に出来た。最後の選択肢で「これってバッドだよな・・・・・・?」と思いつつもそういう選択をしたらノーマルエンドに行っただけ。

ただ、何回強制的にバッドエンドに行かされたことか。

ただその分、すげー! と思わず叫びたくなるような話だった。
特に卒業式のシーン。詳しくはネタバレになるから伏せるけど、○○○の人たちが先生達に・・・・・・つか、その1個前のシーンが・・・・・・今までの抱いていた感情をひっくり返すような会話で思わず鳥肌。
そして、卒業式ジャック(違)でほろりと来て、最後のCGで叫ぶ。

―――うおっしゃー努力が報われたーッ! って。

二回目にバッドエンド直行になった時、ちょっと挫折しかけてたけど・・・・・・懲りなかった私を誉めて誉めて。

ラストシーンあたりの雰囲気はやっぱり彼女ならでは、だと思う。
和風? ・・・・・・とはかけ離れてはいるけど、根底的な雰囲気はやっぱりそれに統一されていたと感じた。そして今までのしがらみっぽいのをまとめて振り払う主人公が素晴らしい。
実際にいたらちょっとアレかもしれないが、物語だとそれが輝いて見えるから好きだ。

・・・・・・そいや、いのりさん自重して。このバッドエンドメーカーめ。

次は・・・・・・本当は第5ルートを頑張ろうと(発見からしてクソ難しい。どこから入れるんだ・・・・・・?)思ったのだが、雅編の選択肢を回収していると、ふと面白い話が見つかったのでそっちを先行。
多分これはすぐ終わる。

・・・・・・っかし、もう一つのゲーム、いつやるかな、私は・・・・・・
[ 2008/12/16 22:49 ] ゲーム(全般的に) | TB(0) | CM(0)

最悪・・・・・・というほどでもない

またも学校休みました。

咳が酷くて。

・・・・・・ううーん、これが後々に悪影響を与えると分かってはいるけど、無理して行くのはヤダなんだよなぁ・・・・・・いや、別に熱や頭痛ならいいよ?
・・・・・・腹痛はダメだけど。

いや、咳って結構ひんしゅく買うじゃん。

授業中にゴホゴホうるさかったら邪魔にしかならないし、私は疲れるし・・・・・・いいことナシ。
それも「たまに出る」ならまだいいけど、「うるさいくらいに出る」じゃあ・・・・・・対処のしようもない。
ということで、今日は一日休んでみた。うう、なんかサボり癖っぽいのがついている気がする・・・・・・

一応、病院に行って、前とは違う薬をもらって、飲んでみたら少し改善されたっぽい。
二・三日で治ればいいけど・・・・・・
[ 2008/12/16 22:43 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(0)

知識とは何ぞや

いきなり私事ではあるが、私は専門学校への進学を希望している。

ちなみに、コンピュータ系だ。もっと絞ればゲームプログラム系なのだが、ここまでは未だに確定していない。先日オープンキャンパス行ってきたのだが、システム系(一般プログラム系)かゲームプログラム系かで迷っている。そしてどっちに行くにしろ、所属希望の学科が異なってくる。
どっちもキツイ仕事というのは承知だが、やってみたいのである。

・・・・・・とまあ、本題はここからだ。

さて、その進路を希望するにあたって、何の知識が必要なのか。

専門学校の一般入試というのはとにかく特殊で、普通に試験する分には他の学校と同じなのだが、問題が一般の大学に比べて随分と特殊なものとなっている。
例えば数学。知識としては数学Ⅱ・Bの二次関数・確率あたりまでで対処できる範囲であり、極端な話、中学生でもどうにでもなる。

ただし、「知識を応用する問題」が非常に多いため、知識があればいいという問題でもない。

ちなみに選択科目に情報がある場合もあるが、これは知識が必要となってくる。よって除外。

一般入試でも、大抵は、国語が必須・数学、英語、情報の中から選択・・・・・・というように、教科が大幅に削られている。

これも、「実習系」の知識(応用力)を求めているのではないかと思う。

さてさて。

だったら私は何をすればいいのか。

答えはこれだ。

とりあえず遊んどけ。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

今いい加減な人だと思ったよね?
はっきり言う。遊んでいい。勉強は最低限でいい。推薦や特待生制度はもちろんいけたら楽なので、成績は取れるだけとっておく。ただしテストよりほかの事を優先。

そして、大学を一般で受ける人に比べれば、必要勉強時間は大幅に削減される。
つまりその間、独学でもやっていればいいのだ。ゲームプログラム系に進みたいと考えれば、簡単なものでもいいからゲームを作って見たり、プログラムで遊んでみたり。
そうすれば、大きなアドバンテージを得れることだろう。ゲームプログラム系は必ずと言っていいほど二年制なので、あまりモタモタできないのである。

・・・・・・。

まあ、もうちょい調べる必要はあると思うが。




そういえば。

今日学校で、「12月12日って何の日?」と聞かれ、とりあえず「お前に説明しても理解できんと思うから~」とかなり冷たく対応したことは・・・・・・まあ、とりあえず謝罪しておく。

んで。

何の日かっつーと、誕生日だ。

ある二次元上、すなわち架空上の人物の。

私が、二次元上において最も好きな人物。
これについては未来永劫変わることはないと思う。
[ 2008/12/15 22:59 ] 学校生活(高校) | TB(0) | CM(2)

アニメ感想#11(禁書目録)

ブログは一日に複数書けるようだが、アニメ・ライトノベル感想以外の時は一つにまとめようと思う。

アニメ感想
とある魔術の禁書目録第十i一話「妹達シスターズ

前半から後半まで、削るべきところは削り、取るべきところは取っているといういいやり方だ、と思う。

ひとまず、焼肉のシーンがあってほっとした。
そして姫神秋沙にウケた。
今回の話で一番面白いシーンといえばここだろう。インデックスを見るなり扉をばたん! と閉めるのは・・・・・・ヒドイ。
やっぱり超能力云々の話は飛んでいたが、あれは原作だから上手く出来るようなものであり、アニメでは飛ばして正解だっただろう。たまにあるんだよね。原作をそのまんまアニメにするものって。

後半は・・・・・・やっぱりレポートのところは飛んでたか・・・・・・
難しい話ではあるが、あそこはもう少し深くやってほしかった。これは漫画にも言えることだが、御坂美琴という人物についてもうちょい表に出してもいいのではないかと思う。

そして白井黒子。アンタはやっぱり変態さんか!
・・・・・・ところで、あの会話のシーンの彼女が、たまに某かしましツインテール妹に見えることがあったのは目の錯覚ということにしておきたい。・・・・・・そーいやゲームやらねーとな。

来週だよ、とうとう来週だよ!(意味不明
[ 2008/12/14 20:25 ] アニメ感想 | TB(0) | CM(0)









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。